山を快適に歩けること山を歩いているとおじさんに会った新しい道を教えてもらえるというので、一緒に歩きながら色んな話を聞いた多分、昔の人が、所有していたであろう土地の目印の石倒れているのを立て直したりしているそうです花や木の名前や森を守るためにしないといけないことなんかを話しながら歩く上を見れば光がわずかこの子たちに光を〜お天道様に入りますといいながら森に入り、雨の日以外は毎日来ているそうです木が喜んでくれてる気がする〜今年は花をたくさん見せてくれた〜この子はあの木の子どもかな〜…いっぱい話をしながらこんなやさしい山道を教えてくれました