みなさん、こんばんは
今日は憲法記念日です。
毎年この日は、日本国憲法に想いをよせて、この国の未来を想います。
あれだけの森友学園問題、籠池氏発言が出てきたにも関わらず、、
政治は一点集中のごとし勢いで、憲法改正を推し進めています。。
20、30代は、こういうことが嫌で嫌で許せなくて、腹が立って仕方がなかったです。
何もかもに絶望して、田舎で7年間引きこもったこともあります。
いつもただ1つのことを思っていました。
『世界を良くしたい』
環境問題を知った25歳の時が、私の今生の大きなポイントです。
そこからボランティアをするようになって、
反対運動をするようになって、
逮捕経験はありませんが(笑)
異性がまったく寄り付かないほど、、
昭和のオヤジ(笑)と一丸になって熱く活動していました(`∀´)
このあたり、自分にとってはもう過去生のようなお話ですが、、
実際に、過去生もからんでいるので出てきたのでしょうね^^
こうして、『世の為人の為に役に立ちたい!この世界を救いたい!』
と、熱い想いを持って生きてきたのですが、
途中でですね、世の為人の為どころか、
『てめえを救え!!!』
状態になっちゃいまして。。
絶望している場合じゃなくなって、、
自分を救うことに身も心も捧げ尽くすことになりました。
その間、力と知恵の使い方を学びました。
特に知恵。
頭をどう使うか、ですね、
『自分で考える』ということを、ものすごく練習しまして、今に至ります^^
戦うのではなく、創造するために、力と知恵は賢く使うこと。
本当に本当に大事ですね。
特に考える力。
考える力と言葉の力は、人間にだけ与えられている力です。
この力と知恵をどう使って、コミュニケーションをしていくか。
1人1人の考え方の美学哲学がこれほど問われている時代は、今までなかったのではないでしょうか。
毎年心をよせている日本国憲法第9条。
井上ひさしさん
の表現がとても美しいので、ご紹介させてくださいね

井上ひさしさん著作の
子どもにつたえる日本国憲法より引用
=================
もう二度と戦はしない(第九条)
私たちは、人間らしい生き方を尊ぶという
まことの世界をまごころから願っている
人間らしく生きるための決まりを大切にする
おだやかな世界を
まっすぐに願っている
だから私たちはどんなもめごとが起こっても
これまでのように、軍隊や武器の力で
かたづけてしまうやり方は選ばない
殺したり殺されたりするのは
人間らしい生き方だとは考えられないからだ
どんな国も自分を守るために
軍隊を持つことができる
けれども私たちは
人間としての勇気をふるいおこして
この国がつづくかぎり
その立場を捨てることにした
どんなもめごとも
筋道をたどってよく考えて
ことばの力をつくせば
かならずしずまると信じるからである
よく考えぬかれたことばこそ
私たちのほんとうの力なのだ
そのために、私たちは戦をする力を
持たないことにする
また、国は戦うことができるという立場も
みとめないことにした
==================
太字にした言葉の力が、また1年、私を動かしてくれるようにと。
毎年想いをよせています。
私は、起業セミナーとか、起業コンサルとか、、
一度も受けたこと、ありません。
『自分を救う』ために活動してきたのが土台にあって、
『見せる』ということを意識して活動してきたわけではありません。
私は、いわゆる起業テクニック、売れるノウハウ、というものを一切使わずにここまで来ました。
私がやってきたことは、ただひたすらに『目の前のこと』に取り組むこと。
精進したということです。
振り返ってみれば、それが中身を充実させてくれたのでしょう。
小手先のテクニックや知識だけでは構築できない『中身』というプロセスを、
自分でも知らない間に築き上げていたのだと思います。
そこには、他者に『見せる』という意識はありませんでした。
意識は自分へ、自分の内へ、『自分をなんとかしたい、なんとかする!』と思って進んできた、、
ただそれだけ、、です。。
そして、そのツールが私の場合は、生命の樹でした。
目に見える図形の形は、本当にイメージができて、助けになりました。
スピリチュアルなことって、目に見えないから難しいし、大変なんですよね。
自分を変える初期の頃は、何が何だかわからないし、すぐに元に戻ってしまうし、苦しくてたまらない。
それが生命の樹は、なんか優しい。いつ見ても、どっしりとそこにいる。みたいな感じで本当に助けになりました。
そして、丸の中に書いたら、それも目に見える〜。
忘れていかない、消えてかない!どんどん意識できるではないですか!
