おしゃれ迷子さんにしっかり寄り添う
「カラースタイルコンサルタント®︎」
ウィスタリアの松井聖子です。
メイクの色で迷走中の方が多いように感じます。
特にオシャレに敏感な若い方に多い気がします。
ところで、
青みピンクが似合わないからイエローベース
と決めつけるのは危険です
20代後半、M様。
ブルーベース イエローベース
ブルーベースでは腕全体に透明感が出るうえ
綺麗なピンク色の血色がでます。
一方イエローベースでは透明感が失われ黄ぐすみし
ファンデも浮いてみえます。
ドレープ診断の結果はウィンターでした。
因みにこちらは全てウィンターのピンクですが・・・
4枚のうち下2枚のドレープでは、お顔に透明感がアップし血色もよくなりました。
結果とても華やかになります
ところが4枚のうち上2枚のドレープでは、お顔が青ざめてしまいます
ブルーベースといっても色に幅がありますので、
ブルーベースの人全てに青みの強いピンクが似合うとは限らないのです。
M様は青みピンクのチークが似合わないので
イエローベースだと思いこまれていたそうです
イエローベースの色を購入してメイクをしても、なんだかパッとしない
プロの方にメイクしていただいても(色はM様がイエローベースをご選択)、
ご自身がするメイクと変わらない
そんな悩みをお持ちの方でした。
そこで、ブルーベースの色だけでメイクをすると、透明肌がより透明に

青みに寄りすぎないピンクのチークを入れると、とても華やかになりました

お写真をお見せできないのは残念ですが、以下はM様のご感想です。
(ご掲載の許可を得ています)
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ずっとイエローベースだと思って生きてきたので、ブルーベースと診断を受けた時はびっくりしました!
イエロー、ブルーにも2種類だけでなく、似合うイエロー、ブルーがあることにも驚きでした。
こんな色も似合うのか―という新鮮さもあり、やっぱりこういう色は似合わないんだなーという答え合わせも出来たとても楽しい時間でした。
メイクもずっとイエローベースばかり使っていて、メイクがあまり好きではなかったのですが、自分に合う色を使うとこんなに変われるのか!と驚きもありつつ、似合う色がわかり嬉しかったです!
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メイクはお洋服と違いお肌に直接のせますので、
ベースをきちんと知ることが大事ですね。
メイクをしてもなんだなかぁ〜と思われる方は、診断にお越しくださいね。
スッキリしますよ




