Q:靈感が強い人とは靈性が高い人なのでしょうか?やはり特別な存在として見るべきでしょうか?
A:存在する全ての存在が特別な存在なのです。それぞれに与えられている役目があるからです。
靈感とは、靈意識=靈的感覚=靈感です。すべての人に靈感はあります。なぜならばみんな肉体を使わせてもらっている靈人(靈的感覚の存在)であるからです。
ですから、靈感が「ある」「ない」という観念は間違いであり、靈感が「強い」「弱い」の違いがあるだけなのです。肉体の違いや性格の違いと同様に、ひとつの個性として考えれば分かりやすいかと思います。"幽界靈が見えること"が素晴らしいわけでもなく、人より優れているわけでもありません。幽界靈であることを理解できず偶像崇拝している人がほとんどですから、逆に"正しい靈的知識が必要な人"という見方もできるでしょう。
厳しいことを申し上げますが予めどうぞお許し下さい。
スピ系に多く見られることですが、靈感を自慢げに話す(わたしは靈が見える、靈の声が聞ける、靈夢を観る)方は、"特別視されたいといった承認欲求が強い人"ではないでしょうか…?
容姿や家柄同様に靈感をひとつの個性として捉え、それを生かし謙虚に生きてゆくのであれば望ましい在り方ではないでしょうか?
地に足を着け社会性を得られるように生きること!それが生きる修行であり、大切なことであるとわたしは思います。
〜2023.10.22 靈22 靈感~
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Q:靈媒とは?
靈の媒体となることです。降靈=靈を憑依させ靈に直接語らせること。
Q:靈視とは?
目を閉じても第3の目でフルカラーの3Dホログラムが見えます。
Q:靈聴とは?
耳をふさいでも脳内に声が聞こえてきます。
Q:靈臭とは?
鼻をつまんでも匂いがします。
善き靈の場合は良い香り(歓迎)を
悪しき靈の場合は臭い匂い(威嚇)がします。
Q:靈言とは?
自分の意思とは異なり物を言うこと。
表情や言い方も靈人の性質同様に顕れることごあります。
Q:靈動とは?
自分の意思とは異なり身体が動くこと。
靈人の意思によって動かされます。ですから悪しき靈には絶対に心身を乗っ取られてはならないのです。
〜2023.10.23 靈23~
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Q:芸術家やスポーツ選手を筆頭に、良き仕事が出来た際「今日は降りてきた!」と話される方がいますが、そのような何かが降りてくることはありますか?
A:見えない存在で、降りてくる=関与してくるものがあるとすれば、靈的存在であったり靈的思考・知識や気力でしょう。
良き存在であるならば、近親靈や指導靈の力添えが多く見受けられます。
ご利益を求めるならば、あなたを心から愛している近親靈にお願いすれば良いです。守護靈や指導靈はあなたの魂の成長に関与する存在であるため、あなたの願いごとを叶えてくれる便利な存在とは言えません。
しかし,近親靈は祖父母、親友と同様にあなたが好きで好きで堪らない存在たちです。ですからあなたが幸せになってくれることならば、色々お世話をしてあげたいと思っている意識の靈人なのです。それも靈縁を深める=魂と魂の絆を深める、来世にまた良縁として繋がる上での大切な意味が含まれています。
ですから、それ以外の存在には、個人的なご利益を決して求めないようにしましょう。まずはここから誤解を解いてゆくことがこの国の課題ではないかと思います。
〜2023.10.24 靈24~
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Q:言靈、数靈、色靈、形靈とは何ですか?存在しますか?
A:靈とは、エネルギー体、又は周波数と捉えれば分かりやすいと思います。
この多重次元宇宙には、言、数、色、形、それぞれに異なるエネルギー体(周波数)が事実上存在します。われわれも含め、見えるものも見えないものもすべてが、異なるエネルギー体であり、宇宙はエネルギーの集合体なのです。
エネルギー体に対する意味付け=解釈の仕方は、それぞれの捉え方=思想ですから、思想論に関しては仮説同様、正否で語ることはできません。
Q:靈がエネルギー体だとすれば、善悪というものがあるのでしょうか?
A:高次元世界から俯瞰するならば、すべてが異なるエネルギー体となり善悪という観念はありませんが、わたしたちの次元世界で捉えるならば、実際に、気持ち良い(善)と気持ち良くない(悪)の違いは、事実上存在することになります。
〜2023.10.25 靈25~
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Q:数靈でエンジェルナンバーが有名ですが本当にあるのでしょうか?
