こんにちは
神崎愛です
急に寒くなって、いよいよ耐えかねず
コートを引っ張りだしました。。。
宇宙にはたくさんの惑星があるのに
地球の様に進化していく星は
あとどのくらいあるんだろう?
って、ふと思ったんだけど、
ほとんどの星は既にアセンションしていて
地球はまだ3次元という次元の中で未だ進化の途中にいるんだよ
そんな星で生まれた私たちが
産まれてからずっと、
当たり前のように“進化”という過程を辿ったり求めるのは必然で
どこかのタイミングで
『これ、もういらないな』って気づいた時、
今度は身につける進化じゃなくて
捨てていく人生が始まりだす
その『捨てていく人生』がさ
自分で創るわたしで生きる時間であって
それまでの色んな事を財産にしながら
わたし一本で輝ける時間の始まり
宇宙は私たちにたくさんの事を気付かせてくれる。
地球のような「過去」とか「未来」とかの時間の概念がない宇宙が
地球って星はたくさんのギフトが
分け隔てなく届く星なんだ
「明日」というギフトも
命の終わりの日まで与えられている。
しかもその箱の中身は自分で選べるんだ
なのに多くの人はそれに気付いていない。
時間。というギフトにも
選べる。というギフトにも
気付かずに同じ毎日を生きている
って事を教えてくれた。
明日の事を「ギフト」と言っていた
少し話は飛ぶけれど
それから日に日にまた
色んな感覚が変わった先で
どうやら私は
やっぱり『好かれたい』っていう気持ちを
まだ打算的に使っている時があるな
って事に気がついたんだけど
それなんでだろ?って考えたらさ
好かれていないと
この願いは叶わない。
って気持ちに辿り着いたよ
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結婚が願いなら
私だけが好きでも相手が好きっていってくれないと結婚できない
アカシックリーダーが願いなら
私だけがアカシックリーダーになっても
お客さんが来てくれなきゃリーディングできない
どかの会社に入りたくても
自分だけがその会社を好きでも
会社から必要とされないと受からない
そんなふうに
今までの人生の中で
自分だけが好きでも
その相手から好いてもらわないと、願いって叶えられない。
って思いこまさっていたみたいだけど、
それってすごい狭い枠での考えで
誰かに好かれなくても
願いって叶うんだった。
もう既に、色んなギフトを使って
無条件に願いを叶えていたんだった。
もう、誰に対しても
好かれたいなんて気持ちで行動しない。
誰かに願いを叶えてもらおうなんて思わない。
そんなことをいうと
「嫌われても構わない」っていう宣言になりそうだけど、
そもそも
「好かれたい」の反対って
「嫌われても構わない」じゃなくて
「好かれたい」の反対って
「好きでいたい」って事でもいいと思うんだよね
好かれてるのか嫌われてるのか
そこに向けるエネルギーがしめる割合って結構大きくて
その流れを止めたら
その分もっとかけたいものへ
エネルギーを向けられる
毎日のギフトの中身を
たくさんの夢や願いでいっぱいにして
かってに好きなものを好くことに全てのエネルギーを注いで
それでいてサクサクと願望実現しながら
夢のような現実を生きていこう
この星で産まれた私たちには
この星のギフトを使って現実想像する力があるんだから
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