みなさん、こんばんは
私はここ最近、いろいろな本から学んでいます。
どの本にも共通するメッセージは、『何のために』やるのか、という意識についてです。
意識の在り方について、宇宙から教えられていることを感じます。
何をやったか、ではなくて、
『どんな想いでやったか』を意識しなさいと、導かれていることを感じています。
最近またまた忙しいのですが、この流れの中で、創っているものがあります。
始めた時の意識と、
どんな想いでやったかと、
このプロセスを大切にして完成させたいと思います。
今日は、自尊心についてお伝えさせて頂きたいと思います。
私にとって、『自分発電仲間』の友人たちは本当に自尊心が高いと感じています。
自分に誇りと自信を持っています。
私は、ずっと自尊心が低かったから、彼らからたくさんの愛を頂きました。
友人たちは、私が欠けていると思い込んでいた自尊心を引き出してくれました。
彼らから、教えてもらったこと。
それは、
自分との約束を守ること。
それにつきます。
自分が言ったことにものすごい責任感を持っています。
必ずやる、もしくはやれないなら助けを求める、やれないなりに最後まで努力する、それが徹底されていました。
自分の表現が軽々しくないのです。
だから、軽く接したり、バカにしたり、傷つけたり、できません。
恐怖心の恐れではなく、畏怖の念の『畏れ』の気持ちが湧きました。
口から言ったことは、必ずやります。
地に足が着いているとはつまり、
言ったことをやる
ということです。
その自分との約束に最高の価値をおいていることに自尊心の高さを感じました。
自分との約束について、70億人のうちのたった1人であるかけがえのない自分の言うことだからとして、本当にその約束を守ります。
集合意識の声ではなく、たった一人の自分の言うことを最優先しています。
その在り方が外側にも敬意を感じさせるオーラとなって出ています。
そして。
自尊心が高い人は、使命に生かされています。
使われる命を持つ自分を、誰と比べることもなく、尊く扱っています。
自分発電仲間の友人達から学んだことがもう一つあります。
命をどう使うかと真剣に考えているということです。
命=時間だと分かっています。
以上が私が学んできた自尊心についてです。
今も学び、実践していますが。。
お伝えしたいことは、
命をどう使うかを真剣に考え出した時、
使命が始まっているのです。
どこかの誰かから、神様から呼ばれるとか宇宙が見つけるとか、そういうことよりも、
命=時間をどう使うかを真剣に考え出した時から、使命が始まるのです。
使命は自分で始めることができるのです。
それには、
終わらせることを終わらせ、
捨てるものを捨て、
やらなきゃと思っていることを始めることです。
今すぐに。
それをしていれば、自尊心は後からどんどん湧いてきます。
自信もそう。
感謝もそう。
無形のものは、すべてそうです。
始めに言葉ありき。
と同じく、始めに行動ありき。
です。
生命の樹は人体としても現されます。
1。ケテルは頭にあたります。
言ったことをやる。
口から出した言葉を生きる。
それが、1。ケテルが、10。マルクトとつながること。
天と地がひとつになるということです。
そして、自尊心を持った人間は神の器となりつ行動することができるのです。
生命の樹は、大いなるものに動かして頂ける器としての自分を成長させてくれるツールです。
生命の樹は身体と宇宙と意識をつなぐ神秘なる力があります。
この力が常に働いているために意識しなくても変化していくのですが、
意識して生命の樹を使うことで、自分の意志の力が加わって、さらに変容が加速します。
今までに多くの方が生命の樹を使い、自分らしい生き方へと進んでいきました。
自分にしかできない使命=天分につながることができた多くの方が実際にいます。
それは本来の意識である、
『在る、充分に満ちている、完全で在る』に戻っていくことができたから、なのです。
生命の樹は本来の意識を思い出し、その意識とつながる具体的な方法なのです。
心理スピリチュアルでも、自己啓発でも、引き寄せでも変われない、、
そんな人はぜひ、試してみてください。
生命の樹は確かな図形であり、意識にインプットしやすいのです。
明らかなるものは力があります。そして、知恵は力なりです。
確かな形と古代の叡智。これが多くの方を変容させた秘密です。
生命の樹を使う具体的な方法として、22日間のワークがあります。
ぜひご一緒に、生命の樹を活用して、自分にしかできないことを実現していきましょう!
周りの人たちのため、世界のため、そして自分のために。
天分の道を選択してまいりましょう!

