日本時間1月19日の早朝(欧米時間1月18日の夜)歴史に残るX1.9フレアが発生しました。それがFull-Halo型CMEとなり、傍らの超大型コロナホールが加速装置となり、23年ぶり、2003年10月の‟ハロウィン嵐”以来の「S4クラスの太陽放射線嵐とG4クラスの地磁気嵐」が発生。
そして、突然のインパルスイベントが確定する。太陽風の強い衝撃波が地球の磁石を突然圧縮したときに突然のインパルスが起こり、段階的ではなく、ほぼ一瞬で地球磁石の乱れを引き起こした。 それはヘビーな磁気嵐だけではなく、目盛を振り切るほどの陽子嵐(プロトン)も発生させた。
この地磁気嵐と陽子嵐(プロトン)が同時発生したため、世界で多く見られたオーロラは変化のスピードが速い「プロトンオーロラ」となった。
1月19日は新月であり、太陽フレアやFull-Halo型のCMEが発生し易いことは、これまでも言ってきた通りで、予言が当たってしまった。😊
そしてこの日、最強・最長寒波が発表され、1月25日まで続くと天気予報。欧米の天体科学者は、オーロラや 地震や火山活動だけでなく、 嵐・悪天候 も連動するとの研究結果、地震予報・ハリケーン予報などを出してます。日本の悪天候も、同じレベルで語っていい
です。今回の極大な地磁気嵐が原因の1つ🦆ね。
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この分岐の日、世界政治・日本政治・経済に目を向けると、宙と連動している。前々から言ってた「天地人」、天に異変があれば、地に異変があり、人の社会にも異変が生じる。
高市首相が「解散」を言い、ダボス会議(世界経済フォーラム)では、誰からも選ばれてないエリート大富豪の命令には従わないとトランプ言い、かつ、WHO(世界保健機関)からも脱退。主宰者のクラウス・シュワブ氏は弱気発言。ダボス会議は現在進行形であり、日本語訳も遅れるので、もっと情報が出てくるはずだが、既定路線が覆っているのは、嬉しい傾向だ。
株価は高市政権に期待するが、富裕層の意向は「日本売り」
2026年1月19日 WEF(世界経済フォーラム)開催
トランプ演説
世界は、ベネズエラ・イラン・中国。カナダで、反政府・独立の動きが加速している。おそらく報道されてないが、世界各国で起こっている。天も地も動いたから、人も動く。
地は物理的にも変動するらしく、日月神示には海や海岸線から異変が起こるとされている。これから、どうなるか、どうするか、世界の意思と権力を維持したい者たちの意思、機会があれば、そんなまとめ話も書く🦆です。
(FacebookやXには「まとめ」ではないが、ポツポツ記載済み)
<今日のまとめ>
知る時は終了しました。去年は準備の時でしたが、もう実践の時となりました。スタート・イベントは終わり。もう何も学ぶ必要はありません。
感情移入せず、激動の世界を眺めながら、己の内側の静寂を保って、生きましょう!










