【2026年解説2】高市首相、HANAデビュー女性の解放の時代へ | 吉凶をこえすべての運気を味方につける~ほともこの西洋占星術~

吉凶をこえすべての運気を味方につける~ほともこの西洋占星術~

吉凶を超えすべての運気を味方につける 古代からの宇宙の叡智をあなたへ。

前回の記事の続きです

 

 

 
前回の牡羊座海王星時代明治維新→廃仏毀釈心の拠り所が失われた
 

 


2025年3月30日に
海王星が牡羊座に入りました。

海王星公転周期が165年と
太陽の1年、土星の28年に
くらべてとても長いので
サインを移動するときは
時代を変えるレベルで
影響を与える天体です。

海王星が運行する
サインをよむことで
その時代、人は何に救いを求るか
がわかります。

前回、海王星が牡羊座を
運行していたのは1859年〜1872年。
日本では幕末から明治維新に重なります。

 



この時代、日本では廃仏毀釈が起こり、
人々はそれまでの心の拠り所を失いました。

その中で生まれた
新宗教の一つが天理教で、
教祖は女性の中山みきでした。

当時、女性が社会的影響力を持つことは
極めて珍しく、
これは抑圧されてきた存在が
表に出た象徴的な出来事です。


同時期の欧米でも、

・奴隷制度の廃止
・イタリア、ドイツの国家統合
・ダーウィン『種の起源』による宗教観の揺らぎ
→教会の権威が低下しました。

この流れの中で心霊主義台頭し
女性霊媒師が社会的影響力を
持つ存在として登場します。

 

さらにイタリアでは
1867年にヴェネツィア美術アカデミーという
公立の教育機関に
アントニエッタブランダイスをはじめとした
女性が3名、初めて入学したのです。

日本・欧米ともに
前回の牡羊座海王星時代は
社会構造の崩壊
→ 既存の宗教の弱体化
→心の拠り所の喪失
→ あらたな霊性の台頭と女性の社会進出

という共通した流れが見られるのです。

 

 

 高市首相、HANA
2025年牡羊座海王星時代も
女性の躍進が


 

 

 


現在の牡羊座海王星でも、
同じテーマはすでに表れ始めています。

牡羊座海王星は
2024年3月30日~10月22日に
一度体験しましたが

牡羊座に海王星が入てすぐに
身長、年齢、体重関係なしの
オーディションから生まれた
ちゃんみやプロデュースの
ガールズグループ「HANA」誕生

そして日本初の女性総理大臣
高市早苗首相の誕生と
女性の解放と社会進出を象徴する
出来事が起きています。

 



牡羊座海王星は2038年までつづきますか
女性、あるいは周縁に追いやられてきた存在が
魂の衝動として声を上げていく
流れが起きてくるでしょう。

 

 

 

つづきはこちら

 

 

 

【受付中】東京|特別対面セッション
12月27日、28日、31日に開催


詳細はこちら★
※メルマガ登録で割引あり

 

◆12月24日受付再開

2026年東京星図お守りスポット

売上UP,転職成功・正社員登用・推しのチケット当選!

開運の喜びの声をぜひご覧ください↓




📩最新情報をご希望の方へ

ほともこの最新の
ホロスコープ情報をご覧になりたい方は
メールマガジンにご登録ください。

 

    
✉無料メールマガジン
ホロスコープの真実
※バックナンバーは現在非公開です