A:エンジェルナンバー=天使の数とは、どなたかが考案されたネーミングであり、本来は存在しません。
数秘術というのは、占いを起源として昔から扱われてきましたが、数字に対する意味付けは個人差(思想観の違い)があり、確定しているものでもありません。
ですからどちらかというと"意図的に暗示をかける=思考操作するために使用されてきた"場合が多いのではないでしょうか。
わたしは「1111」という数字を10数年間毎日、無意識にあらゆる場面で観させられました。わたしにとって数字の意味はとくに問題ではなく、毎日観させられたという所に深い意味があるのです。喜びを得られる、安心感を得られる、励まされる、信頼関係が築かれる、という結果をわたしの心にもたらしました。この数靈を観させ続けた存在は、わたしの指導靈団です。善靈であるということを信頼するに相応しい明確に分かる証拠を見せて欲しいとわたしが言った時から始まりました。その後、「1234」もよく観させて頂きました。
ですから数靈とは、靈存在がわれわれとコミュニケーションをとるためのひとつの手法であることであることは事実ですが、数や数並びに対する意味付けに関しては、たとえ古い歴史があるとしても、誰かが意図的に決めた(こじつけた)ことに過ぎず、個々の捉え方・思想の違いを理解する必要があります。
〜2023.10.26 靈26~
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Q:お告げについて教えて下さい。カードやダウジング等の道具を使用し、神、天使、守護靈、精靈からのお告げと称して行われる占いの信憑性について、どのように思われますか?
A:お告げとは、異次元存在からのメッセージを伝えるというものですが、どのような存在からのどのような内容なのか?ということを見極める必要があります。
カードやダウジング等の道具はいずれであっても現象として観させるものであり、資格や知名度と同様に、説得材料=暗示を掛けるアイテムとも言えます。
このように顕れたから、これが靈からのお告げです、と理解させる意図があります。
では、ひとつひとつ考えてみましょう。
メッセージの出所とはどこからでしょう?
暗示者は、○○からのお告げであるとしていますが、本当に"○○からのお告げ"なのかどうか?という点です。
暗示者の意見であれば「わたしの意見としては…」と説明すれば、通常のカウンセリングとして問題ないわけですが、"○○からのお告げ"とすると、その意義は何であるのか?ということです。
・能力のある存在と靈的に繋がることで、助言の精度を高めるため。
・能力のある存在と靈的に繋がっていると被暗示者に思い込ませるため。
大きく分ければ、二つのうちのいずれかなのではないでしょうか?当然のことですが、後者は詐欺行為となります。
前者に対してですが、暗示者がどのような存在と繋がっているのか?ということが問われます。暗示者が、被暗示者を騙す意図はなく、その存在と繋がっていると思い込んでいる場合も多分に考えられます。=自己暗示
では、どのような存在と繋がっているのか?についてですが、神さまや仏さまからのお告げと称すれば、疑問が生まれます。
本来、神さまとは何か?が理解できていない人であり、仏さまとは亡くなった人か想像靈のいずれか?ということになります。
神とは?自然・森羅万象であり(=自然神)、それ以外は人神=人靈となります。
仏とは?人靈(故人)もしくは想像靈(幽界靈)となります。
天使からのお告げと称すれば、それは宇宙人(○○星人)か?高次元存在のいずれか?ということになります。
宇宙人ならば、本当に信用できる宇宙人(友好的)なのかどうか?
高次元存在であるならば、暗示者は、本当に高次元存在と繋がることのできる靈媒師=靈性の高い人なのかどうか?ということになります。
精靈からのお告げと称すれば、どのような精靈であり、どのような靈縁を経て現在に至ったのか?精靈が暗示者にかかるようになった目的とは何なのか?またその精靈とは、人靈なのか、動物靈なのか、高次元存在(=守護靈・指導靈)なのか?ということになります。
守護靈又は指導靈からのお告げと称するのであれば、それは暗示者の守護靈や指導靈なのか?それとも被暗示者の守護靈や指導靈なのかどうか?また、なぜそれが守護靈や指導靈であると暗示者が認識するに至ったのか?の経緯を知る必要があります。
守護靈や指導靈であるならば、暗示者は直接対話できるのかどうか?ということも非常に重要視されます。
続いて、お告げはどのような内容でしょうか?
善き存在からのものであれば、いずれもポジティブな内容となり、正しく導くことができます。目的は、被暗示者が幸せになることですから、不安にさせる内容にはなりません。しかし場合によっては、被験者に経験させ考えさせることもあります。
洗脳行為とは、必ずまず不安をあおります。そして問題や不安を解消するためには、〜ねばならない!と暗示者に対して依存させるように誘導してゆくものなのです…。
カードやダウジング等は、使用方法を知ればどなたにでも簡単にでき難しいものではありません。但し、どのような靈的存在と繋がるのか?ということになると、容易ではありません。その因果は大きく異なるものとなります。
占いの儀式にのめり込む人、暗示を掛ける優越感に取り憑かれる人、安易に金儲け出来ることに溺れる人、自分の世界に引き篭もる人、悪靈に憑依され足場とされてしまう人、…等も世の中にはおられます。
ですからまず双方共に、"靈的に正しく学ぶ必要性"があるのです。暗示者になるのも被暗示者になるのも、よくよく見極め、自己責任で関わられますことをお薦めします。
答えは、"いずれも分相応であり、分相応の靈存在と繋がる因果"ということです。広告・容姿・肩書きに騙されないこと!!
