みなさん、こんばんはすまいる

今日は5月5日こどもの日。

そして、立夏。夏がはじまっていくタイミングですね。

北海道は桜の時節となりました。

優しいピンク色を目にする度に幸せな気持ちになります^^


みなさんハートもすてきな日々をお過ごしくださいね。

先日ご縁を頂いた、オーストラリアケアンズの恵子さんハート
すてきな恵子さん♡のプロフィール

プロフィール見ると、すごい方〜〜。

でも、とっても気さくで素朴で、すてきな方です!!

恵子さハートんの『I AM』の言葉で綴られたブログは愛が溢れていて、

私、大好きです!!
ハートに響く、オーストラリア異文化体験のトビラ。

生命の樹カウンセラー講座

昨日、生命の樹カウンセリングの活動開始の告知をですね、

どきどきしながら、えいやっ!と投稿したら、、

あっという間に満席になったとのことです^^
あなたが生まれ持った美しいカラーを輝かせよう!
〜『生命の樹』カウンセリング


満席後も申し込みが来るらしく。。

もうどきどきしている場合じゃなくなった(笑)恵子さんハートを心から応援しています!!\(^_^)/

恵子さんは、ケアンズで愛あふれる地元のものを扱うセレクトショップを経営されています。
恵子さんのお店、パウチ♪

お店には、たくさんのお客さまが来られるそうです。

恵子さんに、、ただ、、会いに。。(笑)

お店はパワースポットと言われているらしい^^

生命の樹カウンセラー講座

こんなすてきな恵子さんとご縁を頂いたわけですが、

講座では、いろいろ降りてくるものがあり、過去生にも通じるたくさんの分かち合いをさせて頂きましたキラキラキラキラ

強いつながりを感じて、講座が終わるのが名残惜しくてたまらなかったです。。

と思っていたら、、なんと!今年の秋に恵子さんが札幌まで来てくださるとのことで(!)

涙の再会になっちゃいそうです^^

さらには!恵子さんとお話している中で、ケアンズにいかがですか?となり、

来年、行かせて頂く流れを受け取りました。

来年の夏至頃、オーストラリアケアンズで、生命の樹リトリートをやらせて頂きたいと思っています。

ケアンズは、日本と時差は1時間。直行便での移動は7時間だそうです。

太古の自然が残り、温暖でとても過ごしやすいのだそうです。

恵子さんは、ケアンズの人々をつなげる雑誌の発行&編集を16年していたり、ケアンズのいい物、いい人、いい所を紹介するツアーガイドをされたりしています。

そんな恵子さんだからこそ、ご案内して頂ける場所があり、つないで頂ける人がいたり、いい物を教えて頂けます。

太古の自然が息づくケアンズには、自然の豊かさはもちろんのこと、アボリジニの伝統も残っています。

恵子さんのお徳で、シャーマンの方の夏至のお祭りに参加させて頂けるかもしれません。

こんな流れを先月の新月翌日に頂いていました。

創世記

実は私、外国に一度も行ったこと、ありません。

もともと旅行する余裕もないまま生きてきて、

生命の樹の活動が始まったことで、あちこち行かせて頂いています。。

今年は、ちらりちらりと、外国へ行かせて頂くお話も出てきました。

もしかしたら、外国へ行くのかな、と思っていましたら、

はじめての外国は、来年ですが、恵子さんとのご縁でケアンズにほぼ決定です^^

どうしてオーストラリアなのかな、と思ったら、またハッと気づいたことがあります。

それは、、

オーストラリアには、『最初から』というラテン語の意味を持つアボリジニの伝統があること。

アボリジニは、洞窟などを住居としていたこと。

洞窟壁画には、物語や見えるものと見えないものをつなぎ合わせる呪術が秘められていること。。

それと、オーストラリアでは、南十字星が見えること。

札幌市のお隣に、小樽市があり、余市市と続きます。

この小樽ー余市ラインには、ストーンサークル群や洞窟壁画などの太古の遺跡群があります。
洞窟と環状列石めぐり

不思議な洞窟壁画は、手宮洞窟とフゴッペ洞窟にあります。

このような太古の洞窟壁画があるのは、日本でここしかないのだそうです。

また、この洞窟には羽の生えた種族と、角の生えた種族と2つのタイプが同じ洞窟内に描かれています。

2つの種族が同じ洞窟内に描かれているのは世界でもほとんど見られないのと、近隣にはストーンサークル郡もたくさんあるので、著名な研究者が来ています。

かの有名なこちらの方も。。




調査にいらした時に通訳をした知人から、その時のお話を聞いたことがあります。

また本当のような、都市伝説のようなお話なので、おとぎ話だと思ってくださいね^^

壁画の年代の天空図をシュミレーションしてみると、当時の空に南十字星が出てくるそうです。。

また、聖徳太子が現存していた飛鳥時代には、南十字星が日本から見えたという説があります。

その知人ハートと、レイラインを研究している友人ハートと、深田先生ハートと私とで、2007年にこの遺跡郡に行かせて頂きました。

私以外の3人は、ストーンサークルに入ると内側に入ってメッセージを受け取っていたようです。

南十字星は次元の扉になっているとか、

時がつながるゲートになっていて、2つの種族が会ったんだだとか、

ストーンサークルは星のエネルギーを中継して、見えるものと見えないものをつないできたとか、

そんなことを話していたように思います。

ケアンズは世界最古の森に抱かれた街だそう。

『最初から』という意味があるアボリジニの伝統があり、何もないけれど、古代のエネルギーが存在している土地だと思います。

そして、夜になれば、空には南十字星が見えるでしょう。

はじめて行く外国は、古代遺跡も何もない、太古の自然が息づく大地になりそうです。

向こうからやってくる流れ、、本当に不思議。。です。。

ご縁のある方と一緒に、見えるものと見えないものの狭間にあるものを受け取ってきたいと思います。

ただ感じる&観じるものを受け取ることができるような時間を過ごしたいと思っています^^

来年の夏至の頃のビジョンでした☆彡

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上に在るものは下に在り

内に在るものは外に在る
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自分と宇宙につながって、

望む未来につながるには、、

自分を超えた時の流れにつながることです。

それには、素直に受け取ること。

今在るものと、

目の前にやってきたことを両方大事に受け取ることです。

受け取る姿勢は、宇宙が主体ということを表す行いです。

この受動の力は、『してもらうこと』を可能とします。

『宇宙主体』のフォースの力が自分に働きかけることを許す力です。

『してもらうこと』は、フォースの力につながる偉大な力です。

ちょうだい、ちょうだいとも違う、この『してもらうこと』は、

自分で育てていく、品格ある自尊心でもあります。

これから夏至に向かって、陽のエネルギーが日々強くなっていきます。

心に在るものがますます増幅していくことでしょう。

あなたも私も、さらにさらに、自分を超えた時の流れにつながって、行くべき所へ運ばれていくことになるでしょう。

愛と喜びと安らぎを♪充分に満ちている祝福を、受け取っていきましょう〜♪

心友・恵さんの子どもカレンダー