この記事を読んで、「うちは違うな」、「うちはこうするな」と考えるキッカケになってくれて、そん人と繋がれてたら嬉しいな!
晩御飯の時の会話の話題は「結婚契約書」にでした。
この話の発端は
知人との会話で「結婚後もお互いの仕事は尊重するとかを結婚契約書を交わしてますよ。約束まわりの友人も契約書をかわしている人いますよ!」と聞いたのです。
「結婚契約書」が初耳だった私は自宅に帰ってインターネットで調べました。
これが結婚契約書(某会社のサンプル)です。
調べると
2009年にビートたけしのニッポンのミカタ!で話題になってました。
2013年の有吉ゼミ「スピード離婚芸能人から結婚を学ぶ」で紹介されていました。
あるブログでは、「結婚契約書を夫婦で作成することでお互いの理解が深まってよかった。」と書いてありました。
そして
晩御飯の時の話題に「結婚契約書」
私 :いまどきの結婚で「結婚契約書」があるみたいだよ!
妻 :知ってるよ。私たちも結婚契約書かいておけばよかったかもね(笑)
娘 :結婚契約書ってなに?
私 :「給料の70%は家計にだします」、「仕事のことは口だしません」とか書いて約束すんだよ
娘 :絶対に書かないといけないの?そんなの書きたくないよ
妻 :絶対じゃないよ、書く人もいるってこと
息子 :いいんじゃね
妻 :日本もそのうちフランスと同じようシングルマザーの数が増えるようになるんじゃないかな?
私 :いまから誓約書は書きたくないけど・・・・
結婚契約書のことを知り、家族、結婚 変化の速さを感じました。
あと結婚契約書があったなら私もこんな思いをしなかったのかな?なんて考えたりしました。たぶん「結婚契約書」と聞いて世代によって賛否両論いろいろ思うところ感じるところがあると思います。私も思いました。「結婚って家族ってそんなもんじゃないだろ。」でもよく考えたら生き方を真剣に考えているから生まれたアイディアなのかもしれません。これで離婚率が減るのかもしれません。たぶんこれからも私の常識では考えられない。え!っと思うものは生まれてくると思いますが、自分の固定観念できめず
受け入れるこたが大事なんだろうなと思いました。
「ポイント」 d(⌒o⌒)b
みえてきた2つの課題
1)自分の常識というフィルターを通してものを見ない。
2)自分で考え、自分で決められる子どもを育てる(親もね)
簡単なようで難しい課題です!これからの社会をいきるために大切なことです
いつも応援いただきありがとうございます。今日も読んでくれた皆さんに心から感謝しています。奇跡をもたらしてくれた皆さんに感謝してます。感謝! 在り難い!・・・本当の意味は、It’s a miracle!
感想、ご質問、激励 もちろんお褒めの言葉も(笑)メッセージをお待ちしてます。~家族日記アドバイザー 野口康弘~
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◆夢◆
「おはよう」、「いってきます」、「ただいま」「おかえり」、「ありがとう」そんな挨拶が飛び交っている家族。そして「家族がいるから頑張れる」と言えるお父さん。お父さんの背中ををみて「家族すき!」と言っている子供達がいる。そんな家族をふやしたい。そして「家族が変われば社会が変わるそして明るい未来がやってくる」と信じて活動しています。
家族日記は、家族の思い出と家族の会話を大切にしています。




