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昨日はイチオシユーチューバーを紹介しました。
サラリーマン2人の奮闘記
週末縄文人
#多分私しかやってない
— 週末縄文人 (@wkend_jomonjin) August 23, 2022
現代の道具を使わずに竪穴住居を作り、週末そこで暮らしてる。穴はとがった棒で堀り、木は3日かけて作った石斧で切った。ちなみにサラリーマンである。 pic.twitter.com/bQ9wMHX0P0
【憧れのマイホーム】🤣
サラリーマン
家を建てる
笹と木で🤣🤣
竪穴式住居リフォーム🤣
もうね。
アホなことを真面目にやってるその姿よ(笑)
すごく笑える。
でも。
なんか目頭熱くなる(笑)
拍手もしちゃう。
感動しながらも思考が働く。
会社とか、上司にナイショでやってるのか?って(笑)
でもって、2人で支え合ってて、超すてき(笑)
縄文人もこうして助け合っていたんでしょうね。
この動画を観ると、物のありがたさがよくわかります。
つくることは考えることだということがわかります。
現代の便利快適は当たり前ではない。
火を起こすことから食べ物を得ること、調理すること、なんでも道具が必要です。
その道具からつくっていたのが縄文時代。
なにもないですからね。
創意工夫、試行錯誤で得た知恵を子孫に伝えたんですね。
そこには”生き抜く力”が核にある。
それでいて、なんともおおらかでユーモラスでもある。
人と協力することや部族間の調和もある。
縄文は偉大なり。
この核が、今必要とされていると思います!
つくる
考える
工夫する
学習する
分かち合う
愛し育てる
天地に感謝する
自然と共に在る
いのちの調和の循環を感じる
目の前に在るものは、空間から現れたのではありません。
大根1本にしても、種を蒔いた人、育てた人、収穫した人、運んだ人、売る人ほかいろいろ、循環の輪によって、自分の所に来てくれた。
ただお金で得られるんじゃないんですね。
なにもかもが ”つながってる”。
この循環の輪から外れると、マトリックスに囚われる。
自然から離れると、いのちの調和の循環を感じられなくなる。
狂ってしまう。
魂を見失ってしまうのです。
アセンションとは、
ぐるりとめぐって、より高い意識でこの生き方に回帰すること。
人間が生きるに必要なものはすべて自然が与えてくれている。
いのちの調和の循環の中で生かされてる。
週末縄文人さんは、それを在り在りと観せてくれてます!
まだ若いのに、週末こんなことして(笑)
日本には、縄文コードが火種のように残ってる。
魂の火が。
東の果ての、陽出る国、にっぽん。
特定の神はなく、太陽神を中心に八百万の神がいる国。
この国に眠れる火を起こしていきたい。
いのちを照らす日の本の国へ。
みなさん、いつもありがとうございます❣️
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