Thank you for stopping by my house.
おばさん地方、久しぶりの雨でぇ~す。
水撒きしなくて良い~ 嬉しい~
と、今日は一歩も外に出ませんでした。 ( ̄▽ ̄;)(笑)
なので、今日もトップ画像はシンガポールの花です。( ̄▽ ̄;)(笑)
Googleレンズで調べてみたら【ヘリコニア】という熱帯植物のようです。
これも一緒に送ってきた画像ですが、こちらもヘリコニアですが、こっちは【プシッタコルム】という品種だそうです。
苗の販売はないかと調べてみましたが、これらは熱帯植物なので日本では育てる事が出来ないのか販売はされておらず、売られていたのはフェイクグリーンのヘリコニア
ばかりでした。( ̄▽ ̄;)(笑)
本物を見たい方は、熱帯植物園等で見る事が出来るようです。
大船フラワーセンターの温室や、咲くやこな花館の熱帯花木にはあるようですよぉ~
お近くの方は、行って見て来て下さいねぇ~
お花の事は一応書いたので・・・ ( ̄▽ ̄;)(笑)
ここからは、タイトルの海外旅行についてです。

楽しみな海外旅行 長時間フライト50代以上は特に気を付けて
早い方はお盆休みに入っている方もいらっしゃるかと思いますが、これから旅行に出かける方も多い時期かと思います。
おばさんも今年はメッチャ久しぶりの海外旅行を計画しているので、とても楽しみにしているのですが、流石にこの年になると長時間のフライトには自信がありません。
それは、50代以上にはリスクがあるからです。
50代以降の長時間フライトでは、エコノミークラス症候群(ロングフライト血栓症)のリスクが高まります。これは、長時間同じ姿勢で座ることにより、足の静脈に血栓ができやすくなるためです。血栓が肺に移動すると、肺塞栓症を引き起こし、最悪の場合、死に至ることもあります。特に、50歳以上、肥満、過去に血栓症の既往がある場合などは注意が必要です。
リスクを高める要因
●年齢 50歳以上になると、血管の機能が低下し、血栓ができやすくなります。
●肥満 肥満は血流を悪化させ、血栓のリスクを高めます。
●脱水 長時間フライト中の乾燥した機内環境は、脱水状態を招きやすく、血液を濃くして血栓をできやすくします。
●その他 過去に血栓症の既往がある場合、特定の病気(がん、脂質異常症、糖尿病など)を抱えている場合、手術後間もない場合などもリスクが高まります。
予防策
水分補給:こまめな水分補給を心がけ、脱水を防ぎましょう。
適度な運動:フライト中は、できるだけ席を立って足首を回したり、軽く歩いたりして、血流を促しましょう。
着圧ソックス:弾性ストッキングを着用することで、足のむくみを軽減し、血栓予防に役立ちます。
医師への相談:長時間フライト前に、かかりつけ医に相談し、適切なアドバイスを受けることをお勧めします。
おばさん、こんなソックスを持っています。
これね、去年の4月にアメブロの集まりがあった時に、サンプルを頂いたので履いてみたらとても良かったので、5月にポチッて届いた時の画像です。
なので、今はパッケージが違っているかもしれませんが・・・
このソックス、脚のむくみが気になる方には良いようです。
次に当てはまるかたは要注意
・長時間の立ち仕事
・長距離の移動
・座りっぱなしのディスクワーク
・足の筋力不足
おばさんは昼間はちょこちょこと動いていますが、夕食後はパソコンの前に座ってずっとブログを書いているので、この圧着ソックスを履いています。
結構しっかり圧着するので、履く時はちょっと慣れが必要ですが、慣れればサッと履けますよ。
おばさんはお得な3足組をポチリましたが、1足・2足売りもありますよ。
全部で4足持っていて、まだ1足新品があるので、おばさんはこちらを予防策の1つとして今回履いて飛行機に乗ろうと思っています。
寝る前には必ず脱いで寝ています。
このソックス、脱いだ時がまた気持ち良いんですよぉ~
今年海外旅行に行く方も、また脚の浮腫みが気になる方も、一度このソックス使ってみて下さいねぇ~
おばさんのお気に入りです!(*^▽^*)
☆コメント☆ おばさんのエネルギー源となってます。
お時間あれば、φ(.. )書き書きしてやって下さい。
宜しくお願いします。m(u_u )m
ランキングに参加しています。
ポチっとして頂けると嬉しいです。
いいね
もありがとうございます。









