みなさん、こんばんは
明日は満月ですね

満月の前後合わせて3日間は、月の光に照らされて、自分の内面が色濃く出てくるタイミングです。
今日、明日、明後日と、どんなことが起こってくるか、
外側で起こってくることをよく見て聞いて、
内側に在るものもよく観て聴いて、過ごしてみましょうね。
世間やSNSの情報ではなく、『自分自身』の感覚で捉えたことが大事です。
地球暦リリースイベントのフライヤー♪
『時と空が出会う 場所』
4月8日のその場所は、札幌。
札幌は五芒星がシンボルです。
地球と金星を結ぶ軌道が天に描く五芒星。それこそが黄金比率で、最も美しい図形なのだそうです。
札幌のシンボルは五芒星ですが、この五芒星をシンボルに持つ場所がもう1つあります。
それは、京都。
札幌と京都の関係の不思議なお話を、遥か昔に聞いたことがあります。
ホントのような、都市伝説のような、とても面白いお話です♪
こちらは札幌市の旗です。
感性豊かな方ならピンとくると思います。
ええ、ハイ。
五芒星に六芒星に、青と緑。アトランティスを感じさせるシンボルですね。
話変わって。
8日の地球暦イベントで、開知さん
のお話でどっきりしたことがありました。
それは、こちら。
左は京都の都市図。日本の西の都です。過去に都でしたね。
右は東京の都市図。日本の東の都です。こちらは現在の都です。
(写真が見えにくくてすみません!)
都市図にはっきり現れています。
京都は碁盤の目でデザインした都市である。□です。
東京は渦を描くかのようにデザインした都市である。○なのです。
そして。
□ 四角は、男性エネルギーや、計り、分けることを表す。
○ 丸は、女性エネルギーや、動き、つなぐことを表す。
ということです。
で。
(リブログした過去のブログに書いたのですが)
開知さん
がマヤのマスターに、時間とは何ですか?と、その仕組みを聞いた時。
このような答えだったのだそうです。
『時間とは、○丸と□四角のことだよ』
ハ?
そのポイントが鍵となり、その問いへの道が開知さん
の活動の意味なのだと思います。
後のち、開知さんはその答えがわかります。
○丸と□四角とは?
丸が動きで、四角が計り。
つまり、動きを計るもの。
ムーブ アンド メジャー
それが時間。
とのことだったそうです。
余談ですが、最近では、
時間とは何か?の答えは、ひと言、
『幻想だよ』というのがお気に入り?みたいな感じでした^^
こちらの過去ブログでは、○丸と□四角について、2011年の開知さんのイベントをUPしています。
この○丸と□四角をふまえた上でですね、
東京の○丸、京都の□四角を見ると、
東京の○丸は動きを、京都の□四角は計り、なんですね。
では、京都をモデルに都市つくりをした札幌を見てみましょう。
京都のように碁盤の目で、□四角なんですね。計りのエネルギー、数や図形や男性など、目に見える形にするエネルギーです。
がしかし。
ホントのような、都市伝説のようなお話によると、
どうも札幌は、京都の鏡写しのようにつくったらしいのです。。
だとしたら、計りの働きに、隠された裏の意味合いがありそうですね。
そして、北海道全体で見た場合は、○丸のエネルギーが広がる大地になっているそうです。
要は、北海道は○丸も□四角もある!
そして、札幌は、京都をモデルにした□四角ではありますが、鏡になっている。。(?)
□四角の計りの形にするエネルギーに表裏がある。。(?)
札幌の旗も五芒星と六芒星が1つになっていて、青と緑は地球の色ですよね。
ああ〜。
なんともイメージ広がってゆきます!
とにかくは!
どちらも、どちらも大事なんです!!
○丸も□四角も。女も男も。天も地も。西も東も。
そういうことを発信していけるのが、しがらみのまだまだ少ない北海道ー札幌なのだと思います!!
