私が選んだことが正解![]()
と言うことは頭でわかっていても、
「どうせ私なんか」が先行して、
本当にそれでいいのかな…と
不安に思ったり、
迷いが生じたり、
周りに遠慮したりしそうになる時がある。
そんな時私は、
私は、私のすることに誇りを持っていい!
って魔法の言葉を呟くようにしているんだけど、
この言葉を呟くと、
これでいいんだ!と、
私の中の迷いが吹っ切れて、
私の心のままに進めるんです![]()
いつもの方も、
はじめましての方も、
ご訪問ありがとうございます
心屋認定講師 とも花認定
カウンセリングマスターで
Big smile mama 認定講師 のなおです
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この言葉が最初に私の中に降ってきたのは、
ちょうど1年前のこと。
その時、
私は派遣で事務の仕事をしていたんだけど、
初めての派遣の仕事で私は、
派遣社員として
どこまで関わったらいいのか?
どの位できたらいいのか?
って、
私の立ち位置みたいなのをどう定めていいのか迷っていた。
でも、
ある時、
仕事をしていて思ったのは、
派遣社員として
どこまで関わったらいいのか?
どの位できたらいいのか?
と迷ってしまうってことは、
どの位できたらいいのか遠慮したりして、
その立ち位置に迷ったりするのは、
どの位できたらいいのか遠慮したりするのをやめて、
できるところをどう活かし「たい」かを自分で考えてやってみることにしたの![]()
その関わり方がわからない時は人に聞くようにしたし、
できないところも人に頼るようにしたけど、
そんな風に
自分で聞いたり
自分から頼ることすらも、
「誇りを持って」取り組んでみたら、
「どうせ私なんか」って
この場合の「誇りを持つ」って言うのは、
言い換えてみれば、
・自分の心のままに動く自分の味方をする
・どんな自分も「これでいいんだ!」と肯定する
そんな意味合いで、
本来の意味からは逸れるかもしれない。
だけど、
自分を否定して責めてダメ出しばっかりで、
自信が持てなかった私にはものすごくしっくりくる言葉で、
その時の仕事だけじゃなくて、
今の仕事でも、
家事をする時も、
カウンセラー活動をする時も、
休んだり遊んだりする時でさえも、
「どうせ私なんか」って罪悪感や劣等感から、
不安や迷いや遠慮が生じて、
心が揺らいだ時に、
私が私を支えるための魔法の言葉になっているよ![]()
だからもし、
今あなたが、
自分にダメ出ししてばっかりだったり、
自分に自信が持てなかったり、
「どうせ私なんか」って罪悪感や劣等感から
不安や迷いや遠慮が生じていたり、
心が揺らいでいたりしたら、











