仕事のお昼休みに
春休み中で家にいる娘を誘って
近所の公園まで出かけ
花見がてらのランチタイム

娘が小さかった頃
ここで この季節に
ブランコや すべり台をして遊んだっけ
午前中は 久々の快晴だったのに
時間の経過と共に
空はだんだん色褪せて・・・
花粉やら大陸からの飛来物質のせいかなぁ
目もしょぼしょぼしてくるし

花粉症でもないのにさ
せっかくなので 桜の画像なんぞ
一応アップしておきましょ
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山の裾野に桜が咲いてます
(対岸は米子市)
いい気分に浸る予定だったけど
なんだかイマイチ盛り上がらない
ここの公園には 桜以外にも
いろいろな花が咲いていました
これは リラ? ライラックか?
写真は撮ってないけど
木瓜の花や 水仙 イヌフグリ
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名前もわかんないような花がいっぱいだった
で
不思議に思ったのが
地面に散った桜の花びら
普通 ハラハラ ヒラヒラと
一枚一枚 花びらが散るものだと思ってた
のに
花の根元から ぽとんと落っこちちゃってる
「散る」「舞い散る」「舞い落ちる」
というよりは ただ単に
「落ちる」
だな

ここのは そういう品種なのか???

いろはす も首をかしげてるぞな
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調べてみたら
花の根元にある蜜を スズメが吸ってしまうから
という説や
寒暖差が激しかったりすると こうなる
という説もあり
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ふーーーーーん
そんな 不思議な プチお花見でございました
こっぽし




