大河内山荘から落柿舎まで歩きました。
少し歩くと保津川沿いを走る、トロッコ嵐山駅がありました。
中に入ると

赤い点線のように歩きました。
次はトロッコ嵐山の付近で、小倉池手前の位置から撮影

声を聴くと、外国の方が多いです。海外旅行に
行った感じです。見えている池が小倉池です。
池の傍に御髪神社があります。

寺子屋で使われた、算術本「塵劫記」の著者である
吉田光由の記念碑です。
彼は角倉家の一族であったそうです。

この家の猫と柿の実は本物ではいのです。
よく見ないと分かりません。
さらに歩くと

落柿舎が見えます。
今日はここまでです。
この続きは明日です。
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