〜2023.10.27 靈27~
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Q:生き靈について教えて下さい。どのように対処すればよいでしょうか?
A:生きている人の思い=念=靈エネルギーの影響を受けることに関してですが、まずは生き靈の仕組みを理解しましょう。
人は靈エネルギー体です。良くも悪くも強くも弱くもあらゆるエネルギーを放出しています。そして、周囲ともエネルギーを相互に影響し合って存在しているものです。
例えば、言葉(言靈)もエネルギー体です。気持ちの良い言葉、気持ち悪い言葉があり、いずれもお互いに影響し合います。
そして、言動の元は思念なのですが、「思う」という段階でエネルギーは生まれ、すでに影響し合います。
さらに、エネルギーの強弱で言うならば、
「思う」<「念じる<「言う」<「言い続ける」<「行う」<「行い続ける」
の順にエネルギーは高まります。
それがポジティブなエネルギーであれば、結果的に→励みになる。→気力が高まる。→癒される。→元気になる。→幸せとなる。
ネガティヴなエネルギーであるならば、
結果的に→不快となる。→気力が奪われる。→病む。→不和となる。→不幸になる。
といった因果をもたらします。
当然ながら、エネルギーは因果の法則ですから、自身が選択し発するエネルギーの影響は、相手だけではなく自身も受けることとなりますから、ネガティブなエネルギーを自他ともに与えないように心掛けたいものです。
「人を呪わば穴二つ」
"人を陥れると自分にも報いがある"の意味。
では、対処の方法ですが、相手の念を受けているということは、こちらの念も送れるということを意味します。
ですから先ずは、"このような念を送ることは止めてください"とお願いすることです。
それから、"もし嫌な思いをさせていたのであればどうか許して下さい"と自分から謝罪することです。
"筋を通すことが大切"であり、それでももし負の念が飛んでくるようであれば、守護靈・指導靈・近親靈にご加護を願うことです。靈的な因果として相応に対処されます。過剰な靈的障害は犯罪であり、負の念の送り手の罪として判断され、靈的な指導が与えられます。(※負の念の送り手が苦しむこととなる)
最後は必ず守護靈・指導靈・近親靈に対してご加護頂いたことに深く感謝を手向け、加害者に対して学ばせて頂いたことに深く感謝の念を手向けることが大切です。
〜2023.10.28 靈28~
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Q:靈力を高めるものとして、数珠やネックレス、指輪等の装飾品を身につけることが昔から言われていますが、本当に効果があるものでしょうか?
A:数珠とは数を数えるための法具&腕飾りであり、ネックレスとは首飾り、指輪とは指飾りであり、いずれも装飾品ということです。あらゆるエネルギーグッズも含め効果があるのか?と聞かれれば、あると思えばあり、ないと思えばないものであり、御守りと同様に"暗示の世界"で効果は個体差があります。(※100%効果有りと言えば詐欺となります)
身に付ける目的が安心感を得るためであるならば、折りたたみ傘を持ち歩くのと同様となります。
身に付けるモノが石であるならは、石の種類によってエネルギーの質は異なります。
石のエネルギーによるヒーリングは古来より存在します。しかし、薬草同様に、石の効能や使い方を正しく学ばなければなりません。石のエネルギーは周波数が各一定であるため、周波数が日々変動しやすい人間の身体には、逆に有害となる場合もあります。身に付け続けるものではなく、体調に合わせて扱うものと理解されれば良いでしょう。
装飾品に対しては、特別な力を期待する目的ならば、"真水も信ずれば薬水となる"ごとく、暗示の世界ですから、効果がある人とない人に別れます。
モノ、そのものは誰か(作り手)の作品であり、その価値というものは誰か(売り手)の評価であり、それを利用する人(買い手)がどのように思いたいのか?ということに過ぎません。
いわば答えは、「作り手」「売り手」「買い手」の間における価値観の共有なのです。
それは、"信教の自由"ということになります。
海外では材料となる石は驚くほど安値で購入できます。どのような作品を作り、どのように売るのかで、値段は如何様にでも化けるものです。
靈感商法の類いは、スピ系雑誌の広告掲載を筆頭にして世間に氾濫していますが、いくら高額でも、買う人(洗脳される人)がいるから、作り手も売り手もいなくはならないのでしょう。
ひとつだけ言えますことは、真の靈力とは、モノを身に付けることで獲得できるものではなく、"他を慈しむ心の大きさ"(=善行なる生き方)に比例するものであるようにわたしは思います。
〜2023.10.29 靈29~
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Q:精神が病んでいる人は、悪靈による靈症のものが多いのでしょうか?その場合、除靈すれば変わるでしょうか?
