偏愛食堂総監督いなり王子・坂梨カズの個人の見解です。
変性したとされる、新型コロナは
どうやら夜8時から感染しだし、飲食店にいるらしいですね…。
決められたルールは守りますが、なんとも不可解なウイルスです。
飲食店には、補助金が出るらしいですね。
それは良いですね。でも、私達『偏愛食堂』を例にしましても、そんな単純なことで収まりません。
今、偏愛食堂で頑張っていらっしゃるお店は、東新宿サンラサーさん。
普段はお一人でお店を運営されている。
でも、今回の企画のために厨房やホールのスタッフさんを増やして対応されている。
時短営業だから、明日からいらない…なんて言えますか?
私のホールスタッフでアルバイトの学生さんがいます。
奨学金を返済するために日夜頑張っている、明日から来ないでいいよ…言えますか?
私は、絶対守る。
東京や関東の飲食店だけの問題では、終わらない。
今回から、東北地方の生産者を守る支援をされている『きっかけ食堂』さんから
東北の美味しい海産物などを仕入れ始めました。
でも、今日からいりません…なんて言えますか?
偏愛食堂は、約80席のフロアを最多でも30名までしかお座り頂かない。
入口はもちろん開け放し
壁面1辺は開いており、空調で循環されています。
除菌、検温もご協力頂いております。
なんだか世知辛いけど
心から温まれるお店と料理で、乗り切ってみせます‼️
東北の美味しい海産物を楽しむ
サンラサーさんのカレー鍋🫕
お一人様大歓迎‼️
お待ちしております。

