ここ数日のブログで、
安心・安全を見極める感覚を身に付けなくては・・・
何を使っても大丈夫・・・
有り難い事ですが、果たして喜んでいいのかどうか。
なんて事を書いて来ましたが、
鈍感なのも有り難いかも・・・
と、ちょっと思ってしまうようなお声です。
【希望の命水】
私は小さい頃から胃腸が弱く、夏でも生水、冷たい物は食べられませんでした。
今でも特に水はだめでしたが、「希望の命水」を知り飲んでみました。
すると子供のころからの「水を飲む」「飲みたい」夢がかなえられました。
胃は痛くならないし、気持ち悪くもなりませんでした。
私にとってはまさに「希望の命水」です。
ありがとうございました。
お水が飲めない!
これはお辛いですね。
でも多種類のミネラルを含んだ「希望の命水」なら飲めた。
不思議ですね。
なぜか?
その答えと言えるかはわかりませんが、
川田薫先生が仰っていた事がそのヒントになるかも知れません。
川田薫先生について詳しくは下記の社長ブログご覧下さい。
↓↓↓
以下川田先生のお話しより
《水》
コップになみなみと満たされた水でも実は水の分子と分子の間は隙間だらけ。
その水の分子だけを計算すると、体積は、たかだか12%!
残りの88%は空間。
全部水に見えるけど88%は単なる空間。
単なる空間という事は、私達の意思もそこに入る。
私たちの意思、これは美味しいとか、これはまずいだとか、そう言ったり思ったりしたことの意思が、水にそのまま反映されます。
ですからいろんなものを頂くときに、「ありがとうございます」とか「いただきます」と、手を合わせるって事は、ものすごく大切なことなのです。
《ミネラル》
私達の思いは時によって非常に粗くなります。
それが細胞にも影響を与えますが、その細胞を調律するために最も効力があるのがミネラルです。※ミネラルは正四面体ですから、規則正しい振動しかしません。
ですから調律には非常に有効なのです。
ピアノなんかの楽器で、音の狂いを正常にするのと同じです。
私たちの細胞は、本来正常に振動しています。ところがそれが様々な思いでだんだんずれていく。
これを調律してくれるのがミネラルなのです。
※正確に言うとミネラル=鉱物という意味。
鉄とかカルシウムとかカリウムとかは元素=エレメントと言います。
様々な元素が寄り集まってミネラルを形作ります。
その骨格となる形が正四面体なのです。
という事はミネラルを含んだ水は規則正しい振動をする水?
そして、このお声の方にお伝えした人の思いなのか、
或いはご本人の「これは何だかいいかも!」と言う思いなのか、
何かしらの思いがポンと水に入った結果として、
この方にとって、体に優しい水になったのかも知れませんね。