でもって、心の中が観えてくる!
ごちゃごちゃになっている頭の中や心の中が見える化してきて、自分のことが観えてくるようになったのでした。
それと、個人の生命の樹も助けてくれました。
色が彩り鮮やかに見えてきて、なんかハートが嬉しいかも!
なんだかわからないけれど、なんか感じる^^
なんだかわからない間に、自然に開いていった感じです^^
大阪の敬子さん
の生命の樹♪
こうして私を救ってくれた生命の樹ですが、今度はさらに広がって、
今やたくさんの方と一緒に生命の樹の活動をしています。
実は、生命の樹を日本中に広げていく!!世界中に伝える!!とか思っていません、すみません。
世界を良くしたいとは思っていますが、世界中に生命の樹を!!とかそういうことではないのです。
生命の樹は、『私も素晴らしいし、あなたも素晴らしいですね』という世界観です。
なので、他のメソッドを尊重していく考え方なのです。
生命の樹じゃないことも、素晴らしいですね、と敬意を持って、祝福していくことなのです。
この考え方を広めたいとは思っています。
そして、日本を良くして世界を良くしたいと思っています。
私は夢があります。
日本の47都道府県に生命の樹カウンセラーさん
がいることです。
生命の樹カウンセラーさん
は、自分の地域を良くする担当です。
古代の卑弥呼のように、地域の為に働くのです。
(卑弥呼は女性でつくられた世直し組合の役職名という一説があります)
古い体制のお役所ができないことをするのです。
小手先のことを変えても何も変わりません。
意識を変えなければ個人も世界も変わらない、と思うのです。
その働きをするのが、生命の樹カウンセラーさん
のお仕事だと思っています。
まずは各地に1人、カウンセラーさんとして、立ち上がって欲しいです。
個人の中央の柱を立て、天地を貫く誠の柱を日本中に立てていきたい!!
今、半分まで来ました。
実現したら、次は各地に3人です。
3人いれば、揺るがない柱になると思います。
そして、老人子どもの安心、男性の重荷の軽減、女性の活躍、福祉社会や環境問題、そして、意識の成長に貢献したい。
これが生命の樹にたずさわるみなさん
と分かち合っている使命であって、私の夢でもあります。
生命の樹を学んだら、組合に入ったとお考えください。
組合の決まりは半分ありますが、残り半分は、地域性やご自分の個性を生かした個人商店として活動して頂きます。
大型店ではなく、地域や個性が生きている小さなお店をいっぱいつくっていくのが生命の樹の組合です。
庶民ばんざい!
1人1人に力あれ!
組合員大募集しています!!
条件はただ1つだけ。
ヘンタイであること!!!
これだけです!!
47都道府県にヘンタイ1人。できれば3人。笑笑笑
ぜひ、ご一緒に!世界を良くしてまいりましょう!!
