自分もそうだからなのか、妙に「あやしい」という言葉が印象に残る「あやしい絵展」に仕事を早めに切り上げて行ってきました。
東京国立近代美術館は、
飯田橋から行くと、靖国神社を過ぎて、
武道館を過ぎたところにあります。
「あやしい絵展」@1,800円は
幕末から昭和初期の時代背景において、制作された絵画、版画などが展示されています。退廃的、妖艶、グロテスク、エロティックという言葉が合いますが、登場しているのはほとんど女性です。女の人というのは美しいし、奥が深いんですよね。本当にそう思います。一方、男は芸術にならない![]()
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ということで、今度生まれ変わるとしたら、女性に生まれたいなと思います(笑)ただ料理は「犬のエサ」と子供から言われるレベルなので、結婚は出来ないかも知れません(^_^;)
最後に売店で版画を売っていました。買ってしまいそうでした。買わなかったけど。
帰り道、天ぷらとビールがいいかなと初めて「ゆで太郎」(九段南店)に行きました。
しかし、券売機を隅々見回してもビールが無い。お店の人に聞いたら、ビールは無いとのこと。お店によってシステム違うのですかね。
せっかくなので、「もりそば」@320円を食べて帰りました。美味しかったです。
でも、やっぱり物足りなくて、飯田橋のトルコ料理「HiSAR」
でおつまみケバブ@500円で飲んだのでした![]()
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