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石川県で引き寄せ!

生まれ育った北陸・石川の地で、「引き寄せ」に出会い、そこから本来の自分自身に戻っていく・思い出していくことを記していきます。

先日、数年ぶりにネズミの国へ行ってきたのですが、

 

だいぶ仕様が変わっていましたね。

 

私のスマホじゃ公式アプリは動かないので、

 

同行の人にいろいろお世話になって居ました 笑

 

 

客層を拡げているようで、狭めてコア層を取り込みつつ、

 

その潤沢な資金で新規エリアやメンテを繰り返す。

 

すごいサイクルです。

 

ブランド力が一番ですね、やっぱり。

 

 

 

・・・

 

 

 

時間はない

 

 

時間の流れは過去~今~未来と思わせて、

 

実は「今」しかない

 

 

ここら辺はよく言われている部分です。

 

 

そうは言っても、

 

記憶の中での「過去」はありますし、

 

想像の中での「未来」はあります。

 

 

 

「今」の自分ができることは、

 

「過去」に感謝し、

 

「未来」を信じることなのかなと。

 

 

 

時間はないと言ったところで、

 

いきなり「今の自分」になったわけではないですからね。

 

 

赤ちゃん~子供~学生~青年~壮年~老年~流れていくわけで、

 

その積み重ねが「今の自分」です。

 

 

よくしがちなのが、

 

「過去の自分」をなかったことにすることですね。

 

 

否定はしてもいいと思いますよ。

 

「あぁ、あんなことしなければよかったな」

 

そう思って否定してもいいんですよ。

 

その後に「自分はもうダメだ」を付けなければ。

 

 

否定して、そして転化すればいい。

 

 

過去の事実・事象は変えられないから、

 

今から見た「過去の事実」を変えたらいい。

 

 

常に今から見た「過去」しか感じ取ることができないのなら、

 

その「過去への感覚」を変えたらいい。

 

 

「過去への感覚」が変わったら、

 

「過去の自分」そのものが変わり、

 

「今の自分」に繋がっていることを強く感じることができる。

 

 

 

同じことが「未来の自分」にも言えて、

 

 

「未来の自分」に繋がっていることを信じているから、

 

「今の自分」がどうするのかが決まる。

 

 

今の積み重ねが「未来」になるので、

 

今の自分がそのまま未来の自分になる。

 

 

そのことを信じることができていたら、

 

もう今の自分の在り方がそのまま未来に繋がっていることが分かっているので、

 

「今」どうするかが決まります。

 

 

 

結局は「今」しか存在しないけど、

 

 

「過去」に感謝し、

 

「未来」を信じて、

 

「今」に在る。

 

 

その繰り返しが、

 

過去~今~未来の自分が円・縁となって繋がるんだろうと思います。

 

 

繋がりは真っすぐの横棒ではなく、

 

繋がりは輪を書いた円で表されますからね。

 

 

同時に存在する

 

同時に繋がっている

 

そういうことですよ。

 

 

 

・・・終わり・・・

「想定──宇宙に響く3つの実践ステップ」



宇宙は、あなたが心で「そうなる」と決めたことを忠実に映し出します。
これが 想定


未来は“これから作るもの”ではなく、“すでにある可能性”の中から、あなたの想定に応じて選ばれていくのです。


では、どうすれば日常でこの法則を生かせるのでしょうか?


ここでは誰にでもできる3つのステップを紹介します。



ステップ① 言葉を整える


言葉は宇宙への宣言です。
「無理に違いない」ではなく、「私は守られている」「必ずうまくいく」と言い換えるだけで、想定は自然に変わります。



ステップ② 感覚を先取りする


願いを追いかけるのではなく、叶ったあとの安心感や喜びを“今ここで”感じてください。


波動は言葉よりも感覚に敏感に反応します。



ステップ③ サインを受け取る


偶然の出来事や導かれるような出会いは、宇宙からの合図です。


「想定が動き始めた証拠」と受け止め、

感謝するほど現実化の流れは加速します。


想定は、

誰にでも働いている宇宙の真理。


今日から3つのステップを実践することで、あなたの想定は波動となり、現実をかたどっていきます。


だから、

現象となるのです。



・・・



またもや、

AIでの作文でした 笑



らしい文章、らしい文言ですよね。


中身に血が通っている気はしませんが、

それのほうが良い人も居るのでしょう。


AIにワードを放り込んでるのは、

人間なんですから、

まだしばらくは大丈夫ということで。



・・・終わり・・・

最近、人類滅亡(日本滅亡)のネタが全然ありませんが、

どうなったんでしょうかね。

 

