こんばんは。

ジョーティシュコンサルタント神戸です。
 


瞑想の続きですが、

 

  

人間は、瞑想と睡眠からしか

本当の休養が取れないと言うことを  

知っていましたか。

 

自宅で休養してゆっくりしたとしても

旅行で充電等と遊びに行っても    

実は全く休息を取れていないのです。

現代の人間は、毎日が大変忙しく  

追われている様に毎日を過ごし、

 

そして、頭の中に入る情報量としては

江戸時代の人と比べものにならない  

くらい膨大な情報量を取り入れて

いることになります。  


江戸時代の人が一週間で取り

 

入れる情報を、いや人によっては

一ヶ月かもしれませんね。その膨大

 な情報量をテレビやスマホ等から  

現代人は毎日1で取り入れて

 しまうそうです。
 

 

現代人の頭は飽和状態になっていて、

 1秒間にパソコンで言う何千万ビット以上  

と言ういらない情報が立ち上がって

 しまい、純粋意識からくる、直感、ひらめき  

等を掴み取れず、


魂と繋がれなくなり、

 


純粋意識と繋がれなくなり

 


本当の幸福とは程遠い状態と

なってしまっていると言うことなのです。

よく言いますよね。  


ピッと浮かんだり、思ったことを実行して

 みたらうまくいったと言うようなこと。  

また、街を歩いていてふと、気になった

カフェに入ったら、昔の級友がいて

良い仕事を紹介してもらった等。


 

 

そう言った時、純粋意識からきたことを

うまくキャッチしたことによって幸福な事が

舞い込んだと言う様な事 が直観に従って

うまくいったと言うことなのです。

 


その状態でいつもいることができる様になることが

瞑想の効能であったりもするのです。    

こういった事を常にできている人の事を

 

いつも起きた人、

悟りを開いた人


と言うのですが、それは実は人間なら

誰でも出来る様になると言うことなのです。

 


 








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