みなさん、こんばんは
いつもありがとうございます。
今朝、羽鳥さんのモーニングショーに感動しました。
それはこちらの5秒ほどの動画をご覧ください!
平坦な道よりも山あり谷ありの方が先にゴールする!?という話
いかがでしょうか〜
山あり谷ありの道のりは速く到達するのかもしれない。。
なんだか感動しちゃいました。
と言いますのも。
私の辿った道のりも、望んで望んでなおやまない渇望にも似た望む場所へとささっと運んでくれたことを思い返したのです。
山も谷も、道なき道も、結局はすべてがギフトでした。

私、生い立ちいろいろありまして。
中卒で家を出て働き出したものの、
当時の中卒というのは、社会の底辺まっしぐら的な負け組でした。
今思えば、あまりに幼く無知でした。
気づいた時には貧困層にいて、そこから這い上がるのにかなりの年数を要しました。
お金に困ったのもたいへんでしたが、
それよりも、何をしても満たすことができない心の飢え乾きが苦しかったです。
でも。
人生は不思議ですね。
それが在ったから今が在る。
まさかそれがギフトだなんて。
渦中にいたらわかるわけありませんよね。。
でも、その痛み苦しみの奥に、本当の自分の人生という果実へと変容する愛が横たわっているのです。
どんなギフトだったかをお伝えさせて頂いてもいいでしょうか。
それは、
オンラインプログラムの案内ページ
にあります次のメッセージです。
===============
私自身、経歴と呼べる経歴はなく、特別な資格もありません。
実家を離れてからというもの
鮮魚店の仕事で、1日100人以上の接客を
13年間経験させて頂いたり
地球環境問題や平和活動などの
ボランティアをさせて頂いたり
がむしゃらに、ただひたすら
目の前のことを一生懸命やりつつ
同時に自分を救うことに取り組み、現在に至ります。
学歴もなく、経済的にも困窮していたので、
特に何かを学んだり、探求の旅に出た経験もないのです。
私の場合、学歴、経歴、人脈、お金、
心の豊かさなど、何もかもが無いゼロの状態から
生命の樹で自分にしかできないことに気が付き
その道を信じて歩み、ひたすら実践し、豊かになることができました。
私が歩んできた道のりこそが
“生命の樹”の素晴らしさを語る揺るがぬ証拠(真実)
であり、私の最も誇れる経歴でございます。
=================
何が辛かったかというと、
やりたい仕事があっても相手にされず(理由は中卒)、
挑戦もできない社会だったことが悔しかった。
でも山と谷と道なき道の最後には、
苦しく辛かった思い
マイナスや闇だったこと
ネガティブな記憶などの、
『無い、足りない、欠けている』意識が
くるっとひっくり返って、
『在る、充分に満ちている、完全である』
に変容したのです。
今、充分に実感しています。
プロセスこそ果実だと。
でも笑えない渦中は、
3歩進んで4歩下がって、
3歩進んで2歩下がって、
3歩進んで3歩下がってといった感じで、
もうとんでもなく、ぐちゃぐちゃな感じなのですね。
もう少し言い方を整理すると、
最初は1歩進んで9歩下がって、
次は2歩進んで8歩下がって、
3歩進んで7歩下がってとやってるうちに、
『51%の法則』がくるんですね。
本にも書きましたが、後戻りできない到達点に至る時が。
そこが6歩進んで4歩下がる、になる点なんです。
そう、ここから進み出すんですよ。
と言っても安定するまで揺らぎますけれども。
しかしつながってくるんです。
だんだん笑えるようになっている自分とそれに合った現実と。
そして気づくんです。
ヘンタイになっていることに、笑
芋虫から蝶へ。
地を這うものが空を飛ぶものになるってすごくないですか?
神秘はさなぎにあり。
変容のプロセスにあるんですね。
変態とは態度を変えること、在り方を変えることで、
自由に飛べる蝶になることなんですね。
私にとっての変容のプロセスは、
『生命の樹〜受け取りの法則』だったわけです。
では、なぜ『生命の樹』だったか?というと、
確かな図形だったからです。
宇宙の法則、スピリチュアルの教え、エネルギーなど、
よくわからないし実感も自覚もできない、
まったく心に入っていきませんでした。
それが少しづつ心に入っていったのが『生命の樹』の図形を通してだったのでした。
いのちに息吹を吹き込んでくれる『生命の樹(氣、喜)』が大好きです!

この図形は、
人をヘンタイにしてくれる力が在るって信じてます、笑
地を這うものから空を飛ぶものへ
地上からエデンの園へと。
それは地から天へは能動的努力になりますが、
天から地へは受動的受け取りになるのです。
その両方を組み合わせ、創意工夫という錬金術を楽しんだり遊ぶことで、天の意志が実を結ぶのだと思います!

