昨日は失礼致しました。
本日のお声はシンプルですが・・・
【希望の命水・プラセンタ】
毎日毎日感謝の気持ちで飲用させて頂いております。
おかげ様でとにかく元気で身体の底から力がわいてくる様なそんな感覚です。
夜も目覚めることなく朝までぐっすり眠れています。
家族みんなが元気で、気づけば子供も風邪を引いていない・・・
すばらしい御縁をいただきまして心より御礼を申し上げます。
こちらも頂いたお声をマイルドに表現しています。
このお声で目に止まったのが、
毎日毎日感謝の気持ちで飲用させて頂いております。
と言う一文。
あっ、別に当社に感謝して下さっているのが嬉しいとか、そんな事じゃありません。
おそらく、この方の仰る「感謝」や「御縁」はとても広く、深い意味だと思います。
以前にもご紹介させて頂いた川田薫先生はおっしゃいます。
例えばコップになみなみとあるように見える水でも、そこにはたくさんのすき間がある。
それをギュッと詰める事が出来たら12%ほどの量になる。
つまり、水の88%は何もない空間。
この空間には人の想いや波動がいとも簡単に入って記憶される。
・・・と。
それをお聞きした時、ちょうどセミナーの司会をしていた私は先生に質問しました。
では先生、『希望の命水』を飲む時はどんな想いでいたら良いのでしょう?
先生が即座に答えられました。
それはもう、『ありがとう!』と言ってお飲みになればいいんですよ、と。
その瞬間、色んな事がスコンと腑に落ちた想いでした。
また木村悠方子(まさこ)さんという方がいらっしゃって、
この木村さんは「ことのは(ことば)」の大切さを全国で講演していらっしゃいます。
もちろん当社でも講演して頂いています。
その木村さんが「いただきます」と言う言葉について話された事があります。
私達は植物でも動物でも、他の生き物の「いのち」をいただかない限り生きて行くことは出来ません。
「いただきます」という言葉は、
目の前にあるたくさんの「いのち」をいただき、
そして私の「いのち」を生き永らえさせて
「い た だ き ま す」
そう言う意味なのです。
生きとし生けるもの。
大自然の摂理。
あるいはこの宇宙全体に対する感謝の気持ちを表した言葉が、
「いただきます」なのです、と。
ご存知の方も多いでしょうが、「旨鹿カレー」は木村さんの
「日本の鹿のいのちが無駄になっているんです!」の一言がきっかけで作られました。
川田先生のお話し
木村さんのお話し
共通するのは「感謝」の想い。
今日のお声を頂いた方のご家庭では、
命水もプラセンタも、
そして毎日の食事も、
すべてが体にとって素晴らしいものになっているのでは?
と私は思っています。


