かかみがはら航空宇宙科学博物館の紹介6 最終回 宇宙開発 | みどりの木のブログ

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3日おきに更新しています。

昨日の続きです。

今回は最終回で宇宙開発です。

 

国際宇宙ステーション(ISS)です。

ここには日本の実験棟「きぼう」があります。

 

今回は2階のS4・S5の紹介です。

 

「きぼう」実物大模型です。

 

「きぼう」の解説板です。

 

中に入るところです。外壁の解説があります。

 

壁の解説板です。3層構造になっています。

 

中に入ったところです。

この反対側は

 

反対側です。

 

 

拡大写真です。

 

 

 


宇宙服です。

宇宙服の顔出し用模型もあります。顔出しして撮影しました。

後ろに見えるのが「きぼう」です。

 

次に、「はやぶさ2」です。

 

「はやぶさ」に続き、小惑星探査で活躍しています。

 

はやぶさ2

 

H-ⅡAロケットで打ち上げられた、はやぶさ2の解説板です。

最近小惑星「りゅぐう」到着してその写真を送ってきました。

小惑星Ryugu地下の岩石は、東京オリンピックの年である

2020年に見られそうです。

 

「りゅうぐう」です。大きさは約900mあります。

 

「はやぶさ2」の展示です。

日本の宇宙航空研究開発機構(JAXA)は2018年9月27日に、

探査機「はやぶさ2」から小惑星「リュウグウ」に着陸した、2台の

探査ロボット「ローバー1A」と「ローバー2A」から成る、「ミネルバ

II-1」の撮影した最新画像を公開しました。

 

探査ロボットミネルバの撮影した、「りゅうぐう」の写真です。

 

最高解像度の「りゅうぐう」表面の写真です。

 

次に、惑星探査です。

 

ロボット無人探査機キュリオシティです。

 

ロボット無人探査機キュリオシティです。

 

 

同上

 

ロボット無人探査機キュリオシティの解説板です。

 

50年近い探査の結果、火星にはかつて水があり、

生命が存在したか、または、今も存在しているよう

です。

 

水が流れた跡とされる火星の地形です。

 

 

 

 

2018年10月に打ち上げて、探査機は2025年12月に

水星到着の予定です。

 

博物館の売店風景です。

 

これでかかみがはら航空宇宙科学博物館の紹介は終わりです。

明日からは絶景写真です。

 

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