「アンコール・トム」はアンコール・ワットの造営から半世紀後に造られました。
「アンコール」は都市、「トム」は巨大なということです。「アンコール・トム」は高さ8m、周囲約12kmの城壁に囲まれています。中心に位置するのが「バイヨン寺院」です。


「タ・プローム」 木が石に絡みついて自然が作り出す芸術を感じます。




おまけ


カンボジア2日目のシェムリアップの天気は曇り空でした。35℃くらいありましたかね。湿度が高くて、顔から汗が流れ落ちる感じでした。ハンカチではとても足りなくて、フェイスタオルもびっしょりになるくらいでした。晴れていたほうが気温は37℃くらいで日差しは強いのですが、湿度が低く感じられて過ごしやすかった気がします。