どうしたら、皆さんのためになるのか?
何を求めているのか?
私に何ができるだろう?…と、色々と考えてきました。
超高齢化社会と言われる今。
それぞれが自立した生活を送るために
体を動かすことは本当に必要だと思います。
●体へのアプローチから心を動かすこと
笑いあい寄り添う地域の仲間づくりの場というのも本当に必要だと思います。
●心へのアプローチから体を動かすこと
そして
もう一つ 伝えていきたいこと
世の中のすごいスピードの早さにただついていく
頭で考えて行動する
本当の自分、心が、ついていけてない
私の課題でもある
ー 心穏やかに 豊かに 暮らす ということー
この社会で生きていくには、しなければならないことや納得のいかないこともたくさんあるけど
一旦ゆっくりと
もっと奥深いところから穏やかになって
本来の自分の源を感じてみる
自分として ただ ここに ある 感覚
自分を観る 感覚
伝えたい…というよりは私自身が内観し共鳴していきたい
私にとって、共鳴する一つとして
『お手当て』があります
亡き父とのかかわりにお手当てを知っていて本当に良かったと思っています。
手から
その場から
水の波紋のように ゆっくりとやさしい大きな和が広がり多くの穏やかな場が広がりますように
私は、和のお手当て会 神戸のスタッフをしています。そして、お手当て人でもあります。
もし、お手当てというものが 少しでも気になっているのであれば、是非とも体感してください
