シンガポールはかつてスマトラ島南部の港町バレンバンを拠点としていたシュリービジャヤ王国の領土に属し、「テマセク」(海の街)と呼ばれていたが「シンガプーラ」(シンガポール、ライオンの街)と呼ばれるようになった。サンスクリット語で「シンガ(ライオン)・プーラ(島)」。

そして、もともとの海の街の「海」をフランス語で"mer”+ライオンの街の「ライオン」、なるほどね。

詳しくは自分で調べてみましょう。


いい歳して修学旅行生のようなことしてみました。

◇マーライオンの水を飲む
イメージ 1

◇マーライオンとキス
イメージ 2

イメージ 3


◇公園から見える景色(MARINA BAY SANDS)
世界一高い場所にプールがあるホテル。Privateでいつか泊まって、プールで過ごしてみたい。しかし、すごい建物だ。

イメージ 4
イメージ 5


念のためコメントしておきます。
2016年5月26日(木)すべてのミーティング終了後(18:00過ぎ)に、宿泊ホテルから散策に出かけたときに写したものです。(最後の写真は22:00過ぎ。レーザー光線は終わっていました。)