みなさん、こんばんは^^
昨日、編集長の小田さんとお話しまして、『はじめに』と『目次』の確認作業を終えました。
これから、1項目を書いて、文体や文章構成のチェックをして頂きます。
OKが出たら、いよいよ執筆作業に入ります!
始めての出版、鍛えられています(^▽^;)
内なる意識を外へ向かって、人様へと伝える言葉にするには、本当に思考を研ぎ澄まさなければならない事を実感しています。
そして、それを支える想いの力も重要だという事。
喜び、感謝、敬意、情熱、志、そうした想いの強さ、熱さと、
クールでシャープな思考の力とがミックスされて、
言葉が結晶化されていく、、
日々、新しい自分への挑戦をしています。
私は本が大好きです。
今までに人生を変えた本もたくさんありました。
著者が直接語りかけているように感じ、涙を流した本もありました。
自分も人生の中で、そんな本を書きたいと思ってきました。
まだまだ未熟なので、人様の人生を変えたり、涙がでるような本を書くには、もっと人生を深めなくてはなりませんが、現時点で私の中に在るものをすべて出し切りたいと思っています。
まっすぐに素直に、正直に、曇りない意識で生み出せるように、精進いたします。
今夜は、今、私に1番影響を与えている1冊をご紹介させて頂きます。
新•良妻賢母のすすめ/著者ヘレン•アンデリン
結婚生活(パートナーシップ)における数々の問題への洞察や解決法を、1960年代初期に地域の女性たちに教えたのが始まり、というこの本は、今や10万人以上の女性を幸せに導いたと言われています。
50年以上経ても、その教えは衰えるどころか、ますますその輝きを増しているのです。
この本は、2012年に知人から頂いたのですが、ずっと手つかずに眠らせていました。
しかし、年に何度もある断捨離に耐えて、いつも手放す事ができずにいたのです。
昨年12月、ふと気になって手に取り、数ページ読んだだけで、この本には重要な事が書いてある事に気づきました。
それからは、毎日毎日、むさぼるように読み、ハマりました!
今や私のバイブルです。
一生読み続けたい1冊であり、私の人生を変えた1番の本となりました。
結婚生活(パートナーシップ)に関する問題をテーマにしている本ですが、私が受け取ったのは、
『女性性とは何か?』への答えです。
私は、ずっとずっと、『受け取る』事ができずに困っていました。
それ以前に、『受け取る』意味がわからないし、『女性性』が何かがさっぱりわからなかったのです。
時代は、女性性、女性性や、女神、女神と言いますが、果たして『女性性って何だろう??』と頭を抱えていたのです。
その答えがすべて、この本にありました!
また、『女性性』だけじゃなく、『受け取る』意味についての理解も深まりました。
カバラ、生命の樹を学ぶ上で、『受け取る』は基本になります。
受け取る、受け入れる、受け止める。
こうした受容的な資質が女性性なのですが、一体どういう事??という疑問にすべて答えてくれたのです。
その理解は、さらに深い理解へと導いてくれました。
カバラの神髄である、『上に在るものが下に在る』。
そして、神との合一についてが、この本から受け取った『女性性』への理解でよくわかったのです。
神様の言葉を自動書記した『お筆先』という神道の本があります。
その中に、『神の容れ物となってくだされよ』『ただ素直に神の花嫁となってくれ』というのがあります。
ユダヤ人の事を、イブ(イブリー)とも言います。
そうした語源があるという事は、ユダヤ人は、イブ=神の花嫁なのかもしれませんね。
わくわく、ぞくそくしながら、何度も何度も繰り返し読んでいます。
すべての女性に読んで欲しい。そして、カバラを探求するすべての人にも。
結婚している人もしていない人も、幸せになる為に、とても役に立つ1冊です!
男性に真に愛される為には、女性は2つの特質を備えなくてはならないとあります。
↓それは、【天使的特質と人間的特質】だとあります。
※2つの資質を兼ね備えた女性が、至高の愛を受け取る事ができるという事です。
これが深い!重要ポイントです!
そして、それぞれの特質が書いてあります。
【天使的特質】
【人間的特質】
この本は、生涯持ち続けると決めた本です。
ちなみに今までは、『小説/上杉鷹山』でした^^
私もどんどん変化しているのですね!
『女性性とは何か??』『受け取るとはどういう事か??』への答えを得る事ができました(*^▽^*)
昨年12月にこの本をむさぼるように読んだ事も、今の出版の流れにつながったと思っています^^
本との出会いも人生を変えますね。
私もそんな本が書きたいな。。
昨日、編集長の小田さんとお話しまして、『はじめに』と『目次』の確認作業を終えました。
これから、1項目を書いて、文体や文章構成のチェックをして頂きます。
OKが出たら、いよいよ執筆作業に入ります!
