タイトル

時間が過ぎて振り返ると「あんなことがあったな」、「こんなことがあったな」
ときには「よくがなんばってきたな」と思えるのは思い出が鮮明に蘇るからです。記録してないと大半はぼんやりとしか思い出せないでしょ!だから「家族日記®」をつけたほうがいいんです!

唐揚げとホルモンを食べたい気分だった私は、いつもここのお店!
少し多めに買って家にかえりました。

※唐揚げは、JR富田駅 近くの
いつもここのお店!でしか買わないんだ!

唐揚げ-3唐揚げ-1


晩ご飯、家族4人席について
まずはじまるのが唐揚げの数の計算をする子ども
「4人だったら3個づつだね
計算早い早い・

で息子も娘も自分の皿に3個取り置き

私:3個取り置きしなくてもいいでしょ!
子ども:お父さんがいっぱい食べるでしょ



自分の分の唐揚げを食べ終わった私は、息子の皿から1つ、娘の皿から1つ
とって食べようとしたら、

息子に怒られ、娘に泣かれた(それぐらいで泣くか~と思いながら)

そして娘の家族日記に書かれた。
お父さんに唐揚げ盗まれた・・・

盗んでないし返したし・・と心の中で呟きながら。
家族日記に書くネタになってよかった。・・・・のか

PS)以前の唐揚げ戦争を思い出したのでした。唐揚げあるところに戦争あり(笑)

いまでは、「家族日記®も家族の大切なコミュニケーションツールになってます。

「家族日記」の大切にしているは家族の絆です。そして家族の絆は、家族の思い出と家族の会話の積み重ねだと私は信じてます。思い出を刻むために書き残してます。家族日記をかきはじめた時[ここ]には考えられなかったことばかりです。

いつも応援いただきありがとうございます。今日も読んでくれた皆さん心から感謝です。感謝! 在り難い!・・・本当の意味は、It’s a miracle!
感想、ご質問、激励 もちろんお褒めの言葉も(笑)メッセージをお待ちしてます。


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◆私の夢◆
私の夢は、日本を世界の幸福度ランキング ベスト10入りです。もっと現実的な夢を言うと「元気な家族を増やしたい」どんな「家族」かというと「おはよう」、「いってきます」、「ただいま」「おかえり」、「ありがとう」そんな声が飛び交っている家族。そして「家族がいるから頑張れる」と言えるお父さん、お母さんがいる。そんな親をみて子供は「家族っていいな~」って言っている。そんな家族をふやしたい。