7月はあんなに盛り上がり、

8月も一部では盛り上がっていたのですが、

9月に入ってからは全然話題にもなりません。

 

滅亡はしばらくの間は無くなったということですね 笑

 

 

・・・

 

 

 

この滅亡ネタのように、

 

人間は不幸になることはすんなりと信じるのに、

 

幸福になることはすんなりと信じられない

 

という方が多いように思います。

 

 

言い方を変えたら、

 

悪くなることには意識が行くのに、

 

良くなることには意識が向きづらい。

 

 

日本人特有なことかもしれませんし、

 

脳の機能的なものかもしれませんが、

 

ここら辺に日本人が幸福感が低い理由があるのではないでしょうか。

 

 

まぁマスコミ等のアンケートは、

 

マイナス面に持って行きがちなので、

 

それに引っ張られる方々がその通りの答えを出し、

 

それを表にして発表しているだけのことですから。

 

 

実はそこまで日本は不景気では無いし、

 

日本は治安が悪くなっていないし、

 

日本がどんどん悪くなっていくわけでもない。

 

 

まず、

 

悪くなっていると思う基準もないし、

 

良くなっていると思う人が多かったら、

 

そもそもそんなアンケートを取っていませんから。

 

 

悪いほうに持って行きたい人が居て、

 

悪いほうに持って行きやすいクセが人には備わっていて、

 

悪いほうに持って行ったほうが安心するという感覚を持っていること人が多い。

 

 

ただ、それだけのことなんでしょう。

 

 

景気は「気(氣)」なので、

 

結局は雰囲気・空気感です。

 

 

そこに実態はありません。

 

 

実態は自分の中の「感覚/氣」のみです。

 

 

自分の中のモノが、外の世界に波及し、

 

それを自分が感じとっている。

 

 

その繰り返しで、

 

私たちの現実と言われるものは創り出されています。

 

 

 

じゃあ自分の中のモノが

 

悪いと感じるモノじゃなく良いと感じるモノであれば、

 

それが自分の外側に波及していきます。

 

 

そして次の段階で、

 

良いも悪いもない

 

ただ起きている・在るだけ

 

 

そして次の段階で、

 

何にも無くなるという流れですね。

 

 

 

だいぶ最初と話がズレてきましたが、

 

 

幸福をすんなり信じられないなら、

 

ほんとは不幸も信じられないはずだけど、

 

不幸が信じやすいなら、

 

それが起きる起きないは関係なく、

 

不幸を信じやすいモードになっているんだね

 

ということに気づくだけ。

 

 

それでリセットされるので、

 

あとは良い気分になりたい人はなればいいし、

 

そのままで居たい人は居ればいい。

 

 

さぁ、次のことを始めましょ。

 

 

というだけの流れですね

 

 

 

・・・終わり・・・

今度は8月15日「説」が出てきているので、

 

その前にブログ更新します。

 

 

この8月15日が過ぎたら、

 

次は何月何日「説」が出てくるのでしょうかね~ 笑

 

 

 

・・・

 

 

今、起きたことが、

 

ゴール なのか 途中経過なのか

 

 

そこが大きな違いです。

 

 

 

自分にとって最悪なことが起きた。

 

もう最悪だ

 

もう終わりだ

 

 

いろいろ考えたり、思ったり、時には叫んだり。

 

 

だけど、

 

そのいろいろがあるということは、

 

それがゴールじゃなく途中経過だってこと。

 

 

そこでまたいろいろ考える

 

もっと悪いことが起きるんじゃないのか

 

これ以上は無理だ

 

 

でも、

 

その時点でもそこはゴールじゃない、

 

途中経過だ。

 

 

 

自分達はいつもその途中経過で

 

あれこれ考えたり、悩んだり、そして苦しんだりする。

 

 

その途中経過が結果であり、ゴールと考えているから。

 

 

一個一個の出来事は確かに結果であり、

 

その結果に一喜一憂するのが人間だけど、

 

大きく見たらまだまだ途中経過だった。

 

 

途中経過の度に、

 

悩んだり、苦しんだりしていても

 

ただ労費するだけだよね。

 

 

 

大きな流れの中で、

 

いろんな分岐点があり、

 