A:靈症であれば、浄靈、導靈、除靈によって変わりますが、靈的な体質であれば、靈症は繰り返されます。ですから、本人が靈的対処法を身に付けることが望ましいです。→「じぶんでできる浄化の本」をご参照に日々実践されますことをお勧めします。
精神病のすべてが靈症とは言えません。むしろ現代病である場合が多いように見受けられます。それは、脳の異常と考えた際、原因が化学物質や電磁波を由来とするものです。
母体から胎児への影響、乳幼児の時に与えられた影響、幼児期からの生活習慣・環境による影響、…等がほとんどではないでしょうか?
世間では安全であると思い込まされているもの (※許可されているもの)も、疑う必要があるのではないでしょうか?なぜなら海外では有害、日本では無害とされているものが多々あるからです…。
→国のモラルの問題=国の因縁
身体に入れるもの(衣食住医)
それは本当に無害なのでしょうか?
被害は子供たちにも多くみられます…。
それは親の責任ということになるのでしょう。
〜2023.10.30 靈30~
Q:ツインレイについて教えて下さい。
ツインレイは存在しているのでしょうか?
もし存在しているとすればいつ逢えるのか?
また出逢う方法はあるのでしょうか?
A:ツインレイとは、魂のパートナー(片割れ)とも巷では言われているようですが、魂とはそもそも男女に分割(◎→男+女)されていません。ですから、分靈=片割れ=魂のパートナーは、一般的には存在しません。西洋的な宗教観が背景にあるように感じられます。
また人生の一番の目的が伴侶に出逢うためでもありません。
日本では、2,000年代に入ってから耳にするようになった比較的に新しい観念であり、どなたかの創作であるかと思われます。
魂は、何度も何度も生まれ変わります。
生まれ変わる喜びの中には、過去生で出会った人々に再会することも含まれますが、あらゆる体験・感情を通じて経験値を高め、靈性進化することが本来の魂の目的となります。
日本では、昔から「縁」という言葉を使い、ご縁があるない、深い浅い、濃い薄い、という表現をしてきました。
実際に縁がある人とは、生まれ変わり姿形を変えて再び何度も出会うものです。縁がない人とは、すれ違うことすらない全く無縁の人なのでしょう。
ですから、出会う人とはすべて何らかしらの縁がある人ということになります。
日本的に縁の度合いに、もし名前をつけるとするならば、家族の縁(えにし)、夫婦の縁、親族の縁、恋人の縁、友人の縁、仲間の縁、知人の縁、…等でしょうか。その縁にも良くも悪くも色々な感情の移り変わりがあり、良縁とも悪縁とも言われます。
ツインレイに出逢う方法?というのは、わたしなりに別の言い方をするならば、"過去生においてご縁深き関係にあった方と再会するためにはどうすれば良いのか?"ということなのでしょう。
深き縁の方であれば、必ずどこかで出逢います。
しかし基本的な考え方として、縁とは育んでゆくものなのです。たとえ浅い薄い縁であっても、より善き縁となるように育んでゆけば、どなたとでも親しく楽しく過ごせるようになります。初めから深い良縁の方だけを対象に待てば、もしかしたら老いてから出逢うとすると、それまで寂しい人生を送る結果となるでしょう。また、今生は相手が転生して来ない場合もあります。
ですから、自身の価値観を広げ、より多くの方々と仲良く付き合ってゆけるように社交性を磨くことであり、人に対し自分から歩み寄り、それぞれの良さを理解するように努め、人付き合いなされますことをお薦めします。
また、他存在との付き合いというように価値観を広げれば、人だけに限らず、動物や植物、微生物、靈存在もすべてが対象となります。
〜巷で流行っている口説き文句〜
「ようやく見つけました♡あなたとわたしはどうやらツインレイのようです!」
年齢性別問わず情熱的な恋愛を求める方が多いためなのでしょうか…?スピ系界隈では、男性からも女性からも暗示(恋愛妄想)を仕掛けるように口説く「※ツインレイ詐欺」(ナンパ=不倫→金銭トラブル)があるようです。
古き時代の口説き文句と言えば…
「初めて会ったような気がしない♡」
「出逢うべくして出逢った気がする♡」
「二人の間には引力を感じる♡」
…などありますが、恋は盲目(シェークスピア)。
色恋に入り込む悪靈を色魔(=色情靈)と云いますが、心の隙間(寂しさ)に取り憑かれ、色で狂わされませんようにどうぞお気をつけ下さい。
〜2023.10.31 靈31~
*何を信じるか?は個人に与えられた信教の自由ですので、
真偽のほどは自問自答なされて下さい。
すべてのお計らいに感謝m(_ _)m 神人 拝
