$言葉をつむぐ☆りゅういち



ミルクの一日のまき



浜田家に一ぴきのネコがいました。

そのネコの名は「ミルク」。

これから「ミルクの一日」をしょう介します。

まず、あさ、そのかいぬしの華の

足をかんでおこします。

その次にごはんをいれてもらうのを

まちます。

その次に「ミルク」といえであそびます。

そのこまかなことは、人のごはんをたべようと

したり、うんちやおしっこをする。

→たまにいろんなところでする。

それで華がかえってくると、ドアのまえに

まって「ニャー」となく。

そして、これは、外にいきたいといういみ。

そしてまた、よるごはんをたべたがったり、

かんできたりなどをする。

そして、おふろに入ると(かいぬし)

「ミルク」もきておふろの水をなめる。

そして2Fにいくといつもかいだんで一回づつあしをかむ。

そしてすこし上にいくとどんどんばたばたと走っていく、

そして母のヘヤに入る。

それでねるところでくつろぐ。

たまに水をなめにいく。

そしてねるじかんになるとおいだされて、

おやすみというかんじになる。

おやすみ「ミルクちゃん」




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ミルクの一日のまき
文:浜田 華

本をつくると言った小学5年の娘は
色紙を表紙にしてこの文章を書いた。
父親は刺激を受けた。