4月9日は、子宮の日
に、ちなんで
子宮のいたわり方をシリーズでお伝えします![]()
まずは
『冷やさない』
あなたの子宮、冷えてる?冷えてない?
簡単に分かる方法としては、子宮のあたりに手の平を当てて
中からじんわりと冷えが伝わってこないか確認する、というものですが
その前に、子宮の位置って知っていますか?
おへそよりもずっと下。
恥骨というおまたの骨の部分を上にたどって・・・骨がなくなったあたりの場所です。
簡単に言えば、おまたとおへそのちょうど中間あたりにてのひらを当てると良いかと。
生理痛のある人は、痛い部分が子宮。
冷たいかどうか判断が難しい、って人は
片手を子宮の上に
もう片手をみぞおちあたりに当てて、左右の手の平の温度を確かめてみて。
つ・・・冷たい・・・
って方は、残念ながら、子宮冷え冷え女子認定です![]()
子宮が冷えていると、筋肉が硬くなって
血流が悪くなることで
生理痛が起きたり、生理日数が長引いてしまうもの。
やっぱり生理は
痛みもなく、サッと始まりパッと終わるのが理想![]()
そのためにはやはり、冷やさない・温める が基本。
具体的な方法は、次の 子宮のいたわり方②~温める~ でお伝えします。
まず、子宮のいたわり方①~冷やさない~では
自分の現在の状況を確認して
自分の子宮と向き合うことが大切、ということです。
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準備ができたらブログにてお知らせしますのでお楽しみに![]()
女性のからだ取説書①生理・経血コントロール編次回未定
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