ご訪問ありがとうございます。
8月になり、毎日暑いですが夏バテされてませんか![]()
私は先月7月は病院通いでやっと日常に戻れました。
というのも白板症で舌の手術を受けて入院していました。
いつからか辛い食べ物がしみるような気がしていたんですが、放置していて
だんだん「気がする」感じではなく「しみる
」と強く実感するようになっても
「見るのが怖い・・・
」のでまた放置。
6月末頃だんだん、すご~く気になって勇気を出して舌を鏡で確認したら・・・![]()
「なんか白いもんがあるやん
」
ネットで調べてみたら・・・が~ん![]()
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「癌かもしれん」・・・という恐怖に変わり「病院行こ
」と思いましたが
「どこの病院に行ったらええの
」・・・でまた調べたら歯科か、口腔外科。
もう13年も歯医者さんには行ってないし「口腔外科どこ
」
自宅から一番近い病院に口腔外科がありますが紹介状がないと普通には診てもらえない病院です。
15年ほど前に長男が舌を噛んでしまって放置していたら血豆みたいな真っ黒いチョコチップを貼り付けたようなものができていて、驚きと恐怖から、その時は紹介が必要な病院だと知らず、慌てて駆け込みました。
部分麻酔でちょちょいと切ってもらったことがあったので、(今回の私の担当の先生のお話によると担当の先生が変わってますが「この時の処置は切らなくてもよかったのに。僕なら切らないな~」らしいです・・・![]()
)紹介状もないのにまた駆け込みました。
歯科・口腔外科の受付で「紹介状はありますか
ご家族がこちらに来られたことはありますか
」と聞かれましたので、症状を説明し、長男が以前お世話になったことがあることを伝えると診察してもらえました。
(本来は病院全体が、他の病院からの紹介がないと診察も受けられません。)
「多分、白板症でしょうね」
白板症の説明を受け後日、部分麻酔で切ることになりました。
後編へ続きます。