生命の樹に心惹かれるみなさん
に思い出して頂きたいことがあります。
開知さん
地球暦リリース講演会スライドより
【わたしたちは今、どこにいるのか】
====================
アセンションするこのタイミングに生まれて
地球に生まれて
日本に生まれて
女性(女性性の開いている男性も)に生まれて
そして、
生命の樹ー受け取りの法則
につながったこと
=====================
あなたも私も、
やると決めてきたことがあるはずです。。
友人のめぐちゃん
のお写真♪

今日は憲法記念日です。
毎年この日は、日本国憲法に想いをよせて、この国の未来を想います。
あれだけの森友学園問題、籠池氏発言が出てきたにも関わらず、、
政治は一点集中のごとし勢いで、憲法改正を推し進めています。。
20、30代は、こういうことが嫌で嫌で許せなくて、腹が立って仕方がなかったです。
何もかもに絶望して、田舎で7年間引きこもったこともあります。
いつもただ1つのことを思っていました。
『世界を良くしたい』
環境問題を知った25歳の時が、私の今生の大きなポイントです。
そこからボランティアをするようになって、
反対運動をするようになって、
逮捕経験はありませんが(笑)
異性がまったく寄り付かないほど、、
昭和のオヤジ(笑)と一丸になって熱く活動していました(`∀´)
このあたり、自分にとってはもう過去生のようなお話ですが、、
実際に、過去生もからんでいるので出てきたのでしょうね^^
こうして、『世の為人の為に役に立ちたい!この世界を救いたい!』
と、熱い想いを持って生きてきたのですが、
途中でですね、世の為人の為どころか、
『てめえを救え!!!』
状態になっちゃいまして。。
絶望している場合じゃなくなって、、
自分を救うことに身も心も捧げ尽くすことになりました。
その間、力と知恵の使い方を学びました。
特に知恵。
頭をどう使うか、ですね、
『自分で考える』ということを、ものすごく練習しまして、今に至ります^^
戦うのではなく、創造するために、力と知恵は賢く使うこと。
本当に本当に大事ですね。
特に考える力。
考える力と言葉の力は、人間にだけ与えられている力です。
この力と知恵をどう使って、コミュニケーションをしていくか。
1人1人の考え方の美学哲学がこれほど問われている時代は、今までなかったのではないでしょうか。
毎年心をよせている日本国憲法第9条。
井上ひさしさん
の表現がとても美しいので、ご紹介させてくださいね

井上ひさしさん著作の
子どもにつたえる日本国憲法より引用
=================
もう二度と戦はしない(第九条)
私たちは、人間らしい生き方を尊ぶという
まことの世界をまごころから願っている
人間らしく生きるための決まりを大切にする
おだやかな世界を
まっすぐに願っている
だから私たちはどんなもめごとが起こっても
これまでのように、軍隊や武器の力で
かたづけてしまうやり方は選ばない
殺したり殺されたりするのは
人間らしい生き方だとは考えられないからだ
どんな国も自分を守るために
軍隊を持つことができる
けれども私たちは
人間としての勇気をふるいおこして
この国がつづくかぎり
その立場を捨てることにした
どんなもめごとも
筋道をたどってよく考えて
ことばの力をつくせば
かならずしずまると信じるからである
よく考えぬかれたことばこそ
私たちのほんとうの力なのだ
そのために、私たちは戦をする力を
持たないことにする
また、国は戦うことができるという立場も
みとめないことにした
==================
太字にした言葉の力が、また1年、私を動かしてくれるようにと。
毎年想いをよせています。
私は、起業セミナーとか、起業コンサルとか、、
一度も受けたこと、ありません。
『自分を救う』ために活動してきたのが土台にあって、
『見せる』ということを意識して活動してきたわけではありません。
私は、いわゆる起業テクニック、売れるノウハウ、というものを一切使わずにここまで来ました。
私がやってきたことは、ただひたすらに『目の前のこと』に取り組むこと。
精進したということです。
振り返ってみれば、それが中身を充実させてくれたのでしょう。
小手先のテクニックや知識だけでは構築できない『中身』というプロセスを、
自分でも知らない間に築き上げていたのだと思います。
そこには、他者に『見せる』という意識はありませんでした。
意識は自分へ、自分の内へ、『自分をなんとかしたい、なんとかする!』と思って進んできた、、
ただそれだけ、、です。。
そして、そのツールが私の場合は、生命の樹でした。
目に見える図形の形は、本当にイメージができて、助けになりました。
スピリチュアルなことって、目に見えないから難しいし、大変なんですよね。
自分を変える初期の頃は、何が何だかわからないし、すぐに元に戻ってしまうし、苦しくてたまらない。
それが生命の樹は、なんか優しい。いつ見ても、どっしりとそこにいる。みたいな感じで本当に助けになりました。
そして、丸の中に書いたら、それも目に見える〜。
忘れていかない、消えてかない!どんどん意識できるではないですか!