新刊には、そのヒントをまとめたので、よかったら。。
受け取りの法則
おまかせの流れに乗る新しいエネルギーのとらえ方

小梅さん
の本も素晴らしかったので、よかったら。。
(一気に読んじゃいました〜)

明日から大阪に行かせて頂きます。
ご縁のある方とお会いさせて頂けるのを楽しみにしています!
どうぞよろしくお願いいたします!
またまた長くなってごめんなさい〜
みなさん

すてきな週末をお過ごしくださいね♪


いつもありがとうございます。
今朝、羽鳥さんのモーニングショーに感動しました。
それはこちらの5秒ほどの動画をご覧ください!
平坦な道よりも山あり谷ありの方が先にゴールする!?という話
いかがでしょうか〜
山あり谷ありの道のりは速く到達するのかもしれない。。
なんだか感動しちゃいました。
と言いますのも。
私の辿った道のりも、望んで望んでなおやまない渇望にも似た望む場所へとささっと運んでくれたことを思い返したのです。
山も谷も、道なき道も、結局はすべてがギフトでした。

私、生い立ちいろいろありまして。
中卒で家を出て働き出したものの、
当時の中卒というのは、社会の底辺まっしぐら的な負け組でした。
今思えば、あまりに幼く無知でした。
気づいた時には貧困層にいて、そこから這い上がるのにかなりの年数を要しました。
お金に困ったのもたいへんでしたが、
それよりも、何をしても満たすことができない心の飢え乾きが苦しかったです。
でも。
人生は不思議ですね。
それが在ったから今が在る。
まさかそれがギフトだなんて。
渦中にいたらわかるわけありませんよね。。
でも、その痛み苦しみの奥に、本当の自分の人生という果実へと変容する愛が横たわっているのです。
どんなギフトだったかをお伝えさせて頂いてもいいでしょうか。
それは、
オンラインプログラムの案内ページ
にあります次のメッセージです。
===============
私自身、経歴と呼べる経歴はなく、特別な資格もありません。
実家を離れてからというもの
鮮魚店の仕事で、1日100人以上の接客を
13年間経験させて頂いたり
地球環境問題や平和活動などの
ボランティアをさせて頂いたり
がむしゃらに、ただひたすら
目の前のことを一生懸命やりつつ
同時に自分を救うことに取り組み、現在に至ります。
学歴もなく、経済的にも困窮していたので、
特に何かを学んだり、探求の旅に出た経験もないのです。
私の場合、学歴、経歴、人脈、お金、
心の豊かさなど、何もかもが無いゼロの状態から
生命の樹で自分にしかできないことに気が付き
その道を信じて歩み、ひたすら実践し、豊かになることができました。
私が歩んできた道のりこそが
“生命の樹”の素晴らしさを語る揺るがぬ証拠(真実)
であり、私の最も誇れる経歴でございます。
=================
何が辛かったかというと、
やりたい仕事があっても相手にされず(理由は中卒)、
挑戦もできない社会だったことが悔しかった。
でも山と谷と道なき道の最後には、
苦しく辛かった思い
マイナスや闇だったこと
ネガティブな記憶などの、
『無い、足りない、欠けている』意識が
くるっとひっくり返って、
『在る、充分に満ちている、完全である』
に変容したのです。
今、充分に実感しています。
プロセスこそ果実だと。
でも笑えない渦中は、
3歩進んで4歩下がって、
3歩進んで2歩下がって、
3歩進んで3歩下がってといった感じで、
もうとんでもなく、ぐちゃぐちゃな感じなのですね。
もう少し言い方を整理すると、
最初は1歩進んで9歩下がって、
次は2歩進んで8歩下がって、
3歩進んで7歩下がってとやってるうちに、
『51%の法則』がくるんですね。
本にも書きましたが、後戻りできない到達点に至る時が。
そこが6歩進んで4歩下がる、になる点なんです。
そう、ここから進み出すんですよ。
と言っても安定するまで揺らぎますけれども。
しかしつながってくるんです。
だんだん笑えるようになっている自分とそれに合った現実と。
そして気づくんです。
ヘンタイになっていることに、笑
芋虫から蝶へ。
地を這うものが空を飛ぶものになるってすごくないですか?
神秘はさなぎにあり。
変容のプロセスにあるんですね。
変態とは態度を変えること、在り方を変えることで、
自由に飛べる蝶になることなんですね。
私にとっての変容のプロセスは、
『生命の樹〜受け取りの法則』だったわけです。
では、なぜ『生命の樹』だったか?というと、
確かな図形だったからです。
宇宙の法則、スピリチュアルの教え、エネルギーなど、
よくわからないし実感も自覚もできない、
まったく心に入っていきませんでした。
それが少しづつ心に入っていったのが『生命の樹』の図形を通してだったのでした。
いのちに息吹を吹き込んでくれる『生命の樹(氣、喜)』が大好きです!

この図形は、
人をヘンタイにしてくれる力が在るって信じてます、笑
地を這うものから空を飛ぶものへ
地上からエデンの園へと。
それは地から天へは能動的努力になりますが、
天から地へは受動的受け取りになるのです。
その両方を組み合わせ、創意工夫という錬金術を楽しんだり遊ぶことで、天の意志が実を結ぶのだと思います!

新刊には、そのヒントをまとめたので、よかったら。。
受け取りの法則
おまかせの流れに乗る新しいエネルギーのとらえ方

小梅さん
の本も素晴らしかったので、よかったら。。(一気に読んじゃいました〜)

明日から大阪に行かせて頂きます。
ご縁のある方とお会いさせて頂けるのを楽しみにしています!
どうぞよろしくお願いいたします!
またまた長くなってごめんなさい〜
みなさん


すてきな週末をお過ごしくださいね♪
