ママブロネタ「生活いろいろ」からの投稿
お茶好きの私。
ストレスが溜まった時に1杯のお茶を飲むだけで、ホッと出来て、心が落ち着き、癒されていくのを感じます。
忙しい中でもちょっとしたティータイムをとったり、それすらできない時には、ながらで1杯のお茶を飲む事で、気分転換が出来ますよね。
特にミルクティーやミルクコーヒーは、優しい風味になるので、癒しの効果が大![]()
なので疲れた時は、自然にミルクの入ったお茶が欲しくなります。
そんな時にピッタリなドリンクを今回試させて頂きました。
それが、「明治白のひととき珈琲」と「明治The MilkTea」です。
どちらも、しまるボトルシリーズなので、キャップを開閉することで、いつでも美味しく飲めて便利なんですよね。
キャップを開くと、この様に密封されていて、品質が守られていますね。
取っ手を上に引き上げる事で、簡単に中ブタが開きます。
広口タイプなので、そのまま飲むにも、器に注ぐにも、使いやすくなっていますよ。
明治The MilkTea
内容量:430ml 価格:150円(税抜)
こちらは11月8日新発売となった、世界のお茶専門店「ルピシア」監修による本格的な紅茶の味わいがゆったりたっぷり楽しめる紅茶乳飲料なんです。
紅茶本来の苦味・渋み・うまみと、コクのある紅茶の香りにこだわり、 紅茶をひきたてる、まろやかなミルクのコクとほのかな甘さに仕立ててあるんですって。
注いでみると、結構濃い色をしていて、しっかりと紅茶のエキスが出ていますね。
ミルクに溶け合う本格的な深い紅茶の味わいを実現させるために、"茶葉うまみ濃縮製法"による茶葉を丁寧に煮出した紅茶エキスを使用し、素材を引き立てるミルクの絶妙なバランスを追求されているそうなので、本格派のミルクティーですよ
上質なミルクティーは、ティータイムにピッタリですね~
自分で淹れる時間が無い時などにも、本当に重宝します。
飲んでみると、ほんのりと甘いミルクティーで、紅茶の風味がしっかりと感じられます。
ミルクと紅茶のバランスがとても良くて、マイルドになっていますし、後味に苦みなどが残らないので、どなたでも美味しいと感じられると思いますよ。
非常に芳醇な香りをもっている茶葉「アッサム茶葉」と複数の茶葉をブレンドされているそうなので、紅茶の風味がきちんと引き出されて、味わい深いですよ
何となくアールグレイの様な華やかな風味も感じられました。
マグカップに入れて、電子レンジでチン![]()
ホットで頂くと、甘さが引き立ちますし、より深い味わいになるんです。
お鍋で煮出した様なコクのあるミルクティーが味わえ、疲れがフッと忘れられる様に、リフレッシュできますよ
これからの季節は、ホットも良いですね~![]()
身も心も癒されました。
明治白のひととき珈琲
内容量:430ml 価格:150円(税抜)
こちらも11月下旬にリニューアルして、コーヒーの苦味・上品な香りが感じられながら、 ミルクのまろやかさでつつみこむことによって、 後に苦味が残らないやわらかな味わいになっているんですって。
“ミルク好きのためのミルクコーヒー”として、お染みだった「白のひととき」の時よりは、少し色が濃くなった様に感じますね。
飲んでみると、コーヒーの深みのある風味がある、美味しいミルクコーヒーになっていますよ。
微粉砕コーヒー豆が使われているので、 上品な香ばしさと、コクを感じられる味わいになっているんですね。
しつこい甘さが無いので、後味がスッキリするのが、とっても良いんです。
甘ったるしい、コーヒードリンクが苦手なのですが、これはサラリと飲めるので気に入りました。
優しい風味でリラックスできるので、どんな場面でも飲みたくなるお味です。
ちょっとアレンジとして、以前から良く頂いている、低グルテンの玄米のライスグラノーラにかけてみました

牛乳ばかりでは飽きもくるので、こういった食べ方もアリかな?
「明治白のひととき珈琲」なら、ミルクベースでコーヒーも甘みも強すぎないので、たぶん合うのでは、、、と思ってやってみましたよ
玄米の香ばしさと、コーヒーの香ばしさが程良くマッチしますし、ミルクの優しさもちゃんと感じるので、とても美味しく頂けました。
コーヒーが強すぎないミルクドリンクなので、アレンジも色々利きますね。
そして、こちらの蓋付きのしまるボトルは、分けて飲む事が出来ますし、パックには折り目がついていて、簡単に潰してたためるので、コンパクトに捨てる事が出来て、そこもポイント高いです。
「明治白のひととき珈琲」と「明治The MilkTea」はどちらもそれぞれに魅力があるので、これからも、その時の気分に応じて愉しみたいと思います。
