そのまた先にいろんなことがあり、

 

そして最終的にはゴールに着くわけだけど、

 

 

ゴールがあくまで最終地点であって、

 

そこまでは道のりを楽しむ過程であることを忘れてるわけだ。

 

 

 

旅行の途中で、

お目当ての店がランチ終了でも、

その旅の日程がそこで終わるわけじゃなく、

 

また次のスポット・目的地に向かうから、

旅はまだ続きます。

 

 

家に帰って一息ついたら、

そこで旅が終了という感じですね。

 

 

みんな生きている途中の出来事で、

 

めちゃくちゃにイレコミ過ぎなんだと思う。

 

 

全部、旅のプランの一端なんだから、

 

それをいかに楽しむか。

 

 

旅行だから楽しめるけど、

 

人生だと楽しめない。

 

 

そう考えている人が多いように思う。

 

 

人生だからこそ楽しんで、

 

その楽しい人生の一端としての旅がある。

 

 

全部は

 

ゴール=楽しい人生

 

というものに向かっている途中なんですから、

 

 

あとは人それぞれの旅を味わって、楽しんで、

 

また振り返って、次の「旅」へと進んでいくわけですね。

 

 

今回の「旅」は

 

「旅」そのものとは何かを考えるプランが入っていたんでしょうね。

 

 

この界隈に足を踏みいれた人たちの「旅」には

 

それぞれの「旅」について考える時間が

 

人よりも多いんです。

 

 

 

それも「旅」のプランのひとつということで

 

 

じっくり楽しんでまいりましょう。

 

 

8月15日以降も「旅」は続きますよ~

 

 

 

 

 

 

おそらく。

 

 

 

 

・・・終わり・・・

 

第4回:言葉が波動となり、現実を創る 〜水と心と言葉の秘密〜

これまでのシリーズで、

水が記憶し得る存在かもしれないこと、

そして願いを込める「意図水」の作り方や月のリズムとの関係についてお伝えしました。

 

最終回となる今回は、

言葉が持つ波動の力と、それがどのように私たちの体内の水に影響し、

現実を創り出すのかについて考えてみましょう。

 

 

言葉は単なる音ではない

私たちが日常で使う言葉は、

単なるコミュニケーションの道具以上のものです。
言葉にはエネルギーや波動があり、

それは発した本人はもちろん、周囲や自分の体にも影響を与えています。

 

特に、自分に対して投げかける言葉、内なる対話は、

無意識のうちに潜在意識に強く刻まれ、行動や感情に大きく影響します。

 

 

波動と水の深い関係

水はエネルギーや波動を受け取りやすい媒体として知られています。
その理由は、

水の分子構造が非常に柔軟で、周囲のエネルギー状態を反映しやすいためです。

私たちの体の中の水も、言葉や感情の波動を受け取り、反応しています。
つまり、

ポジティブな言葉を使うことで、

体内の水の波動が整い、心身の健康や調和を促すのです。

 

 

ポジティブな言葉が現実を変える理由

言葉の波動が私たちのエネルギー場を整えると、

波動共鳴の法則によって、似た波動を引き寄せやすくなります。
これが「引き寄せの法則」と呼ばれるもののひとつのメカニズムです。

 

ですから、

毎日使う言葉を意識して、ポジティブで自分を励ますフレーズを選ぶことは、

現実の質を高める大きな力となります。

 

 

実践例:日常でできる言葉の使い方

  • 朝起きたら鏡の前で「今日も私は輝いている」と声に出す

  • 感謝の言葉を意識的に使い、一日に何度も「ありがとう」を唱える

  • ネガティブな言葉を見つけたら、「今は違う」と置き換える習慣をつける

  • 「意図水」を飲む際に、願いが叶ったと確信する言葉を心で繰り返す

 

まとめ:あなたの未来は、あなたの言葉が創っている

言葉はあなたの意識の表現であり、

波動となってあなた自身の体と周囲に影響を与えています。


水はその波動を受け取り、あなたの内側から変化をサポートするパートナーです。

 

日々の言葉を変え、水と対話することで、

あなたの現実は少しずつ望む方向へと動き出します。


だからこそ、今日も水に「ありがとう」と声をかけてみませんか?

 

このシリーズを通して、

あなたが自分の内なる力に気づき、

より豊かな毎日を送れることを心から願っています。

 

 

シリーズお読みいただきありがとうございました!

