
ミルクの一日のまき
浜田家に一ぴきのネコがいました。
そのネコの名は「ミルク」。
これから「ミルクの一日」をしょう介します。
まず、あさ、そのかいぬしの華の
足をかんでおこします。
その次にごはんをいれてもらうのを
まちます。
その次に「ミルク」といえであそびます。
そのこまかなことは、人のごはんをたべようと
したり、うんちやおしっこをする。
→たまにいろんなところでする。
それで華がかえってくると、ドアのまえに
まって「ニャー」となく。
そして、これは、外にいきたいといういみ。
そしてまた、よるごはんをたべたがったり、
かんできたりなどをする。
そして、おふろに入ると(かいぬし)
「ミルク」もきておふろの水をなめる。
そして2Fにいくといつもかいだんで一回づつあしをかむ。
そしてすこし上にいくとどんどんばたばたと走っていく、
そして母のヘヤに入る。
それでねるところでくつろぐ。
たまに水をなめにいく。
そしてねるじかんになるとおいだされて、
おやすみというかんじになる。
おやすみ「ミルクちゃん」
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ミルクの一日のまき
文:浜田 華
本をつくると言った小学5年の娘は
色紙を表紙にしてこの文章を書いた。
父親は刺激を受けた。