空っぽの空 みえない星に・:*+.
遠く祈り届くように
あなたの中に私がいること
確かめたくて
そっと名前を呼んだ*・゜゚・*
.。.:*・゜゚・*




立ち止まりみる 星のない空・:*+.
わたしはいつも無力で
寂しさわかり合えた人より
こんな寂しさくれる
あなたが愛しい・:*+.*・゜゚・*:.








空っぽの空 見えない星に・:*+.
遠く祈り届くなら
あふれだすこの胸の光を*・*:.。.。.
:*・゜゚
・*今あなたに 
ただ見つけてほしい・:*+.*・゜゚・*:.。
.。. .。.:*・゜゚・*✨


『見えない星』中島美嘉











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夜寝るまえ窓を開けて

公園の街灯が

木々の間からキラキラひかるのを眺める


風で光が光るたび

その中にはいっていくと

うぁーっと涙があふれてくる


とても懐かしく

なぜか光がとても愛しくて

還りたい…と

もう1人のわたしが胸の奥から泣く


どこにもいけない自分に

ここにいるわたしが

おやすみ…と声をかけて

いつの間にか眠りにつく

そんな毎日…


この一年でどんどん光が美しくみえる

どんな光も

うつくしすぎて

光に還りたいと光とひとつなりたいと

不思議な気持ちがわいてきて

胸がいっぱいになる

これはなんだろうか…