こんにちは。
自分の素晴らしさをアピールすればするほどみんなが集まるお姫様

なおです

(しつこく言っておくよ。しつこく自分に、言い聞かせておくよ
)
)----------
メーリスの悩みに、リアルタイムで共感できなくて寂しさを感じた私。
その気持ちを、自分なりに消化して出したのは、
例え共感できなくても、私が経験したこと・想いを伝えることで、救われる人がいるかもしれない。だから、共感しなくても、ただ、「伝える」をしていけばいいのかな。
と言うこと。
そんな想いを「それでいいんだな!」と、確信させてくれたのは、昨日一緒にワークした、あげまん姫のりんちゃん

「なおちゃんが前に言ってたことが、最近わかった」
「(私が経験したことを伝えると)ラクになった」
「このまま前を走って」
そう、言ってくれた。
(りんちゃん、ありがとう
)

)そうか、私。
前を走ってもいいのかな。
先頭きって走って、目立ってもいいのかな。
…そう思えると、じんわり涙が出てくる今。
涙が出るってことは、「当たり」ってことだ。
「それでいいんだよ」と、心が教えてくれているってことだ。
だけどそれは、
私にとって、
共感できなくて1人になるかもしれない
と言う、覚悟を受け入れると言うことでもある。
だってこれまで私は、1人になりたくなくて、寂しくなりたくなくて、周りに共感して生きてきたのだから。
それに、
前を走るのは、行き先を自分で見つけないといけない気がして怖い。
前を走るのは、みんなを引っ張っていかないといけない気がして怖い。
前を走るのは、道がないところに、私が道を作るような気がして、そんなこと滅相もないとも思ってる。
誰かの後をついて行った方が安心。
誰かに引っ張ってもらった方がラク。
そんな怖さや不安、希望がある。
…だけど、待てよ?
行き先を、自分で決めれるなんて嬉しい

みんなを引っ張るなんて考えないで、ついてきたい人だけ、ついてこればいい

って言うか、ついてくるんじゃなくて、ただ、道が同じだっただけだ

私が道を作っていいなんて、ワクワクする

そう考えれば、
前を走ることへの不安や怖さは、少なくなる気がする

もしかしたら、前に人が見えないから「前を走ってる」ように感じるだけで、誰かいるのかもしれないしね

って言うか、そもそも私は後者だから、周りなんて気にしても空回りするだけ

だから私は、
周りのことなんて考えずに、ただただ、楽しく走ればいいんだ。
周りのことなんて気にせずに、ただただ、気持ちよく走ればいいんだ。
そうすれば、そんな私に共鳴して、
別の誰かの気づきに繋がる。
他の誰かの気持ちをラクにできる。
だから私は、
私の気づきを、ただただ、感じていけばいいんだな。
私の想いを、ただただ、整理して伝えていけばいいんだな。
うん。
それが私なんだ。
「それが私」でいいんだな。
そんな風に、今回も嬉しい気づきがあったmamaマスだった



最後まで読んでいただいて、ありがとうございました

おわり