みなさん、こんばんは
先日の東京出張にて、Clover出版の小田さん
との打ち合わせも無事に終わりました!
小田さん
もうすでに私の本を創り始めてくださっていて、感動しました!!
順調にいけば、10月下旬には出版となります

が*
東京から戻ってからも、原稿の細かいチェック作業をしていまして、
本日先ほど、やっと、やっと!終わったところです。
まずは、本当に完成です!!
が**(まだある〜笑)
8月中に校正作業が3回あります。
その間に本のタイトルやデザインが創られていきます。
どんな本になるか、ワクワクドキドキしています!
そして。
静かに確実に、
今、
人生が変わっていくのを感じています。
一段一段確実に。
どこか想像もできない場所へと移行している感じです。
2年前に衝撃を受けたバシャールの発信があります。
それには、2016年10月18日がすべてが変わるタイムポイントとありました。
その日にがらりと変わるわけではないとしても、
その日が後戻りできないタイムポイントになるとありました。
それが強烈にインプットされまして、2年前からずっと『2016年10月』を意識してきたのですが、
まさか自分の大きなタイムポイントに重なるとは思いもしませんでした。
人生って本当に何があるかわからないものですね。
生命の樹を使うようになって、本当に受け取る力がつきました。
向こうから来るものに気づける、従える、委ねることができるようになり、
向こうの動きに合わせることがうまくいく方法だと理解することができました。
『すべてはもうすでに在る』という意識も、すっかり身についたと思います。
意識が外側へ向いていると、正しい正しくないのジャッジに振り回されるし、
無い、足りない、欠けているというマインドセットから抜けられません。
結局外の世界、集合意識で自分を見ることになり、自分ではなく他人や外側を変えようとしてしまいます。
しかし、意識が内側へ向いていると、楽しい楽しくない、好きか嫌いかというハートの言語で決められます。
在る、満ちている、完全であるというマインドセットに満ちてくると、
他者の光が見えますし、それを引き出すことができるのです。
ハイヤーセルフの視点で自分を見ることができ、自分に責任を持ち、自分を変えることで外の世界を居心地よくする力がつきます。
この意識では、感情に振り回されるのではなく、感情をマスターすることができるのです。
古代における神秘家やマスターと言われる人たちは、感情をマスターする方法を身につけていたのだと思います。
そして、『受け取る』という奥義も。
意識の女性的側面の受動の力。
これこそが、高次元とつながる鍵であったのです。
カバラは、正確には『受け取る、伝承する』です。ここに『錬金術』が入ります。
受け取る→→→伝承するの間に錬金術をするのですね。
この錬金術の加減が1人1人の器や光、センスになるのですが、
錬金術とは、
=======
①天文術〜占星術、暦
②読心術〜心理、己読み
③陰陽術〜科学、化学、錬金術
=======
です。
おおげさなことではなく、星の動き、心、考えたり工夫する感性のことを意味します。
ですから誰もが普段からカバラをやっているわけなんですね。
とはいえ、ここに神秘の鍵が。
それが、『受け取る』という受動の力の奥義です。
こちらの本はこうした学びに光を与えてくれますよ!!
素晴らしい本です!!
翻訳者の新間さん
、大好きな方ですー!!
いつも温かいメッセージをありがとうございます(*^▽^*)
ベストなタイミングでお会いできますように♪

先日の東京出張にて、Clover出版の小田さん
との打ち合わせも無事に終わりました!小田さん
もうすでに私の本を創り始めてくださっていて、感動しました!!順調にいけば、10月下旬には出版となります


が*
東京から戻ってからも、原稿の細かいチェック作業をしていまして、
本日先ほど、やっと、やっと!終わったところです。
まずは、本当に完成です!!
が**(まだある〜笑)
8月中に校正作業が3回あります。
その間に本のタイトルやデザインが創られていきます。
どんな本になるか、ワクワクドキドキしています!
そして。
静かに確実に、
今、
人生が変わっていくのを感じています。
一段一段確実に。
どこか想像もできない場所へと移行している感じです。
2年前に衝撃を受けたバシャールの発信があります。
それには、2016年10月18日がすべてが変わるタイムポイントとありました。
その日にがらりと変わるわけではないとしても、
その日が後戻りできないタイムポイントになるとありました。
それが強烈にインプットされまして、2年前からずっと『2016年10月』を意識してきたのですが、
まさか自分の大きなタイムポイントに重なるとは思いもしませんでした。
人生って本当に何があるかわからないものですね。
生命の樹を使うようになって、本当に受け取る力がつきました。
向こうから来るものに気づける、従える、委ねることができるようになり、
向こうの動きに合わせることがうまくいく方法だと理解することができました。
『すべてはもうすでに在る』という意識も、すっかり身についたと思います。
意識が外側へ向いていると、正しい正しくないのジャッジに振り回されるし、
無い、足りない、欠けているというマインドセットから抜けられません。
結局外の世界、集合意識で自分を見ることになり、自分ではなく他人や外側を変えようとしてしまいます。
しかし、意識が内側へ向いていると、楽しい楽しくない、好きか嫌いかというハートの言語で決められます。
在る、満ちている、完全であるというマインドセットに満ちてくると、
他者の光が見えますし、それを引き出すことができるのです。
ハイヤーセルフの視点で自分を見ることができ、自分に責任を持ち、自分を変えることで外の世界を居心地よくする力がつきます。
この意識では、感情に振り回されるのではなく、感情をマスターすることができるのです。
古代における神秘家やマスターと言われる人たちは、感情をマスターする方法を身につけていたのだと思います。
そして、『受け取る』という奥義も。
意識の女性的側面の受動の力。
これこそが、高次元とつながる鍵であったのです。
カバラは、正確には『受け取る、伝承する』です。ここに『錬金術』が入ります。
受け取る→→→伝承するの間に錬金術をするのですね。
この錬金術の加減が1人1人の器や光、センスになるのですが、
錬金術とは、
=======
①天文術〜占星術、暦
②読心術〜心理、己読み
③陰陽術〜科学、化学、錬金術
=======
です。
おおげさなことではなく、星の動き、心、考えたり工夫する感性のことを意味します。
ですから誰もが普段からカバラをやっているわけなんですね。
とはいえ、ここに神秘の鍵が。
それが、『受け取る』という受動の力の奥義です。
こちらの本はこうした学びに光を与えてくれますよ!!
素晴らしい本です!!
翻訳者の新間さん

、大好きな方ですー!!いつも温かいメッセージをありがとうございます(*^▽^*)
ベストなタイミングでお会いできますように♪


