コミナティ筋注の接種による死亡について

生命保険会社に要確認!

対象外のはず

 

 

今日は、すべてが重要情報

 

 

 

寿美恵姐さんからのシェアです

 

皆さんが入っている保険会社に電話して確認して下さい。

また、親しい方にも保険会社に電話することを教えて下さい。と書きました。

 

ご自身で、かけて頂く方が納得いくと思うからです。

 

コミナティ筋注の説明書には「劇薬」と書かれ、「保険給付上の注意」と記載があります。

 


「コミナティ筋注」とは、新型コ□ナ・ワクチンのこと

 

 

下記のファイザーに電話をかけても、ずーーーと繋がらない。

 

「保険給付上の注意」:本剤は保険給付の対象とならない(薬科基準未収載)

     ↓

と記載がありますが、皮膚病なのか不随意運動なのか、死亡保険なのか明言できないですが一般には死亡保険はおりないと言われています。

 

理由は【治験が終わっていないから】です。


ファイザーは、2023年1月31日まで。モデルナは、2022年10月27日まで治験中。
絶賛公式治験中!
治験中は保険が降りません!




ワ苦チン製造会社は最初から免責(製造者責任)になってるし、保険会社も保険を出してくれない。

国は因果関係を認めない。

何かあれば打ち損です。

何もなくても5年以内に死ぬと言われていますが……

5年経ってないから誰にもわからない💧


一般には下記のように言われています。
     ↓

新型コロナワクチンによる死亡は、生命保険の死亡給付金支払いの対象外となることがあるのでご注意ください。

もし、新型コロナワクチンを接種する際は、事前に契約している生命保険会社に問い合わせ、納得してからワクチン接種してください




ファイザーmRNAワクチン💉保険おりない根拠

 

 

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超法規的措置、日本看護師会がワクチン注射に乗り気ではなかったが

国民総ワ苦チン接種が遅れるとして、薬剤師も注射を打てるとした。

法案ではなく、超法規的措置で。

 

薬剤師を借り出す超法規的措置で、看護師協会が重い腰を上げざるを得なくなった。