三角骨障害は休んでも治らないのが特徴です! | 札幌市北区の整体院 碧い宙 臨床報告

こんにちは!


碧い宙院長の高岡です。


いつもお立ち寄りくださいまして有難うございます。




三角骨障害でお困りの方必見です!




三角骨障害は手術しなければ治らないと思っている方が多いかと思いますが、



手術の必要はありません!



三角骨障害は手術しなくても治ります!



って言っちゃいけないので「治ります」の部分は取り消しますが、



全然痛くない状態になります!



爪先立ちになっても、ジャンプを繰り返しても痛みが出ない、怪我をする前の健康な状態に戻ります。



ただ良くなるためには私の言うことをちゃんと理解して、改善する部分は嫌がらず改善していただくことが絶対条件となります。



それが出来れば必ず怪我をする前の健康な状態に戻ります。



要するに、治ります! (あ~また言っちゃいました(^^;) )





本日初診のバレエダンサーはベテランの方ですが、


この2年間ずっと三角骨障害に苦しんでおりました。



「今年の大きなイベントがもう終わったのですが、それが終わったらこちらに来ようと思っていて・・・。でも痛みが出る動きをしなければ大丈夫なので、イベントは大分前に終わったんですが来るのが遅くなってしまったんです。・・・」



とのことですが、



イベントの前に来てくれたらよかったのに・・・。



三角骨障害は、スポーツ選手特有のオスグッドや有痛性外脛骨やシンスプリントなどと同じ様な特徴があって、治る時はゆっくりではなく、スパッと切れ味よく?治るものなんです。



ですから早く来ていただいて、スパッと良くなった状態で、イベントに臨んでいただいた方がよかったのに~。




それで今日の1回目の施術の結果は、



爪先立ち歩行OK


階段昇降OK


爪先立ちによる片足ジャンプは痛みあり



で終了となりました。



次回はトウシューズを持ってきていただいて、痛みの確認をしながらの治療を行います。



たぶん次で終わるでしょう!



三角骨障害になっている方には信じられないかも知れませんが、


三角骨障害は、スパッと切れ味よく治るものなんです。




今回はちょっとだけ残ってしまいましたけど・・・何か?






今日も最後までお読みくださいまして有難うございましたm(_ _)m





札幌市中央区の整体
札幌市中央区南3条西3丁目10-3 三信ビル3F
011-233-2215
JBM総合整体院 碧い宙(あおいそら)