北海道は、空が高くて宇宙っぽいです。でも大地もしっかり感じます。
天と地の間に感じるスペースが、とても広くて大きいのです。
この世的な歴史は深くありません。
しかし、宇宙的な深い歴史があるそうなのです。
これもホントのような都市伝説のようなお話ですが、、
エドガーケイシーの霊統の方による本格的なリーディングによると、北海道の地盤は水晶で、宇宙時代の記録が刻まれているそうです。
1999年7月に、『時が来たら、北海道は宇宙との通信基地になるんだよ。物理的に、とも、個人レベルで意識が開くとも言えるかな』『水晶が来ることがあったら、大事にしてね』と、その方から教えて頂きました。
その9年後。
私の元には、こんな2つのクリスタルが来たのです。
その数年後に、お友達から、凹凸両方のレコードキーパーがある、ピンクレムリアンを頂きました。
アレックス•グレイのカレンダーでは、今年の夏はこんな感じです。
松果体に光が射していますよね。
松果体クリスタルの活性なのでしょうか^^
この手の感じが『受け取る器』です。
▽ですね。
○丸、□四角と来たら、もう1つは、三角です。
三角は、大きく分けて、上向きと下向きの△と▽があります。
この2つがつながって六芒星に、カバラの叡智になっていきます。
生命の樹は、こうしたすべてを含む図形です。
特に下向きの『受け取る器』の▽の叡智を保存している図形です。
そして、レコードキーパーが三角であるように、アカシックの記録は三角で刻まれるのです。
1、点
2、線
3、面
となって、記録(形、出来事)となるのです。
先日お友達から読んで〜!と熱く言われた本があります。
もうね、一気読みしちゃいました!
つい先日出たこの本の新刊も読んで!!!と、熱くススメてくれたお友達に感謝です!
叡智に満ちたすごい本でした。
この本を持って、
明後日から、東北にまいります!
東北のみなさん
お会いさせて頂けるのを楽しみにしていますね〜!

明日は満月ですね


満月の前後合わせて3日間は、月の光に照らされて、自分の内面が色濃く出てくるタイミングです。
今日、明日、明後日と、どんなことが起こってくるか、
外側で起こってくることをよく見て聞いて、
内側に在るものもよく観て聴いて、過ごしてみましょうね。
世間やSNSの情報ではなく、『自分自身』の感覚で捉えたことが大事です。
地球暦リリースイベントのフライヤー♪
『時と空が出会う 場所』
4月8日のその場所は、札幌。
札幌は五芒星がシンボルです。
地球と金星を結ぶ軌道が天に描く五芒星。それこそが黄金比率で、最も美しい図形なのだそうです。
札幌のシンボルは五芒星ですが、この五芒星をシンボルに持つ場所がもう1つあります。
それは、京都。
札幌と京都の関係の不思議なお話を、遥か昔に聞いたことがあります。
ホントのような、都市伝説のような、とても面白いお話です♪
こちらは札幌市の旗です。
感性豊かな方ならピンとくると思います。
ええ、ハイ。
五芒星に六芒星に、青と緑。アトランティスを感じさせるシンボルですね。
話変わって。
8日の地球暦イベントで、開知さん
のお話でどっきりしたことがありました。それは、こちら。
左は京都の都市図。日本の西の都です。過去に都でしたね。
右は東京の都市図。日本の東の都です。こちらは現在の都です。
(写真が見えにくくてすみません!)
都市図にはっきり現れています。
京都は碁盤の目でデザインした都市である。□です。
東京は渦を描くかのようにデザインした都市である。○なのです。
そして。
□ 四角は、男性エネルギーや、計り、分けることを表す。
○ 丸は、女性エネルギーや、動き、つなぐことを表す。
ということです。
で。
(リブログした過去のブログに書いたのですが)
開知さん
がマヤのマスターに、時間とは何ですか?と、その仕組みを聞いた時。このような答えだったのだそうです。
『時間とは、○丸と□四角のことだよ』
ハ?
