マグダラのマリア「真実の愛」統合へ♡ | Love is Like a Rainbow ☆ 

Love is Like a Rainbow ☆ 

☆無限の可能性と豊かさに溢れるフィールドで、
世界に貢献しながら、
大きな夢を叶えていく情報とエナジーをシェアしています♡♡♡



前回の記事から、続いています。





 「888」にライオンズゲートと共に、

開かれたマグダラのゲート。




この頃に伝えられたメッセージのように、

ライオン=ジーザスと捉えると、



※「ヴィーナス&ジーザスからの誘い」



ツインレイの二人のゲートが揃って、

開かれたことにもなる。













 ここで、マグダラのマリアについて、

振り返ってみると・・・







二人の存在を同時に感じたのは、

初エジプトで訪れた博物館。


※「 エジプト 2008  Page 2」





帰国してから「マグダラの書」に出会って、

二人の本当の関係を知り、






バラ その翌年 ヴィーナスプロジェクトとして、

香油を再び 創るようになったとき、




ジーザスが 再びキリストになったのは、

十字架に掛けられた後、

マグダラのマリアが 彼の肉体に香油を塗って、

復活が告げられたことも。




※「ヴィーナスプロジェクト」













瀬織津姫さまの祀りと

イシス女神との結びをさせて頂いた、

アトランティス編の旅で、


再イニシエーションを受けた後に、

イシスーマグダラのマリアとの繋がりが明かされ、


> 「999」の日。(!)


※「2009 アトランティス編 Page 17」







翌年(2010年)の昇龍の月に、

瀬織津姫=マグダラのマリア であることも。


※「Diary  199」







その後、瀬織津姫さまが 龍神の女神として新生し、

エーゲ海の旅が示された頃に、

ニギハヤヒ命との関係(ツインレイ)が明かされ、




今年に入って、ジーザスーマグダラのマリアとして、

復活の統合に向かっていたことが、

わかったのですね。












その情報が入った時というのは、

フライトと滞在先の手配が完了し、

エッフェル塔サインを 受け取った後のことで、


※「夏至の和合へ Part 3」





「ダヴィンチコード」を改めて観ると、

ルーブル美術館のピラミッド地下が、

マグダラのマリアの・・・だったことも思い出して、

ますます 9月の旅が半端ないことが

わかってきたのです。







2009年の一人旅で、

最初に 
スフィンクスのサインが入ったのも、

映画を通してのことで、




それぞれに共通しているテーマが

閉ざされていた封印やポータルを開くという、

同じパターンなので 気づくのも早い。




> 宇宙(天界)は わかりやすく伝えるために、

映画や本を媒体として使うことが多い。




 小さい頃から映画(特に洋画)を良く観ていたのは、

どこかで わかっていたからでしょうね。


> 多感な中学生の頃は、

フランス映画ばかり観ていた。
まるちゃん風






その後の「725」(!)の日に、

八大龍王さまからの具体的なメッセージで、

念押しもしてくれている。


※「Diary 180」





続いて、アトランティスの旅出発前には、

このメッセージも入っていて、


※「Diary 182」より



太陽神アマテラス ニギハヤヒ尊と 

アマテラスの通る道すじ 天道日女瀬織津姫が立つことで、

いよいよ統一されることになる。







ライオンについても 6年前から。

※「2009 RAINBOW TOUR Page 17」 より抜粋




ライオンとナイルの賜物(ナイル川)は、切り離せないものであり、水場のシンボルとしてライオンを使っている。

「獅子」は、龍使いの呼称。

88」は一つが無限、もう一つが日本。
眠れる獅子がいよいよ目覚め、黄金の住処から旅立つときがきた。 




すでに予告されていたことから、


時空を超えて統合し、動き出すことになるようです。
















バラ   マグダラのマリアに話を戻して・・・



> 書きながらも、次々に入ってくるので、

終わりがない~。






   つい先日には、こんな情報も。


「今晩、キリスト再臨を告げる「ベツレヘムの星」が出現か?」



ベツレヘムの星は「金星と木星の統合」。





    ベツレヘムの星は、


「111」の黄金ゲートが開かれた翌朝、

サインとして見せられたことがあり、


※「黄金の111ゲートOPEN Page 4」






さらに遡ると、アトランティス編に続くカナダで、


CHRIST CHURCH CATEDRAL に、

和龍」の奉納をさせて頂いたとき、



イヴのミサに参列し、ベツレヘムの星が輝く聖堂で、

ベツレヘムの誕生を祝う賛美歌を唄っていた。キャンドル



※「2009 カナダ編 Page 8」












ベツレヘムの星が出現し、ジーザスの再臨と

マグダラのマリアの意識が目覚める日(
6月30日)が、

私の誕生日でもあったことと、





ある占術で、対極にある木星と金星の両方を持つ

珍しい生まれ星になっていると言われていたので、


木星と金星の統合」にもリンク。





  この後は ライオンズゲートが閉じられる前日、

> 明日の11日ですよ~!!



12年振りに 幸運をもたらす木星が

乙女座入りすることになり、

シンデレラアスペクト」と呼ばれていることも。



 「シンデレラ」は、「真実の愛」成就シンボル。


※「真実の愛 シンデレラ編」












 最後に この記事にリンクすることとして



「北緯39度の「マリアライン」と2つの奇跡」







秋田の聖母マリア像」については、



2003年の秋田セミナー後に、

マリア像の写真を通して その存在を強く感じたことがあり、


> その旅は、マリアさまと龍神からのメッセージで訪れ、

翌日 ジーザスのお墓を訪れている。


※「2003 秋田・青森編」






「地球環境蘇生プロジェクト」の代表が、

このマリア像を訪れたときのエピソードや、

アイカさんが像の前で「アベマリア」を唄ったときの話は、

その頃から耳にしていて、





エーゲ海の旅に出発する前、

大分セミナーへ向かっている途中で、

久し振りにマリア像の話題が出て、

再び マリアさまからの強いバイブレーションを

感じていた写真が、この記事と同じものに。(!)



> ジーザスのサインも 同時に入っている。


※「エメラルドの輝き 海への祈り







そのマリア像が、実は
マグダラのマリアだったと、

今ここで ・・・(!)












ファティマと同じ緯度という秋田は、

ホツマフタエ発祥で、丸十の意味を持つ重要な地であることを、

何度も伝えられていたところで、



エーゲ海の旅を終えた数週間後、

11年振りに訪れることになった。




本社に入ったときには、虹の光に迎えられ、


翌日には、田沢湖のたつこ像にも訪れて、

たつこちゃんポーズで御挨拶していたり(笑)、




二日間の間に 様々なことがあって、

最後は、金龍と太陽が一体になる天体ショーも。


※「黄金の秋田 丸十編」












この記事にも書かれていた、


※「世界最大のピラミッド 皆神山」




ジーザスが修業していた場所で、


「ニギハヤヒ命」にも関係するという皆神山は、



13年前の長野セミナー後に訪れることになり、

 ここでもソーラーレインボーが現れていた。



※「2002  信州編 Page 3」






バチカンは、二度目のエジプトのくくりとして

訪れている。


※「2009 RAINBOW TOUR Page 22」







・・・ こんな感じで

10数年間の「聖なる旅」をまとめ上げるように、


次から次へと「今」にリンクしながら、



9月フランスの旅での

宇宙の壮大なイベントに 向かっている。















出発まで、約一ヶ月。


「888」のゲートが明けて、

そのための具体的な準備も 始まってきました。




続きは、こちらへ。