私はここ最近、いろいろな本から学んでいます。
どの本にも共通するメッセージは、『何のために』やるのか、という意識についてです。
意識の在り方について、宇宙から教えられていることを感じます。
何をやったか、ではなくて、
『どんな想いでやったか』を意識しなさいと、導かれていることを感じています。
最近またまた忙しいのですが、この流れの中で、創っているものがあります。
始めた時の意識と、
どんな想いでやったかと、
このプロセスを大切にして完成させたいと思います。
今日は、自尊心についてお伝えさせて頂きたいと思います。
私にとって、『自分発電仲間』の友人たちは本当に自尊心が高いと感じています。
自分に誇りと自信を持っています。
私は、ずっと自尊心が低かったから、彼らからたくさんの愛を頂きました。
友人たちは、私が欠けていると思い込んでいた自尊心を引き出してくれました。
彼らから、教えてもらったこと。
それは、
自分との約束を守ること。
それにつきます。
自分が言ったことにものすごい責任感を持っています。
必ずやる、もしくはやれないなら助けを求める、やれないなりに最後まで努力する、それが徹底されていました。
自分の表現が軽々しくないのです。
だから、軽く接したり、バカにしたり、傷つけたり、できません。
恐怖心の恐れではなく、畏怖の念の『畏れ』の気持ちが湧きました。
口から言ったことは、必ずやります。
地に足が着いているとはつまり、
言ったことをやる
ということです。
その自分との約束に最高の価値をおいていることに自尊心の高さを感じました。
自分との約束について、70億人のうちのたった1人であるかけがえのない自分の言うことだからとして、本当にその約束を守ります。
集合意識の声ではなく、たった一人の自分の言うことを最優先しています。
その在り方が外側にも敬意を感じさせるオーラとなって出ています。
そして。
自尊心が高い人は、使命に生かされています。
使われる命を持つ自分を、誰と比べることもなく、尊く扱っています。
自分発電仲間の友人達から学んだことがもう一つあります。
命をどう使うかと真剣に考えているということです。
命=時間だと分かっています。
以上が私が学んできた自尊心についてです。
今も学び、実践していますが。。
お伝えしたいことは、
命をどう使うかを真剣に考え出した時、
使命が始まっているのです。
どこかの誰かから、神様から呼ばれるとか宇宙が見つけるとか、そういうことよりも、
命=時間をどう使うかを真剣に考え出した時から、使命が始まるのです。
使命は自分で始めることができるのです。
それには、
終わらせることを終わらせ、
捨てるものを捨て、
やらなきゃと思っていることを始めることです。
今すぐに。
それをしていれば、自尊心は後からどんどん湧いてきます。
自信もそう。
感謝もそう。
無形のものは、すべてそうです。
始めに言葉ありき。
と同じく、始めに行動ありき。
です。
生命の樹は人体としても現されます。
1。ケテルは頭にあたります。
言ったことをやる。
口から出した言葉を生きる。
それが、1。ケテルが、10。マルクトとつながること。
天と地がひとつになるということです。
そして、自尊心を持った人間は神の器となりつ行動することができるのです。
生命の樹は、大いなるものに動かして頂ける器としての自分を成長させてくれるツールです。
生命の樹は身体と宇宙と意識をつなぐ神秘なる力があります。
この力が常に働いているために意識しなくても変化していくのですが、
意識して生命の樹を使うことで、自分の意志の力が加わって、さらに変容が加速します。
今までに多くの方が生命の樹を使い、自分らしい生き方へと進んでいきました。
自分にしかできない使命=天分につながることができた多くの方が実際にいます。
それは本来の意識である、
『在る、充分に満ちている、完全で在る』に戻っていくことができたから、なのです。
生命の樹は本来の意識を思い出し、その意識とつながる具体的な方法なのです。
心理スピリチュアルでも、自己啓発でも、引き寄せでも変われない、、
そんな人はぜひ、試してみてください。
生命の樹は確かな図形であり、意識にインプットしやすいのです。
明らかなるものは力があります。そして、知恵は力なりです。
確かな形と古代の叡智。これが多くの方を変容させた秘密です。
生命の樹を使う具体的な方法として、22日間のワークがあります。
ぜひご一緒に、生命の樹を活用して、自分にしかできないことを実現していきましょう!
周りの人たちのため、世界のため、そして自分のために。
天分の道を選択してまいりましょう!






