こんにちは。たーたんです。





一昨日の夜、不思議な夢を見ました。





何故か、壹岐(いき)島に行こうとしています。

(行ったことも見たこともないのに、
    壹岐だと思いました。
    happyちゃんのブログの影響かな?)



船に乗ってたはずなのに、

もとの岸に戻ってきてしまいました。




しかも、何故か、わたし一人だけ。




島に行くためには、もう一度

もとの岸で、切符を買わなければいけない


と、船頭さんに言われて、

船を降りようとすると、


二人の係員(?)に、


『(おまえが)決意したことを話せ。

   話さなければ、進ませない。』 


と言われました。


口を開こうとしたら、

係員の二人が、私を不安させるようなことを話してきます。

(内容は、ぼんやりとしてるんですが、
  「時間の流れが、早くなってるの
    わかるでしょ?」とか、
  「1日があっという間」とか、
    なんかそんなことを話してました。)



で、わたしは、

『これから、わたしは、

   不安や自己否定に、

   一切のエネルギーを使いません。』


と、言いました。



そしたら、二人の係員のうちの一人が、


『はっきり決意してるんだね。』


と言ってきたので、


『はい。』


と答えました。

答えたとき、心の中がとても清々しくて、
気力に満ち溢れていたのを覚えています。



係員は、


『じゃあ、行きなさい。
    切符はあっちで売ってる。』


と、切符を買う場所を教えてくれました。


で、1000円ちょい払って切符を買いました。

(なんかえらく現実的な価格(笑))


そして、船に乗っ…






覚えてるの、ここまで(*⁰▿⁰*)


(実際は、もっとぐちゃぐちゃした
   夢特有の支離滅裂な内容も
   挟まってたんですが、そこは割愛)



船に乗った後の続きが知りたいんじゃー!

と、自分で自分に激しくツッコミ(笑)




でも、係員とのやりとりが、
自分にとって、一番大事なことだったみたいです。



目的地に着くことではなく

進むか、進まないか、
はっきり意思表示すること

が、課題だったのかな。きっと。



なんか…



えらく堂々と宣言してしまった(笑)

(宇宙?上のひとたち??)




まぁ、宣言したとき、清々しかったので
自分にとって、良いことだったんだろなー

と、勝手に解釈(゚∀゚)



これからも、マイペースに進みまーす☆