週末、いつも行っている神社で
大祓式(夏越の祓)
をやっている事を知り
家族で行ってきました♡
去年か一昨年、初めてこの存在を知り
一度は潜ってみたい!と思い
その時調べた神社がなかなか遠く😂
しかしこれは行きたい❣️行こう❗️とだけ放って(と言うか決めといて)置いておきました。
そしたらなんと
いつもお世話になっている神社でも
やっているではないか!!
これまで全く気づかず…
地元人の主人も初体験🤣
(大祓式は年2回やっているけど、茅の輪は毎年6月しかでないらしく、しかもコロナもあって出ていなかった年もあったそう)
願いを放つと
必ず視野に入ってくる♡
これはいつも思うこと。
ま〜〜御立派!!あっぱれ!!
これ作るのにどれだけかかるの?!
こうやって文字にしてみると
“くぐる”と“もぐる”は感じが同じなんですね。笑
茅(ちがや)の輪の潜り方がある事も初めて知り
輪の隣に書かれていた輪くぐりの意味である
【半年の心身の穢れを祓い清め、残り半年の無病息災を祈念する神事】
という説明を読みながら
なんともめでたい行事だなぁ♡と思いながら
全く穢れのなさそうなチビ3人と
主人と右へ左へとぐるぐるぐる笑
あぁ♡家族みんなでこうして祝える事、
幸せだなぁ〜♡と感じたり
途中チビに気を取られて「心を静めるの忘れてたわ!笑」ってなったり笑
次は大人の人とだけで潜ってもみたい♡笑
娘に撮ってもらおうと思ったら
しれっと現れた主人と♡笑
さてそんな先週
お稽古サロンでのゆるライブで
【真似した方が良さそうな設定を聞いた時
鵜呑みにしたほうがいいのか?
一旦自分で潜ったほうがいいのか?
分からないんです】
と言う質問をいただきました
分かる🤣私も思ってた笑
なんなら一旦自分で潜んなきゃダメ!だと
「やり方」を決めつけていた笑
(お稽古生の質問のおかげで
いつも本当〜に良い話に繋がっていく✨😂🙏💖)
これ、どっちでも良いと思うんです♡
どっちでもというか
どっちも♡の方が近いような🥰
大事なのは
感じてみる事!
この設定、
絶対おすすめですよ〜♡
って聞いた時
それいいな♡って感じるのか
え?(モヤモヤ…)そんな簡単だって言われたって…(モヤモヤ…)ってするのか
必ずどっちか、何かしら感じるはずなんです。
そのまんま鵜呑みにする事も出来るし
どうしてモヤモヤするんだろう?と問う事もできる。
けど、
どっちにしろ
決めて、
やってみる
という過程があるはずなんです。
・頭では分かるけど、よく分かんないんです
・で?やってみましたけど?
・結局分からないんですけど…
と言う場合のほとんどがきっと
やってみるという過程で
決めた事をベースに
感じてない‼︎
んだと思う(実際私がそうだった)😂
ただ目の前にあった茅の輪、潜ってみたよ。で?!
ってなってる😂
やってみる。という過程の中で
どう感じるか?は自由なんです。
良い感じも
嫌な感じも
感じる事は自由であり
ここだけは
誰がなんと言おうが
誰も制約などできない
神様が与えてくれた
私だけの領域。
自由!
なんです。
昔よりもずっとずっと
ノートに気持ちを書けるようになって
誰がなんと言おうと
これが良い。これはダメだと決めようと
例え法律で禁止されていようと
ここだけは本当に自由なのだと。
だからつまり
ここで決めてる事は全て
自分が決めてる事なのだ。と
心底感じるようになりました。
だからこそ、何感じても許されるし
ノートに「◯ね!」とか「バカ」とか
好きに、自由に書く事も許される笑
ノートはまさしく私の聖域♡
やってみるという過程で
決めた事をベースに
感じてない‼︎
上でそう書いた様に
私は昔、この『やってみる』という過程で
ものすごく自分の気持ちをスルーしていたんです。
ん?
もやもや〜
違和感…
そんな事を感じても
でも、あの人が言ってるんだから
これが正しいはず!
もやもやするこの気持ちの方が幻!
まだ知らない世界だもん違和感あって当たり前だよね!
そんな風に
この違和感は勘違いなんだ!
私の今までの設定がしょぼいんだー!って
頑張ってました。
でも、そのやり方だと
いつまで経っても違和感は違和感のままなんです。
言葉では「決めた♡」「設定変更♡」と言っても
どんなにそれをノートに書いても
いつもいつも
結局同じ事でもやっとして
同じ事でイラッとして
同じ事で悲しくなって
ダメだな。私。ってなっていました。
もちろん
違和感はあって当たり前。
でもその『違和感』をまず
肉体的に見るか
魂的に見るかで大違いだったんです
つづきます♡
こちらの記事に書いてある様な話をした
アーカイブ動画は
6月のみ‼️の公開なので
気になる方はぜひ6月中に
サロン参加、視聴くださいね♡
設定変更好きだけど
上手くいかない〜!!
いつもなんか詰まってる感じがするって方
必見ですよ❣️✨














