森高さんの若い頃の歌に
私がオバさんになっても
というのがありましたが
30年を経て
おばさんになられましても
お変わりなく美しいですね
若々しさを売りにされている
ようには感じませんし
彼女の心意気と潔さに
私は好感を持ちます
お顔を弄って
妙な表情になってしまわれている方々には
不自然さと内面外面の歪みを感じます
さて
婦人公論からひとつ記事をリンク
お死活・・・ではなく
↑たまたま予測変換に出てきたもので…w
「終活」とは「おしまい活動」の略でしょうから
これでは意味が違いますね
オシ(推し)活も
若さの源となるのよね
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そうでございましょうとも!
《羽衣ジャスミン》
少し前に
『はやく起きた朝は』という番組で
キリコ(磯野貴理子)さんが
〝オシ活〟で BTSのコンサートに
行ったお話をされていました
その放送回の記事ではありませんが↓
その放送回では
おばちゃんを飛び越えて
おばあちゃんに
なりたいわ
・・・とも
おっしゃっていましたが
そのお気持ち
私もわかる気がします
そしたら
ナオミちゃんが(松居直美さん)
おばさんからおばあちゃんになる前に
「おじさん」問題もあるね
・・・と。
名実ともに「おばさん」であるものの
たまに「おじさん」な部分を
己の中に垣間見たり
小さい子から「おじさん」と
誤解される場面も
時としてあるのだそう
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髪型や着ている服にマスク
そういったもので
傍目には案外「おじさん」に
映っていることも
否定できないかもしれませんね
《宿根イベリス「クイーン・アメジスト」》
ジェンダーレス
であり
リガードレス
でもある昨今
べつに
「おじさん」って言われても
構わない気もするけれど
若く見えるよ
とか
颯爽としてカッコイイね
などと言われた時
嬉しく思うのは正直なところ
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上にリンクを貼った
90歳女性の
何が素晴らしいかって
健康的でハツラツ
部屋はすっきり姿勢はしゃっきり
うちの姑92歳に
読ませてあげたい記事ではあるものの
もはや嫌味でしかなかろう・・・![]()
こういうおばあちゃんを
目指せなくとも
せめて意識をしながら
おばちゃん道(おばあちゃん
への道)を歩む毎日
おばさん期の過ごし方如何によって
おばあさん期が違ってくるのは
当然のこと
足元を踏みしめながら
まずは未開のジャンルである
「推しメン」を
探しに歩いてみましょうかねっ♪
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おまけ
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表彰状をいただきました
「温厚」だとは
言われたことありませんが
あまり怒ったりはしないほう
だと思います
でも
怒らせたら怖いタイプ










