みなさん、こんばんはすまいる

3日の新月から今日で8日目となりました。

受け取りの生命の樹をつくった方は、どんなことが起こっていますか♪


『受け取る』ということは、
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『もうすでにそうで在る』
状態に合わせる
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ことです。

『そうで在る』と決めきった未来の自分を、
今の自分が招き入れる、お迎えする、両手を広げて受け取るのです。

未来の自分と、今の自分がつながるように、
自分の内側と、外の世界がつながるように、
『許可する』のが『受け取る』ということです。

『受け取る』ことは、
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『取りに行く』のとは違います。
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もちろん能動的に努力することは大事ですが、次のことも大事です。

力ずくで解決しない
自分一人でがんばらない
焦りや不安から動かない

扉が開かない、流れにつながれない、思うように進まない、宙ぶらりんな感じがするetc...

こんな時は、大いなる流れが流れ込んでくるように在り方を整えることが重要です。

一呼吸おいて、
その場で立ち止まり、
自分の中心を意識して、
周りとの調和を感じること。


神の秩序を呼び入れるのです。
自分を脇において、
自分の中のスペースに。
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最高最善の答えはすでに選ばれていて、完璧なタイミングで無理なくそこに導かれると許可しましょう。
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そして。
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内なる神の息吹を乗せた祈りを発信したら、手放します。

『私が進む新しい道はもうすでに選ばれていて、正しいタイミングでやってきます。そのステップは、わかりやすくわかるように示されて、想像を超えた方法で私は受け取ることができました』
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『内なる神』とは、『示す 申す』自分の言葉。
実感、自覚が入った分の己の言葉が息吹となって、内なる神が働きます。

大いなる流れ、神の秩序へと手放したら、現れてくるステップに従って進みましょう。

向こうからやってくるものを受け取ってください。
直感やハートが感じるものに向かって進みましょう。

道は示されます。

こうした受け取る練習が毎月の生命の樹のワークでできますし、新刊『受け取りの法則』では、日々の実践のヒントを書かせて頂いていますので、お使いくださいね💖


すてきな格言を2つシェアさせてくださいね。
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招かれていようがいまいが、神はここにいる
C・G・ユング
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生命の樹
めぐさんハートのお写真
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草の葉一枚一枚のそばで、天使が「育って、育って、育って」と声をかけている。
ヘブライ神秘哲学の格言
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ではまたラブラブ