こんばんは。

 

JESアルパカ栄養士の上地です。

 

今日はセミナーにお越しいただき、ありがとうございました。

 

(お越しになれない方もいらっしゃいますので、

後日少しお時間いただきますが、DVDになりますので

楽しみにしていて下さい。)

 

本年も本当にありがとうございました。

 

今日はワタクシ時間的な部分で、短くさせていただきました。

ごめんなさい。

 

社長をお待ちかねの方がたくさんいらっしゃいますので

やはり、最後は社長にしめていただかなくてはです♪

(*^^*)

 

来年はセミナーが増える予定です。

 

ですので、そのとき、私も少し出番を頂戴したく

思っております(笑)

 

また来年もよろしくお願いします。

 

 

※月曜日はワタクシ不在なので

陰陽ブログはお休みです。

 

最後に

いつも読んでくださり、また、セミナーにもお越しいただきまして

感謝と陰陽学の一節を引き、終わりたいと思います。

 

 

鱗介の族は水を以て虚と為して、

水の実たるを知らず。

(りんかいのぞくはみずをもってきょとなして、

みずのじつたるをしらず。)

 

「言志四録」に出てきますね。

 

これは魚が水をあたりまえにあるように思っている

ことから、あたりまえのものに気づかない。という

戒めと解釈できますが

 

実のところ、”陰陽五行”では水は智慧をさし

智慧とは身につけたと思うと、知った気になり実行しなくなることから

実、いわば実際の行動が大事であるよ。と解釈出来る。

一節です。

 

本年もセミナーを応援いただき、ありがとうございました。

 

どうぞ、また来年のセミナーも楽しみにしていて下さいませ。

 

※アンケートで上地に応援のメッセージを送ってくれた方々

ありがとうございます。陰陽ブログ読んでくださっている方も

本当にありがとうございます。

応援にこたえるように、がんばりますよー^^

 

陰陽栄養士 上地弘三