Part 3 からの続き。
SS健康法では、発案者の安藤先生が繋がった
アンドロメダ星雲からのエナジーを使っています。
受講した伝授会では、アンドロメダは地球からも
目視できるぐらい近い星で、
癒しのエネルギーを放っていることから、
治療や施術に役立つことを話していて、
講座でのデモセッションでは、
金星とシリウスのエナジーを 合わせることが、
レインボーフィールドから出てきたので、
一緒に呼び出したら、
身体中が熱くて 汗ばむぐらいになっていて、![]()
伝授会に参加した時は、
そこまで 感じられなかったので、
これは何だろう〜!? と気になって、
調べていたら、こんな メッセージが出てきた。
「アンドロメダ人は、リラ(こと座)人の子孫」
ここで浮かんだのは、2002年シャスタで伝えられていた
過去生からのメッセージ。
改めて振り返ると、
その中にも「今」に繋がることが出てくる。
※「マイリーディング Part 3」 より抜粋
アトランティス時代に、こと座を含む 銀河宇宙を統合していた。・・・
同じエネルギーを持って枝分かれした人達がいる。その人たちを求めて、繋がりながら地球に光りを降ろして行く。
それぞれには持ち場があり、担当がある。自分の持ち場をしっかりと認識して、個性を自覚して、よりパワーアップして降ろしていくこと。
その後の ペルーでも、
伝えられていたことを思い出して、
あなたは、シリウスやアンドロメダ、こと座と深い関わりがあり、それらの惑星を通して、
これから多くの情報が流れて来るようになる。
その通りに、
七夕伝説に 木花之開耶姫との関わりも出てきて、
リラ星系のシリウスA人だったことも。
レムリア文明を築き上げたのは「こと座」の宇宙人。
七夕に 糸島で結婚式を挙げていたりもしたけど、
その後も「七夕」は、いろいろ続いていて、
2014年に、ようやく七夕伝説から
瀬織津姫さまの秘密が 明かされて、
これまでのことが 繋がってきた。![]()
2002年のペルーで、
シャーマンから 伝えられたメッセージ。
レムリアの人々は、本当に愛に満ちていた。彼らは、シリウスからオリオンを通って金星に行った。
銀河系の大きな変革のとき、生き残ったのは ほとんど女性だった。そして、彼らは地球にやってきた。
レムリア創世から始まった 古代の跡地には、
何度も訪れていて、
その度に記憶を 呼び戻すことになって、
最後に訪れた時は こんな感じに・・・
金星ーシリウスといえば、まず出てくるのが、
サナトクマラ。
カナダでREIKI を受けてから、
日本に帰国して伝授するようになり、
RAINBOW AGE REIKI が誕生。![]()
そのあとで、ガイドマスターだった サナトクマラが
シリウスー金星経由で降臨したことを知って、
遠い昔からしていた、
イニシエーションの方法として、
シリウスー金星の光を それぞれのハートに
降ろしていたこともわかったり・・・![]()
・・・ここで 出てきたのは、
シアトル在住(!)の人のレビュー。
降ろした光の具現化として、
Luna Rainbow や 金星の光の輪が現れていて、
その日付には 2月22日も。(!)
