大切な誰かのためにもうきえたいといったとき僕のために生きててほしいというあなたの目が涙でいっぱいだったはじめてあなたの涙をみた瞬間自分のためでなく大切な誰かのために私は生きていてもいいんだとはじめて そうおもえた