 

 

・・・

 

 

初めてシリーズもので一気に投稿しましたが、

 

いかにも「作り物」的な文章でしたよね 笑

 

 

それもそのはず、

 

生成AIで一気に4作つくり、

それをコピペして作ったブログですからね。

 

 

すごい時代になりました。

 

誰でも、いつでも、どこでも、

 

そのアプリさえあれば、

 

文章も、画像も、何もかも作ることができる。

 

 

 

でもやはり生成AIは、

 

作ることができるけど、

 

創ることはできないと思うんですよ、私は。

 

 

 

あるものから作るのが生成AI、

 

まだ形になっていないものを創るのが人間。

 

 

まだ形になっていないだけで、

 

頭の中には「在る」のが人間ですよね。

 

 

この辺りは、願望実現にも通じる概念です。

 

 

この「在る」・「既にある」に関しても、

 

 

生成AIでブログを書いてみましょうか 笑

 

今じゃ、その生成AIで動画を作っている人も居るでしょうから。

 

 

 

ということで、今月のブログは、

 

生成AIで書くブログでした。

 

 

・・・終わり・・・

 

 

 

 

第3回:月の満ち欠けと水の波動の秘密 〜満月・新月に願いを込める理由〜

私たちの身の回りには、目には見えないけれど確かに存在するリズムがあります。


そのひとつが「月の満ち欠け」です。

 

満月や新月の夜になると、なぜか特別な力を感じることはありませんか?

実は、この月のリズムは、私たちの体の中の水にも大きな影響を与えています。


地球の海が満ち引きするように、

私たちの身体の約70%を占める水も、

月の引力に敏感に反応していると言われているのです。

 

 

🌕満月のパワーとリリースの儀式

 

満月は「達成」と「手放し」のタイミング。
古くから、

満月の夜にネガティブな感情や不要なエネルギーを手放す儀式が行われてきました。

この時期に作る「リリース水」は、

自分の手放したい感情や執着を書いた紙を水の近くに置きながら、

感謝の言葉をかけて水にエネルギーを送ります。
その水を飲んだり、体にかけたりして、

不要なものを体と心から流し出すイメージを持つのです。

 

🌑新月のパワーとスタートの儀式

一方、新月は「新しい始まり」のタイミング。
願いをスタートさせるのにぴったりの時期です。

新月に作る「スタート水」には、

これから叶えたい願いや目標を書いた紙を容器に貼り、

ポジティブな言葉をかけながら意図を込めます。


その水を飲むことで、

自分の中に新しいエネルギーが満ちていくのを感じられるでしょう。

 

🌊月のリズムと水の相乗効果

満月や新月は、

水のエネルギーが特に活性化されるタイミング。


このリズムに合わせて意図水を作ることで、

願いを現実化する力が強まると考えられています。

 

さらに、月は感情の揺らぎとも深く結びついているため、

月のエネルギーを味方につけることで、感情のバランスも整いやすくなります。

 

 

🌟実践のヒント

  • 満月の夜は、ゆっくり深呼吸をしながらリリース水を作る

  • 新月の朝は、願いを明確にイメージしてスタート水を用意する

  • 水にかける言葉は、感謝や愛、達成感を込めると良い

  • 儀式のあとは、静かに水を味わい、自分と対話する時間を持つ。

 

私たちは自然のリズムと共に生きています。
月と水のサイクルを味方につけて、

 

心と体を整えながら、願いを現実に引き寄せていきましょう。

 

次回は、

言葉と波動が水にどう影響し、私たちの現実を創っているのか。
言葉の力を味方にする具体的な方法をお伝えします。

 

お楽しみに。

 

第2回:願いを込める「意図水」の作り方

 

前回は「水は記憶するのか?」という問いを立て、

私たちの体の中の水が言葉や波動を受け取る可能性について考えました。


今回は、

そんな水に「願い」や「意図」を込めて、自分の波動を整え、

現実を引き寄せるための実践法「意図水」の作り方をご紹介します。

 

 

1. 容器と水の準備

まずは透明なガラスのコップやボトルを用意しましょう。

ガラスはエネルギーを通しやすく、スピリチュアルな実践に適しています。
水は浄水やミネラルウォーターがおすすめですが、水道水でも構いません。

 

