インスタの方では既にシェアしていたんだけども
先日、すごいすごいすごーーい可愛いイラストを描いていただいた😍😍💓
ラブラトのメイン画像でも使ってみた♡
外側スイッチをオフにして
内側スイッチをオンになる。と
【○○を叶えるためには○○でなければいけない】
という方程式がかってにどんどん崩れていく
このイラストを描いていただく前、
私はInstagramで『はるラボafter room』というアカウントを立ち上げた。
森本はるかさんが運営する
『はるラボ』。のメンバー達が集う“放課後”みたいな場所があったらいいなぁ✨
きっかけはそれだけだった。
でもその時の私の頭の中には
・でも、それやって何になるの?
・はるかさんや、他のメンバーはどう思う?
・力を注いだところでお金にはならないんだよ?
・ってゆーかそもそも私がそんなの作るのってどうなの??(何様?!)
…
あらゆる言葉がこだましていた。
消しては浮かび…
また消しては浮かんだその願い。
最終的には
「とりあえず、こんなんやってもいいか、
はるかさんに言ってみるだけ言ってみよう!」
と思えた時にドキドキしながらもやってみた。
今振り返っても、
この瞬間から今に至るまで
「とりあえず、言うだけ言ってみよう!」
(ダメならダメで仕方ないじゃないかー)という
気持ちで、私はいくつものやりたい事を
叶えてこれた。笑😂✨
イラストのモチーフには、お気に入りだった雰囲気のものを選んだ♡
はるラボafter room で使う
可愛いイラストが欲しいなー。なんて思った時も
「とりあえず、言うだけ言ってみよう!」
(ダメならダメで仕方ないじゃないかー)
と言う私の背中を押してくれる
魔法の言葉をひっさげて笑
二人のイラストレーターさんに思い切って声をかけてみた
もちろん制作料はお支払いするつもりで。
でもさ、それって本当に私にとってほ何のメリットもなくて。
それこそ昔の私からしたら「それやって何になるの?」ってもんに入るものだった
やりたいけど躊躇する。
だけどそんな事をやれるようになったことは
大きな大きな変化だったと今でも思う。
「それやって、何になるの?」
私のその一つ一つは
蓋を開けてみたら、本当に抱えきれないほど
大きな愛になって
いくつも私に返ってきた。
声をかけたイラストレーターさんは
お二人とも快く承諾して下さって、
なんなら愛美さんのおかげで「きっかけができた」「すごく心がフルフルした」と思いがけず感謝までされた。
しかも最終的にお二人とも無償で素晴らしいイラストを提供してくれた。
😭😭😭😭✨
その上キャラクターができあがるのだろうと想定していたのに
お一人の方が作って下さったのは
なんとなんと
『バスガイド愛美』だった😭😭✨✨💓💓
はるラボを一緒に案内してくれるバスガイド愛美誕生💓😭✨
こんな事ってあるの?😭✨って
すごい感動した。
自分自身がモチーフになるなんて想像もしてなかった。
だってそれは「ステキなイラストを描いてもらえる自分になりたい」と、確かに昔の私が願ったものだったから。
イラストを描いてもらえるのは
人気がいっぱいある人。
だから、叶えるためにはまずは人気者にならないといけない。
私が見ていたそんな方程式は
実はどこにもなかったんだ。
それやって、何になるの?
って事ってさ、
お金にならないからできないんじゃなくて
お金にもならないのに、
やってダメなら損しかない。という気持ちから動けない時もあるよね。
だけど何にもならなそうだけどやりたかった
はるラボafter room。
「とりあえず、言うだけ言ってみよう!」
(ダメならダメで仕方ないじゃないかー)
そんな気持ちで連絡したイラストレーターさん達は
贅沢すぎるほどの気持ちを私にくれた。
「とりあえず、言うだけ言ってみよう!」
(ダメならダメで仕方ないじゃないかー)
そんな気持ちでスタートしたアカウント内の放課後ライブは
今ではそれぞれの「やってみたい♡」が叶う場にもなりつつある
そして遂にはるかさんと二度目のインスタライブもやる事になった💓
(はるラボafter roomに呼び出したと表現したい😍笑)
知識やシェアではない❣️はるかさんへの質問コーナーやるよ〜♡絶対見にきてね❣️笑
after roomにはいつも色んなメッセージが入ってくる
ねぇ!!!
こんなに愛が溢れる事ってあるの?!😭😭💞
私は何かを提供しているわけではない。
だけど、こう言う事を繰り返していって
そして今回、バスガイド愛美を描いて下さったクメハナさん @kumehana に
使い道なんて決まってない
でも、どうしても描いて欲しくてお金を払って描いてもらったあの絵をみて
泣けるほどテンションが爆上がりしたんだ😭😭💓
私は今までこういうのにお金使って来なかったんだ!!!
好きなもの。と言いつつ
その後「使えるもの」「また何かを生み出せるもの」そんな風に未来が決まっているものにしかお金使ってこなかった😭
「それやって何になるの?」
そこに力を与え過ぎた結果
どれほど
人生の喜びを奪ってきたんだろう
そんな風にさえ思う。
人生に喜びが増す繁栄のサイクルは
心が喜ぶ創造の仕組みだった
https://amoarpetitan.thebase.in/items/62542621























