りんちゃんの
りんご姫の談話室で
語り部としてお話しさせていただいたのは、
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良妻賢母より、
愛妻楽母で幸せになろう![]()
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参加されたりんご姫の皆さんが
頷きながら話を聞いてくださったり
気づきや想いを
シェアしてくだったりしたおかげで、
とてもあたたかい気持ちで
楽しく過ごさせていただきました![]()
いつもの方も、はじめましての方も
ご訪問ありがとうございます!
こんのなおみ です。
画像はりんちゃんのブログからお借りしました。
りんご姫の談話室では、
最初にりんちゃん自身の話や
りんご姫の皆さんの自己紹介の時間が
あったのだけど、
やっぱり悩めるママには
頑張り屋さんが多くて、
私も話を伺いながら
「わかるわかるーー!」と
思うことがいっぱい
首がもげそうに頷く…
昨日は、
そんなりんご姫の皆さんに
「愛妻」
自分を愛して、家族を愛して、夫に愛される妻
「楽母」
ありのままの自分で「私らしさ」を大切にしながら
気楽に楽しく生きて、「今」を楽しむ母
と言う、
愛妻楽母(アイサイラクボ)について
紹介させていただきました![]()
小さい頃から
「いい子」を演じてきたりすると、
大人になってからも
「いい妻・いいママ」という
いわゆる良妻賢母を理想に掲げては
そこに向かって頑張ったり、
そこに届かない自分を
責めてしまったりするんだよね…![]()
だけど、
いい妻・いいママじゃなくても、
自分の理想に届かなくても、
そんな自分を愛していいし、
愛されていいし、
そのまんまの自分で
楽しく過ごしていい![]()
ママだからこそ、
一番に幸せになっていいんだよね![]()
だから、
いい妻じゃなくてもいいんだよー
いいママになろうとしなくてもいいんだよー
そのまんまでいいんだよーって、
「今の私」に⭕をつけてあげる!
そんなワークも
一緒にやっていったのですが、
おもしろいなぁ~と思ったのは、
あなたの思う理想の妻・ママ像は![]()
と聞いてみたら
出てきたものの
奥に見えてくるのが
自分のお母さんだということ。
それは、
お母さんの
良いところだけじゃなくて、
あんなお母さんになりたくない!って
お母さんを反面教師にしている
場合もあるのだけど、
良くも悪くも「お母さん」が
基準になっているんだなぁ~と思うと、
頑張ってしまう背景にある
「お母さん」の存在って
本当に大きいんだなぁ~と感じていました![]()
こちらのりんご姫さんは、
そんなお話からまた自分を掘り下げられたそうですよ!
ご感想をありがとうございました~♡
何か1つでも、
受け取ってもらえることがあったら
嬉しいなぁ~と思っています![]()
私をあたたかく
迎え入れてくれた
りんご姫の皆さん、
話す機会を作ってくれた
りんちゃん、
本当にありがとうございました![]()
りんご姫の談話室の詳しい様子は
りんちゃんのブログからご覧くださいね![]()
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