マスク生活もはや1年半...くらい?もっと??

 

初期は滑らかなポリウレタンのものなどを使用していたので問題なかったのですが。

 

コロナの流行期間が長くなるにつれ、マスクも不織布が推奨されるようになってきました。

 

そのせいなのか、あごがざらざらすることに気が付きました。真顔

 

見た目にはあまり分かりません。

でも触るとざらざら.....

明らかに毛穴に何か詰まっています。紙の繊維が毛穴に入り込んでいる感じ。

 

あの、例えがアレですど、本当にオーストリッチ.....汗

オーストリッチ(ダチョウの皮)。画像お借りしました。

 

何とも不快パック汗

 

でも他のマスクとの設置面である頬などは大丈夫なんです。

脂分の排出量の差でしょうか。

確かに明確に気になるようになったのは割と最近です。暑くなってきたから皮脂が増えた?

 

いやもちろん、顔は毎日洗っていますし、職業柄、しっかりメイクはしていません。

しても蒸気や汗で溶けちゃうし汗

 

で、いろいろやってみたのですけれど、一番効果があったのは(当社比)

 

蒸しタオルキラキラ

 

でした。

 

なんかふつう。

 

でも、よくある毛穴すっきりオイルとか、温感ジェルとかも試してみたのですが、

やっぱり蒸したタオルが一番でした。

 

固くしぼったタオルを電子レンジへポイ、チンするだけでホカホカの

蒸したタオルが出来ます。

 

昔、私が働き出したばかりの頃(外に恐竜が闊歩していたころ)電子レンジなんて職場になくて、

わざわざ偉い人達に出すためポットのお湯をかけてその後水かけて熱い熱いと言いながら

食器かごの中でおしぼりを絞っていたのは今の昔。

 

火傷しない程度にばふばふして、適温と思うところで顔に当てると

とても気持ちいです。

外は暑いけれど、蒸しタオルはやはり気持ちいい照れ

 

で、毛穴が広がったところでオイルをつけてマッサージ。

その時に取りきれない感じがしても、数時間後にぽろぽろと取れます(当社比)

 

普段、あまりかまっていないお肌ですが、たまにはこんな風にケアをしてもいいかなと。

 

お肌があれていると、気になるし、

自分の気持ちをまるく保つためにも、つるつるあごを保ちたいと思います。