お世話になります。凸凹母さんです。
お立ち寄りくださり
ありがとうございます




今日は中娘(中1)の大学病院の受診日のため
末娘(小1)にはどうしても学校に行ってほしかった
末娘✕中娘 (中娘が心身共に傷つく)
末娘✕大学病院 (待ち時間、慣れない場所)
どこをとっても相性が悪い
いつも通り遅刻して
ゆっくり登校しようか
作戦を決行するも
いざ登校する時にはあえなく撃沈
あぁ、今日はダメな日なんだな
中娘と相談し
末娘を同行させてもいいと許可をもらい
休ませることにした
中娘の交換条件は外食
ランチをしてから受診することになった
末娘が行くとなると
いつも決まったファミレスになる
外食自体久しぶりだが大丈夫だろうか
決まったファミレスで
決まったメニューを頼むところまでは順調
食べ始めて少したつと
エアで叫び怒りを表す
外に出ると極力喋らないので
雄叫びもエアー
そこは助かる
声を殺して怒りの炎を燃やしている
末娘に声をかける
「どうした?
お母さん未子を助けてあげたいけど、
超能力使えないから、どうして欲しいのか
わからないんだよ
教えてくれない?」
そう。なるべく優しく、穏やかに。
「超能力使って

」
かなり小声だが
食い気味にパンチの効いた返事
思わず中娘と目を合わせる
ケチャップが手について
それを拭いた紙が溜まったのが嫌だった??
そんな些細なことで??
結局わからずじまいで
きげんが直りそうもないので
慌ててかき込み、そそくさとお会計
外に出たところでシャウト
降る雨にあたる覚悟を決める前に
私が手を引いたのが悪かったらしい
これで待つこと必須の病院に行くのか…
いざ着いてみたら
よそ行きお利口さんモードに変わり
だんまりを決め込む
場面緘黙ぎみなのかな?と思うのだが
末娘担当の医師は
場面緘黙の雰囲気じゃなさそうだという
こんなに声出さないのにそれ本当?
案の定、馴れない場所すぎて
暇つぶしに持ってきた物たちは全滅
学校で言われる、自分を守るために
自分の殻に閉じこもってます
というやつなのだろう
中娘は中娘で
末娘を連れ歩く緊張感で
家に帰りたくないから入院する
と言い出す始末
はぁ~~
私は何でこんなオチもない話を
ダラダラと書いているのだろう
他にもいくつか地雷は踏んだが
振り返るのも
気力体力がいるのでやめます(笑)
そう。
今日は気の利いたことも
書けないくらい疲れたってお話
小さい頃に比べれば
かなり楽になっている
けれど、けれど。。。
頭がハタラキマセン