そのポイントが鍵となり、その問いへの道が開知さん
の活動の意味なのだと思います。後のち、開知さんはその答えがわかります。
○丸と□四角とは?
丸が動きで、四角が計り。
つまり、動きを計るもの。
ムーブ アンド メジャー
それが時間。
とのことだったそうです。
余談ですが、最近では、
時間とは何か?の答えは、ひと言、
『幻想だよ』というのがお気に入り?みたいな感じでした^^
こちらの過去ブログでは、○丸と□四角について、2011年の開知さんのイベントをUPしています。
この○丸と□四角をふまえた上でですね、
東京の○丸、京都の□四角を見ると、
東京の○丸は動きを、京都の□四角は計り、なんですね。
では、京都をモデルに都市つくりをした札幌を見てみましょう。
京都のように碁盤の目で、□四角なんですね。計りのエネルギー、数や図形や男性など、目に見える形にするエネルギーです。
がしかし。
ホントのような、都市伝説のようなお話によると、
どうも札幌は、京都の鏡写しのようにつくったらしいのです。。
だとしたら、計りの働きに、隠された裏の意味合いがありそうですね。
そして、北海道全体で見た場合は、○丸のエネルギーが広がる大地になっているそうです。
要は、北海道は○丸も□四角もある!
そして、札幌は、京都をモデルにした□四角ではありますが、鏡になっている。。(?)
□四角の計りの形にするエネルギーに表裏がある。。(?)
札幌の旗も五芒星と六芒星が1つになっていて、青と緑は地球の色ですよね。
ああ〜。
なんともイメージ広がってゆきます!
とにかくは!
どちらも、どちらも大事なんです!!
○丸も□四角も。女も男も。天も地も。西も東も。
そういうことを発信していけるのが、しがらみのまだまだ少ない北海道ー札幌なのだと思います!!
北海道は、空が高くて宇宙っぽいです。でも大地もしっかり感じます。
天と地の間に感じるスペースが、とても広くて大きいのです。
この世的な歴史は深くありません。
しかし、宇宙的な深い歴史があるそうなのです。
これもホントのような都市伝説のようなお話ですが、、
エドガーケイシーの霊統の方による本格的なリーディングによると、北海道の地盤は水晶で、宇宙時代の記録が刻まれているそうです。
1999年7月に、『時が来たら、北海道は宇宙との通信基地になるんだよ。物理的に、とも、個人レベルで意識が開くとも言えるかな』『水晶が来ることがあったら、大事にしてね』と、その方から教えて頂きました。
その9年後。
私の元には、こんな2つのクリスタルが来たのです。
その数年後に、お友達から、凹凸両方のレコードキーパーがある、ピンクレムリアンを頂きました。
アレックス•グレイのカレンダーでは、今年の夏はこんな感じです。
松果体に光が射していますよね。
松果体クリスタルの活性なのでしょうか^^
この手の感じが『受け取る器』です。
▽ですね。
○丸、□四角と来たら、もう1つは、三角です。
三角は、大きく分けて、上向きと下向きの△と▽があります。
この2つがつながって六芒星に、カバラの叡智になっていきます。
生命の樹は、こうしたすべてを含む図形です。
特に下向きの『受け取る器』の▽の叡智を保存している図形です。
そして、レコードキーパーが三角であるように、アカシックの記録は三角で刻まれるのです。
1、点
2、線
3、面
となって、記録(形、出来事)となるのです。
先日お友達から読んで〜!と熱く言われた本があります。
もうね、一気読みしちゃいました!
つい先日出たこの本の新刊も読んで!!!と、熱くススメてくれたお友達に感謝です!
叡智に満ちたすごい本でした。
この本を持って、
明後日から、東北にまいります!
東北のみなさん
お会いさせて頂けるのを楽しみにしていますね〜!