でもって、心の中が観えてくる!
ごちゃごちゃになっている頭の中や心の中が見える化してきて、自分のことが観えてくるようになったのでした。
それと、個人の生命の樹も助けてくれました。
色が彩り鮮やかに見えてきて、なんかハートが嬉しいかも!
なんだかわからないけれど、なんか感じる^^
なんだかわからない間に、自然に開いていった感じです^^
大阪の敬子さん
の生命の樹♪こうして私を救ってくれた生命の樹ですが、今度はさらに広がって、
今やたくさんの方と一緒に生命の樹の活動をしています。
実は、生命の樹を日本中に広げていく!!世界中に伝える!!とか思っていません、すみません。
世界を良くしたいとは思っていますが、世界中に生命の樹を!!とかそういうことではないのです。
生命の樹は、『私も素晴らしいし、あなたも素晴らしいですね』という世界観です。
なので、他のメソッドを尊重していく考え方なのです。
生命の樹じゃないことも、素晴らしいですね、と敬意を持って、祝福していくことなのです。
この考え方を広めたいとは思っています。
そして、日本を良くして世界を良くしたいと思っています。
私は夢があります。
日本の47都道府県に生命の樹カウンセラーさん
がいることです。生命の樹カウンセラーさん
は、自分の地域を良くする担当です。古代の卑弥呼のように、地域の為に働くのです。
(卑弥呼は女性でつくられた世直し組合の役職名という一説があります)
古い体制のお役所ができないことをするのです。
小手先のことを変えても何も変わりません。
意識を変えなければ個人も世界も変わらない、と思うのです。
その働きをするのが、生命の樹カウンセラーさん
のお仕事だと思っています。まずは各地に1人、カウンセラーさんとして、立ち上がって欲しいです。
個人の中央の柱を立て、天地を貫く誠の柱を日本中に立てていきたい!!
今、半分まで来ました。
実現したら、次は各地に3人です。
3人いれば、揺るがない柱になると思います。
そして、老人子どもの安心、男性の重荷の軽減、女性の活躍、福祉社会や環境問題、そして、意識の成長に貢献したい。
これが生命の樹にたずさわるみなさん
と分かち合っている使命であって、私の夢でもあります。生命の樹を学んだら、組合に入ったとお考えください。
組合の決まりは半分ありますが、残り半分は、地域性やご自分の個性を生かした個人商店として活動して頂きます。
大型店ではなく、地域や個性が生きている小さなお店をいっぱいつくっていくのが生命の樹の組合です。
庶民ばんざい!
1人1人に力あれ!
組合員大募集しています!!
条件はただ1つだけ。
ヘンタイであること!!!
これだけです!!
47都道府県にヘンタイ1人。できれば3人。笑笑笑
ぜひ、ご一緒に!世界を良くしてまいりましょう!!
生命の樹に心惹かれるみなさん
に思い出して頂きたいことがあります。開知さん
地球暦リリース講演会スライドより【わたしたちは今、どこにいるのか】
====================
アセンションするこのタイミングに生まれて
地球に生まれて
日本に生まれて
女性(女性性の開いている男性も)に生まれて
そして、
生命の樹ー受け取りの法則
につながったこと
=====================
あなたも私も、
やると決めてきたことがあるはずです。。
友人のめぐちゃん
のお写真♪