始めての出版、鍛えられています(^▽^;)
内なる意識を外へ向かって、人様へと伝える言葉にするには、本当に思考を研ぎ澄まさなければならない事を実感しています。
そして、それを支える想いの力も重要だという事。
喜び、感謝、敬意、情熱、志、そうした想いの強さ、熱さと、
クールでシャープな思考の力とがミックスされて、
言葉が結晶化されていく、、
日々、新しい自分への挑戦をしています。
私は本が大好きです。
今までに人生を変えた本もたくさんありました。
著者が直接語りかけているように感じ、涙を流した本もありました。
自分も人生の中で、そんな本を書きたいと思ってきました。
まだまだ未熟なので、人様の人生を変えたり、涙がでるような本を書くには、もっと人生を深めなくてはなりませんが、現時点で私の中に在るものをすべて出し切りたいと思っています。
まっすぐに素直に、正直に、曇りない意識で生み出せるように、精進いたします。
今夜は、今、私に1番影響を与えている1冊をご紹介させて頂きます。
新•良妻賢母のすすめ/著者ヘレン•アンデリン
結婚生活(パートナーシップ)における数々の問題への洞察や解決法を、1960年代初期に地域の女性たちに教えたのが始まり、というこの本は、今や10万人以上の女性を幸せに導いたと言われています。
50年以上経ても、その教えは衰えるどころか、ますますその輝きを増しているのです。
この本は、2012年に知人から頂いたのですが、ずっと手つかずに眠らせていました。
しかし、年に何度もある断捨離に耐えて、いつも手放す事ができずにいたのです。
昨年12月、ふと気になって手に取り、数ページ読んだだけで、この本には重要な事が書いてある事に気づきました。
それからは、毎日毎日、むさぼるように読み、ハマりました!
今や私のバイブルです。
一生読み続けたい1冊であり、私の人生を変えた1番の本となりました。
結婚生活(パートナーシップ)に関する問題をテーマにしている本ですが、私が受け取ったのは、
『女性性とは何か?』への答えです。
私は、ずっとずっと、『受け取る』事ができずに困っていました。
それ以前に、『受け取る』意味がわからないし、『女性性』が何かがさっぱりわからなかったのです。
時代は、女性性、女性性や、女神、女神と言いますが、果たして『女性性って何だろう??』と頭を抱えていたのです。
その答えがすべて、この本にありました!
また、『女性性』だけじゃなく、『受け取る』意味についての理解も深まりました。
カバラ、生命の樹を学ぶ上で、『受け取る』は基本になります。
受け取る、受け入れる、受け止める。
こうした受容的な資質が女性性なのですが、一体どういう事??という疑問にすべて答えてくれたのです。
その理解は、さらに深い理解へと導いてくれました。
カバラの神髄である、『上に在るものが下に在る』。
そして、神との合一についてが、この本から受け取った『女性性』への理解でよくわかったのです。
神様の言葉を自動書記した『お筆先』という神道の本があります。
その中に、『神の容れ物となってくだされよ』『ただ素直に神の花嫁となってくれ』というのがあります。
ユダヤ人の事を、イブ(イブリー)とも言います。
そうした語源があるという事は、ユダヤ人は、イブ=神の花嫁なのかもしれませんね。
わくわく、ぞくそくしながら、何度も何度も繰り返し読んでいます。
すべての女性に読んで欲しい。そして、カバラを探求するすべての人にも。
結婚している人もしていない人も、幸せになる為に、とても役に立つ1冊です!
男性に真に愛される為には、女性は2つの特質を備えなくてはならないとあります。
↓それは、【天使的特質と人間的特質】だとあります。
※2つの資質を兼ね備えた女性が、至高の愛を受け取る事ができるという事です。
これが深い!重要ポイントです!
そして、それぞれの特質が書いてあります。
【天使的特質】
【人間的特質】
この本は、生涯持ち続けると決めた本です。
ちなみに今までは、『小説/上杉鷹山』でした^^
私もどんどん変化しているのですね!
『女性性とは何か??』『受け取るとはどういう事か??』への答えを得る事ができました(*^▽^*)
昨年12月にこの本をむさぼるように読んだ事も、今の出版の流れにつながったと思っています^^
本との出会いも人生を変えますね。
私もそんな本が書きたいな。。