2. 願いを「完了形」で書く

紙にあなたの願いを、すでに叶った状態をイメージして「完了形」で書きます。
例えば、

「私は毎日健康で幸せに暮らしています」

「理想の仕事に就きました」

「豊かさが自然と流れ込んでいます」など。


この紙は後で水の容器に貼っても良いですし、

心の中に強くイメージしても大丈夫です。

 

3. 水に言葉をかける

次に、水に向かってポジティブな言葉を声に出して伝えましょう。
「ありがとう」

「私は豊かさを受け取ります」

「あなたに感謝しています」など、

心からの言葉が大切です。


声に出すことで、言葉の波動が水に伝わりやすくなります。

 

4. イメージングと手のひらからのエネルギー送信

水を見つめながら、願いが叶った状態をリアルにイメージしてください。
そのとき、両手で容器を包み込むように持ち、

手のひらから光や温かいエネルギーが流れ込むイメージをします。
このプロセスで、

水にあなたの意図が転写されると言われています。

 

5. 感謝の気持ちを込めて飲む

最後に、ゆっくりと水を飲みながら、心の中で感謝の気持ちを持ちます。
「この水が私の体と心を整えてくれる」

「願いが叶うためのエネルギーを受け取ります」と唱えながら飲むと効果的です。

 

 

この「意図水」を毎日の習慣にすることで、

あなたの波動が整い、願いを引き寄せやすくなると言われています。


特に、朝起きてすぐと寝る前のタイミングで行うのがおすすめです。

 

また、願いが変わったり、達成感を感じたら、

紙の内容を更新したり、容器の水を新しくするのも良いでしょう。

 

科学的に証明されているわけではありませんが、

こうした儀式的な行動は「自己肯定感」を高め、

心の状態を整えるうえで非常に効果的です。


「水を介して自分と向き合う時間」が、

あなたの内側からの変化を促すのです。

 

 

次回は、「満月・新月と水の波動の秘密」をテーマに、

月のリズムを活用した意図水の作り方や儀式をご紹介します。


自然のリズムと共鳴することで、願いをより強く後押しするヒントが得られますよ。

 

第1回:水は本当に“記憶”するのか?

 

「水は記憶する」──この言葉を聞いて、あなたはどう感じますか?


科学の世界ではまだ証明されていないものの、

スピリチュアルな領域や一部の実験からは、私たちの身近な水が「何か」を記憶しているかもしれないという可能性が語られています。

 

日本の研究者、江本勝氏が撮影した水の結晶の写真は、その象徴的な例です。
彼は、水に

「ありがとう」や「愛してる」といったポジティブな言葉をかけると、

美しい結晶が現れ、

一方で「ばかやろう」「憎い」などネガティブな言葉をかけると

結晶は崩れた形になると発表しました。

 

科学界からは懐疑的な声も多く、実験の再現性や証明は十分とは言えません。
ですが、これらの写真や話は、

私たちが普段何気なく口にする言葉や思考が、

自分自身や周囲にどれほど大きな影響を与えているかを気づかせてくれます。

 

実は、私たちの体の約70%は水でできています。
つまり、

体内の水は私たちの思考や感情の影響を受けている可能性があるのです。

 

例えば、

朝起きて飲む一杯の水に「ありがとう」と声をかけてから飲むと、

心が整い、穏やかな気持ちで一日をスタートできる。
逆に、

心が乱れているときに飲む水は、体も心も重たく感じることはありませんか?

 

水はただの無機物ではなく、私たちの波動を映し出す鏡のような存在かもしれません。


だからこそ、水に込める言葉や想いが大切になるのです。

 

あなたは今日、どんな言葉を水に届けますか?


水が記憶するのかどうか、まだ科学は答えを出していません。


しかし、あなたが水に込める意図や感謝は、確かにあなた自身を変える力を持っています。

 

 

次回は、「願いを込める“意図水”の作り方」をご紹介します。


水に自分の願いを託すことで、どんな変化が起きるのか、一緒に体験してみましょう。

 

7月7日にブログを書こうと思っていましたが、

 

ウワサの「7月5日」が近づいているので、

 

ブログを更新しちゃおうということで更新しました 笑

 

 

どうなんですかね、7月5日のウワサというか都市伝説というか。

 

元々は7月5日なんて言ってないよ

ということらしいですけど。

 

7月ということで言えば、

ある意味カウントダウンが始まっているとも言えますが、

 

実際に「何か」が起きるのかどうか。

 

 

ノストラダムスの大予言やミレニアム騒動の時を知っている世代としては、

 