講座の日に続いて、リアルタイムの今日も、
「222」が 登場したばかり。 ![]()
レムリアのマスターであり、
虹(七つの光の愛)のマスターであるアラム・ムルも、
金星から 地上に降りている。
弘法大師は、金星の光で覚醒して空海になり、
弥勒の世界を説いていて、
この人生では お大師さまが生誕して、
「88」ヶ所を開いた四国で 生まれ育ったことにも、
繋がりを感じていた。
> お大師さまの話が出てきたページに、
初めて如意輪寺に呼ばれたのは
「222」だったと書いている。
突然の雷雨で 人払いされて、
私たちだけになっていた日・・・![]()
シリウスについて 出てきたのは・・・
瀬織津姫さまの母神である 菊理姫は、
金星の光を放つ シリウスの女神でもあり。![]()
産土神社である祇園神社の祭りは、
シリウスを称える祭りになっていたり、
エジプトへ導いた ツタンカーメン、
アクナテン、ネフェルティティファミリーと、
イシス(ホルス・ハトホル・オシリス)ファミリーは、
シリウスからの使者だったことも。![]()
2012年の冬至(アセンションデー)に、
新シリウス文明が幕を明けて、
太陽神信仰が復活するという予告もあり、
このようなメッセージも。
太陽神は三位一体で構成され、古代エジプト王であるファラオは「太陽神アメンの息子」を名乗っていた。
太陽神(集合意識ラー)は 三位一体の教えを伝える。
太陽は、地球人類が、黄金人類への導き案内を果たすための父なる星であり、私たちの太陽系の中の、セントラル・サン・システム。
生まれ故郷 ティティカカ湖の底には、
グレートセントラルサンのポータルがある。
シリウス文明=万世一系システムに繋がる三位一体の女神で、
ガイアを 弥勒の世に繋げる女神たち。
「火の女神・木花咲耶姫(プレアデス・アルシオーネ)・クロス十字の縦」
「水の女神・瀬織津姫(シリウス・ディジターリア)・クロス十字の横」
「火と水を結ぶ神・白山菊理姫(シリウス・アルメーラ)」
三位一体とは、神(宇宙)の意志を、人間が媒体となって現実化させて、この世に神の光を顕現させること。
2012年を迎えた時には REIKI の時代が終わり、
時空を超える 多次元プレイが幕開けし、
マトリックスの旅がスタート。![]()
「地球の人間は、
アンドロメダ人の22の人型生命体の子孫の一つ」
ここで 島原第二弾のサインになっていた、
「22」が登場〜!
当時のメッセージは、こちらに。
他には、こんなメッセージも受け取っていて・・・
「22を超える」とは、今までの限界を超えること。
時空を超えて、他の時間領域へとタイムトラベルすることでもある。
宇宙と地球を結ぶ架け橋になり、異なる二つの力を統合したとき、もう一つのゼロポイントが生まれる。
「時間の輪」と「光の輪」を等しくすれば、時空を超えることができる。
ゼロとは空のこと。何もないという意味ではなく、多くの物質に満ち溢れている、全てを内包しているという意味。
多様性に満ちた次元こそが、ゼロ次元。
そう、これまでの限界を超えるためには、
ヒーリングの段階を卒業して、
多次元フィールドに入ることが 必然になるのは、
すでに 予告されていたのですね〜。![]()
時空を超え、多次元の世界へと旅立とう。たとえ道なき道であっても。かつて自分が築いた意志を見つけるために。
自らの手で封印した未来を開くために。
そして、わたしたちは最後まで決して諦めない。自分の意志を信じて、強い遺志を信じて。
※「2008 鞍馬編」 より
こうして 15年前に伝えられていながらも、
ほとんど意識していなかったアンドロメダが、
SS伝授会を通して、
クローズアップされることになったのも、
金星&シリウスとの三位一体で、
共同創造するためだった ようですね。![]()
> 銀河から溢れ出すバブル。
高エネルギーの粒子が流れ出す「銀河風」とも
言われている。
マジェンタカラーにも 注目〜。![]()
クアンイン(観音)を象徴するよう、女性的で美しく、優しくて、柔らかく暖かいエネルギー。
柔らかく、慈しみに満ちて豊かであり、穏やかなエネルギー。ピーチピンクで少し黄色味を帯びて暖かいきれいな色。
地球の持っている慈愛の部分を担当している。
その穏やかなエネルギーは、素晴らしく量が豊か。
自分はこのエネルギーを降ろして行くと明確に意識することで、より強まって行き、地球に光りを降ろすことが加速して行く。・・・
そのエナジーを、誰もが使える形で伝えながら、
新しい次元の扉を 開いていくために・・・![]()
> この中盤まで書いていたところで、
フェイスリフト講座が始まって、
書いていることが、そのまま見事にリンクして、
もう〜 どうにも 止まらな〜い。
もう〜 いつまでも 記事が終わらな〜い。(笑)
翌朝の空・・・
この後も、おもしろいことが起こりそう〜。![]()
続きは Page 5 へ。