またかという気がしますが、

 

その騒動後に生まれたであろうデジタルネイティブ世代が、

 

今の日本のネット世論を動かしているので、

 

また歴史は繰り返すのだろうな~

 

という気持ちで見ています。

 

 

そもそも7月5日の話を普段の会話でしている人、

 

見たことないけど 笑

 

 

昭和100年ということもあるけど、

 

あくまで昭和換算ですからね。

 

誰も大正100年や明治100年の時に何も言わなかったでしょ。

 

 

ネットや伝達手段の発達ということで今発信しているのであって、

 

その時は「一部」で盛り上がっていたのでしょうが、

 

それも後から振り返ればという話です。

 

 

本当に起きたらスゴイ、とは思いますが、

 

起きたら起きたでそこからは違う世界に突入なので、

 

起きなかった世界を体験できない自分への移行ですから。

 

 

 

最近になって、

 

「皆の祈りが通じればソレを回避できる」

 

なんて話も出たりしていますが、

 

なぜX-DAYが近づいたら保険をかけるような流れが出始めるのか 笑

 

 

 

そもそも「日本滅亡論」が出すぎですから。

 

 

日本だけ滅亡する

 

日本だけ壊滅的な被害が出る

 

日本だけ大災害が起こる

 

 

なぜ日本だけそんな目に合うんだ 笑

 

というか、日本悲観論が多すぎ。

 

 

自虐的な話のほうが盛り上がるからかもしれませんが、

 

なんでそこまで日本を落とし込めたいのか。

 

 

大丈夫、何にも起きませんから。

 

少なくとも滅亡するようなことは起きません。

 

大災害なんて毎年日本のどこかで起きています。

 

津波100mなんて来ません。

 

 

数千年前の縄文海進のほうが、

 

よほど日本という国・土地にとって大災害でした。

 

ただ、それも乗り越えての「今」がありますからね。

 

地球にとっては自然の営み。

 

 

人間を苦しめるために起きるわけではありません。

 

人類への警告なんてもってのほか。

 

災害は地球からのメッセージではありませんから。

 

 

地球という惑星(生命体)のただの行動の一部に過ぎません。

 

 

 

 

まあいろいろ書きましたが、

 

普通に7月5日の夜を迎えて、ゆっくり眠りましょう 笑

 

 

そして7月6日に

 

ホッとする人

 

悲観する人

 

何も感じない人

 

 

それぞれの新しい1日を始めましょう。

 

 

それも地球という惑星の流れの一部ですから。

 

 

・・・終わり・・・

自己肯定感が大事と言われますが、

 

今まであまり意識してこなかった場合は、

 

なかなか自己肯定感を持てないですよね。

 

 

たいがい、自分を落とし、相手を上げる。

 

 

あの人はあんなにスゴイのに、

 

私なんかは、、、的な感じで。

 

 

日本人の性格的な部分もあり、

 

自分が、自分が、というのは控えて、

 

相手を立てて、みたいなのが美徳として

 

刷り込まれている部分もありますからね。

 

 

 

 

自分のことは自分が一番わかっていなくて、

 

自分のことは自分が一番評価していなくて、

 

実は相手の方が自分を一番評価している

 

ということがよくあるのですから。

 

 

私が羨むあの人は、

 

実は私のことを一番評価してくれている。

 

 

私は自分自身を40点くらいだ

 

と評価・評点していても、

 

周りの人は、

 

私のことを70点くらいの人だ

 

と評価してくれています。

 

 

だいたい自己評価の1.5倍は、

 

相手から評価されていますよ 笑

 

 

だけど、今までの刷り込みで、

 

私はそんな大したことはしていなし

 

私はそんな大それた人間じゃない

 

私なんてまだまだ

 

 

こうやって自分を蔑んでいます。

 

 

だから引き寄せで何とかしたい 

 

という気持ちが湧いてくるのもわかります 笑

 

 

 

実際は逆の話で、

 

自分の評価を上げると、

 

それに伴って引き寄せられてくるわけです。

 

 

 

自分への評価 < 他人への評価

 

自分への評価 > 他人への評価

 

 

さて、どちらが引き寄せ的に良い状況でしょうか?

 

という話ですね。

 

 

自分への評価がそのままこの世界に現れるわけですから。

 

 

他人への評価に気をつかうより、

 

自分への評価にたっぷり時間を取りましょう。

 

 

・・・終わり・・・